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小渕健太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

206 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

YELL(東京海上CMソング)

コブクロ

どんなに小さなつぼみでも 凍える冬を超えればほら 春が来るたびに 鮮やかな花が咲くのだから

42.195km(大阪マラソン2014 公式テーマソング)

コブクロ

ほな行ってくるで! 大阪城 今日は己との戦いや 絶対負けられへんのやって ほんまに

Days(dip CMソング)

コブクロ

軸の歪んだ 独楽みたいに おかしな音を立てて回る この世界は 何が答えで

コブクロ

大きな 大きな想いが 胸の中で 小さな意志につまずいて 壊れてく

miss you

コブクロ

悲しみの涙が今 まぶた震わせる 切なくて ただ悲しくて 心から愛したから

Bye Bye Oh! Dear My Lover

コブクロ

誰にも 読み取れない君の 暗号にも似たそのマユが ナナメに 少し傾いたら

Twilight(映画 トワイライト ささらさや 主題歌)

コブクロ

離れ離れになってからの方が ずっと君をそばに強く感じてる 君の事考えずに過ぎた日など 思い出せない 心配かけるのが

ここにしか咲かない花

LUV

何も無い場所だけれど ここにしか咲かない花がある 心にくくりつけた荷物を 静かに降ろせる場所 空の色映し出した

コイン

コブクロ

自販機でコーヒーを買ったおつりは 君と僕をつなぐ魔法の コイン 狭い電話ボックスの中 ヒュルリラ

あなたへと続く道

コブクロ

あなたへと続く道 通い慣れた歩道に 椿が真っ赤に こぼれる 静かに過ぎる時は

Fragile mind

コブクロ

孤独な夢は まるで街灯の脇にたなびくポスター 破れかけの端と恥 押さえながら いつかこの手で

NOTE

コブクロ

君と出逢ったあの日、僕の胸の中に投げ込まれた まっさらなノートの表紙には、日付だけが記されていて、 どうやら、恋の始まりとはこういう事なのか? と気付いて、 何となく日々ペンを走らせた、君には内緒で。

ここから

コブクロ

LaLaLa LaLaLaLa LaLaLa ここから

雪の降らない街

コブクロ

「キライだよ。冬は寒いから。」 と 話す君に 「今年から、冬が好きになる!」 と

時の足音

コブクロ

別れの 季節に揺れる 儚き 一輪花 同じ温もりの風を

未来への帰り道

コブクロ

いつもと違う帰り道 見上げたアパートの窓から 秋枯れ色の シャボン玉一つ 転がるように漂う

さようなら ありがとう~天の風~

夏川りみ

泣いたりしないでね 今日は 大切な日だから ちゃんと見ていようね 心の音が消えるまで

YOU

コブクロ

君を想えば何も 何も怖くは無いほど 僕の中は 君でいっぱいさ 壁の落書きのように

晴々

コブクロ

(晴れ 晴々) 君の声を届けたい 溢れ出す想い 空に並べれば

陽だまりの道(関西テレビフジテレビ系ドラマ「ブラック・プレジデント」主題歌)

コブクロ

陽だまりの様な 優しい歌と ささやかな夢を胸に 生まれた意味を探す旅が

コブクロ

閉じた傘の先っぽで 曇り空なぞったアーチ このくすんだ世界に 誰か素敵な色を足してくれないか? 雨上がりの街に

ストリートのテーマ

コブクロ

学校じゃまた仮面かぶってるサルたちの うすっぺらな言葉で 得るものもないまま 会社はいつも憂鬱 たまってくストレスを

Always (laughing with you.)

コブクロ

同じ時代に 生まれていた事 知らずに それぞれの日々を歩いてた 2人の話

何故、旅をするのだろう

コブクロ

Far away from home, there

JULEPS

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように

Flag

コブクロ

歪んだアスファルト ボロボロのスニーカー 騒がしいビル風 人が行き交う 空っぽの財布

待夢磨心 -タイムマシン-

コブクロ

Guitar 握り始めてまだ間もない頃、背伸びして買いかけたオールドのモズライト。 若かったあの頃の僕に会えるのなら、言ってやりたい「そんなのいらないぞ!」って。 飽きもせずに毎日担いでいる Guitar。もっと、もっと、もっと、って

同じ窓から見てた空

コブクロ

真夜中のアスファルトから沸き上がる、生乾きの夜風が、 夏を名残惜しむ様に、袖口を泳ぎまわってる。 賑やかに幕を閉じた飲み会のあと、忍び込んだグラウンド。 輪になって腰を下ろした、お決まりの顔ぶれ。

光の誓いが聴こえた日

コブクロ

「立ち止まってしまう日もくる。 そんな日は、鼓動に耳を澄ませて、 また一歩、踏みだせる時を待てば良い。 信じたあの歌を、Buck ground

手紙

コブクロ

君は夢を追いかけ 海を渡る旅人。 僕は見てるだけしか出来ないから、歌うよ。 何もかもが新しい、遠い国での暮らし あんまり頑張りすぎないで、体は正直だよ。