1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小渕健太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

小渕健太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

207 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

WINDING ROAD

絢香×コブクロ

曲がりくねった道の先に 待っている幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう

蕾(H.I.S CMソング)

コブクロ

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

コブクロ

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように

この地球の続きを(大阪・関西万博 オフィシャルテーマソング)

コブクロ

(2025 未来見に行こう!) 当たり前に 空を飛べる 100年先を想像できるかい?

ここにしか咲かない花

コブクロ

何も無い場所だけれど ここにしか咲かない花がある 心にくくりつけた荷物を 静かに降ろせる場所 空の色

未来(映画 orange-オレンジ- 主題歌)

コブクロ

僕が夢を忘れそうな時 君の涙で思い出す 何の為に歩いてきたのか 何度でも教えてくれる 土手に枝垂れた二度目の春を

赤い糸 ~Live at 大阪城ホール 2007.07.05~

コブクロ

2人ここで初めて会ったのが 二月前の今日だね キスの仕方さえ まだ知らなかった 僕の最初の

灯ル祈リ(ドラマ「DIVER -特殊潜入班-」主題歌)

コブクロ

“清らかな水 運ぶ為に 汚れる水があるという” 誰の目にも映らない現実が 地下を巡っている

赤い糸

新垣結衣

2人ここで初めて会ったのが 二月前の今日だね キスの仕方さえ まだ知らなかった 僕の最初の

遠くで‥

コブクロ

今 一番 会いたい人はと もし誰かにきかれたら 今

永遠にともに

コブクロ

心が今とても 穏やかなのは この日を迎えられた意味を 何よりも尊く感じているから 特別な事など何もない

流星

コブクロ

真冬の海辺に映った 白く透明な月が 海月に見えた 不思議な夜でした

Million Films

コブクロ

信号待ち 買い物袋ぶら下げた二人の手 僕に内緒のまま選ばれた 夕飯のレシピ 夕暮れ時

夢唄

コブクロ

夢ゆめを叶える一番の方法を 君に教えよう それは叶うまで やり続ける事 自分を信じて

コブクロ

そんなに遠い目をして 君は何を見ているの 一秒ずつの未来が 今も通りすぎているのに 眠れないほど悩んで

ベテルギウス

コブクロ

オリオンの右肩に輝く ベテルギウスは もう無いと 知らずに僕等は今日も見てる 500年前の光を

ココロの羽

コブクロ

空 見るたびに想う君の事 遠い遠いどこかで 今はもう違う形の雲が 君の街の空

坂道

コブクロ

朝もやに照り返すアスファルトの やわいその光の坂を歩く 今日も 君が通る時間はいつも同じ まるで偶然のように装って

Summer rain(クロスゲーム OP)

コブクロ

夜空を揺さぶる 夏の稲光 怯える君を 青く照らす Summer

42.195km(大阪マラソン2014 公式テーマソング)

コブクロ

ほな行ってくるで! 大阪城 今日は己との戦いや 絶対負けられへんのやって ほんまに

陽だまりの道(関西テレビフジテレビ系ドラマ「ブラック・プレジデント」主題歌)

コブクロ

陽だまりの様な 優しい歌と ささやかな夢を胸に 生まれた意味を探す旅が

今、咲き誇る花たちよ(NHKソチオリンピック、パラリンピックテーマソング)

コブクロ

微笑みを絶やさない 太陽に照らされて 僕等を包む日々は 輝き続ける 春がくれる光で

コブクロ

薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから

同じ窓から見てた空

コブクロ

真夜中のアスファルトから沸き上がる、生乾きの夜風が、 夏を名残惜しむ様に、袖口を泳ぎまわってる。 賑やかに幕を閉じた飲み会のあと、忍び込んだグラウンド。 輪になって腰を下ろした、お決まりの顔ぶれ。

願いの詩

コブクロ

泥だらけの服の下また今日もひとつ 増えた傷 パパにだけ見せて笑ってた 夢見たもの ひとつずつ箱にしまって

君になれ( 高野苺作漫画「君になれ」原案曲)

コブクロ

はやく大人になりたいのに 背を屈めていた頃がある 早送りも巻き戻しも出来ない時を 描きながら生きてる ヘタクソな今日の自分も消さずに

あの太陽が、この世界を照らし続けるように。(映画「岳」主題歌)

コブクロ

どんな悲しみにも 一つの意味を注ぐように 世界中の夜に 朝を連れてくる太陽

YELL(東京海上CMソング)

コブクロ

どんなに小さなつぼみでも 凍える冬を超えればほら 春が来るたびに 鮮やかな花が咲くのだから

そばにいれるなら

コブクロ

出会うのが遅すぎたんだね 違う場所で違う恋を そして今 君に恋をした でも今は彼のものだけれど

THIS IS MY HOMETOWN

コブクロ

MY HOMETOWN この街に流れる 開放感 肩寄せ合い歌う