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小渕健太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

209 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

WINDING ROAD

絢香×コブクロ

曲がりくねった道の先に 待っている幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう

桜

コブクロ

名もない花には名前を付けましょう この世に一つしかない 冬の寒さに打ちひしがれないように 誰かの声でまた起き上がれるように

蕾(H.I.S CMソング)

コブクロ

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

未来(映画 orange-オレンジ- 主題歌)

コブクロ

僕が夢を忘れそうな時 君の涙で思い出す 何の為に歩いてきたのか 何度でも教えてくれる 土手に枝垂れた二度目の春を

ここにしか咲かない花

コブクロ

何も無い場所だけれど ここにしか咲かない花がある 心にくくりつけた荷物を 静かに降ろせる場所 空の色

この地球の続きを(大阪・関西万博 オフィシャルテーマソング)

コブクロ

(2025 未来見に行こう!) 当たり前に 空を飛べる 100年先を想像できるかい?

Million Films

コブクロ

信号待ち 買い物袋ぶら下げた二人の手 僕に内緒のまま選ばれた 夕飯のレシピ 夕暮れ時

赤い糸 ~Live at 大阪城ホール 2007.07.05~

コブクロ

2人ここで初めて会ったのが 二月前の今日だね キスの仕方さえ まだ知らなかった 僕の最初の

流星

コブクロ

真冬の海辺に映った 白く透明な月が 海月に見えた 不思議な夜でした

赤い糸

新垣結衣

2人ここで初めて会ったのが 二月前の今日だね キスの仕方さえ まだ知らなかった 僕の最初の

虹

コブクロ

閉じた傘の先っぽで 曇り空なぞったアーチ このくすんだ世界に 誰か素敵な色を足してくれないか? 雨上がりの街に

永遠にともに

コブクロ

心が今とても 穏やかなのは この日を迎えられた意味を 何よりも尊く感じているから 特別な事など何もない

坂道

コブクロ

朝もやに照り返すアスファルトの やわいその光の坂を歩く 今日も 君が通る時間はいつも同じ まるで偶然のように装って

君という名の翼

コブクロ

しわくちゃの写真には まぶしかった時間と 寄り添う僕等が痛い程 鮮やかに 焼き付けられていて

Blue Bird(バクマン。 OP)

コブクロ

Your love 青空飛び交う Blue Bird

Bye Bye Oh! Dear My Lover

コブクロ

誰にも 読み取れない君の 暗号にも似たそのマユが ナナメに 少し傾いたら

霞日和

コブクロ

どんな冴えない 顔で見つめても 静かに開く 画面のロック 進む時計と

ベテルギウス

コブクロ

オリオンの右肩に輝く ベテルギウスは もう無いと 知らずに僕等は今日も見てる 500年前の光を

同じ窓から見てた空

コブクロ

真夜中のアスファルトから沸き上がる、生乾きの夜風が、 夏を名残惜しむ様に、袖口を泳ぎまわってる。 賑やかに幕を閉じた飲み会のあと、忍び込んだグラウンド。 輪になって腰を下ろした、お決まりの顔ぶれ。

YELL(東京海上CMソング)

コブクロ

どんなに小さなつぼみでも 凍える冬を超えればほら 春が来るたびに 鮮やかな花が咲くのだから

RAISE THE ANCHOR

コブクロ

RAISE THE ANCHOR RAISE THE

今、咲き誇る花たちよ(NHKソチオリンピック、パラリンピックテーマソング)

コブクロ

微笑みを絶やさない 太陽に照らされて 僕等を包む日々は 輝き続ける 春がくれる光で

LIFE

コブクロ

空より青かった頃に 出来上がった自分を 壊せなくて 間違いばかり頬張ってた 正しい事は

Summer rain(クロスゲーム OP)

コブクロ

夜空を揺さぶる 夏の稲光 怯える君を 青く照らす Summer

轍

コブクロ

そんなに遠い目をして 君は何を見ているの 一秒ずつの未来が 今も通りすぎているのに 眠れないほど悩んで

時の足音

コブクロ

別れの 季節に揺れる 儚き 一輪花 同じ温もりの風を

LOVE

コブクロ

手をつないで 歩けるまで まさかあんなにかかるとは 思わなかった。 いつも君は笑うけれど

さようなら ありがとう~天の風~

夏川りみ

泣いたりしないでね 今日は 大切な日だから ちゃんと見ていようね 心の音が消えるまで

太陽のメロディー

今井美樹×小渕健太郎

笑おう 笑おうと するのに 涙が出るのは あなたの

風

コブクロ

薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから