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小渕健太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

206 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

WINDING ROAD

つるの剛士,中村あゆみ,TAKE

曲がりくねった道の先に 待っている幾つもの小さな光 まだ遠くて見えなくても 一歩ずつ ただそれだけを信じてゆこう

Bell

コブクロ

それでも電車は走り出す… ただ そこには何もなかった 明日にはもう

未来への帰り道

コブクロ

いつもと違う帰り道 見上げたアパートの窓から 秋枯れ色の シャボン玉一つ 転がるように漂う

あなたへと続く道

コブクロ

あなたへと続く道 通い慣れた歩道に 椿が真っ赤に こぼれる 静かに過ぎる時は

愛する人よ(Studio Live)

コブクロ

愛する人よ そこから何が見えるの? 愛する人よ どこから僕を見てるの? 小さくうなずいていつも

Days(dip CMソング)

コブクロ

軸の歪んだ 独楽みたいに おかしな音を立てて回る この世界は 何が答えで

Twilight(映画 トワイライト ささらさや 主題歌)

コブクロ

離れ離れになってからの方が ずっと君をそばに強く感じてる 君の事考えずに過ぎた日など 思い出せない 心配かけるのが

蜜蜂

コブクロ

どこから来たのか 綿毛が 風に漂い 夕暮れ染み込む 歩道に消えた

コブクロ

閉じた傘の先っぽで 曇り空なぞったアーチ このくすんだ世界に 誰か素敵な色を足してくれないか? 雨上がりの街に

Always (laughing with you.)

コブクロ

同じ時代に 生まれていた事 知らずに それぞれの日々を歩いてた 2人の話

灯ル祈リ(ドラマ「DIVER -特殊潜入班-」主題歌)

コブクロ

“清らかな水 運ぶ為に 汚れる水があるという” 誰の目にも映らない現実が 地下を巡っている

STAGE

コブクロ

どこまでも続いてる 道もあったけど まだ誰も見た事ない場所には 辿り着けないと

陽だまりの道(関西テレビフジテレビ系ドラマ「ブラック・プレジデント」主題歌)

コブクロ

陽だまりの様な 優しい歌と ささやかな夢を胸に 生まれた意味を探す旅が

天使達の歌

コブクロ

午前0時の 時計台で 天使達が唄う愛の歌 会えない夜 重ね続けてばかり

エピローグ

コブクロ

喧嘩しては泣いた あの頃と少し違う 歯痒さも苛立ちも無い サヨナラの後の涙

両忘

コブクロ

「真実」の反対は ただの「嘘」でいいのか? それだけで回る世界なら 「情け」なんて言葉 もう死語だね

丸本莉子

薄手のシャツじゃまだ 少し寒い春の 朝の匂いが切ないのは あなたを想い出すから

どんな空でも

コブクロ

いつしか 晴れるよ どんな空でも 僕等は おんなじ

風をみつめて

コブクロ

もしも バラの花に棘が無かったら どんな色の花びらを付けていたのかな? 全てを受け入れながら 誰かを傷つけながら

Tearless

コブクロ

暗闇の中で Baby 君と出会ったんだよね 神様が二人の手を引いて 僕らは恋に落ちたんだ

蜜蜂

コブクロ

どこから来たのか 綿毛が 風に漂い 夕暮れ染み込む 歩道に消えた

あの太陽が、この世界を照らし続けるように。(映画「岳」主題歌)

コブクロ

どんな悲しみにも 一つの意味を注ぐように 世界中の夜に 朝を連れてくる太陽

森進一

涙こぼしても 汗にまみれた笑顔の中じゃ 誰も気付いてはくれない だから あなたの涙を僕は知らない

君色

コブクロ

恋の色は 十人十色 どんな色にでも染まる コーヒーの趣味一つとっても いつの間にか

大切なもの

みつき

隠せない気持ちほど なんでいつもこう不格好 誰にも気付かれたくはないのに 心からはみ出してしまうよ

Starting Line

コブクロ

探して見つかるくらいの そんな確かなものじゃないから あやふやな今にしがみついて 手探りの日々を繰り返して

LOVER'S SURF

コブクロ

遠い波は蜃気楼 揺れては消える 追いかけても 掴めずに 通り過ぎる

コブクロ

大きな 大きな想いが 胸の中で 小さな意志につまずいて 壊れてく

願いの詩

コブクロ

泥だらけの服の下また今日もひとつ 増えた傷 パパにだけ見せて笑ってた 夢見たもの ひとつずつ箱にしまって

そしてまた恋をする

コブクロ

いつからだろう 交わす言葉も つれない君のその瞳に 僕じゃない誰かが映って 二人の間をすり抜ける