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小渕健太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

207 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

星が綺麗な夜でした

コブクロ

星が綺麗な夜でした 東京にもありました にぎわう街の灯り達も 眠ってくれて いるからかな?

ここにしか咲かない花

蘭寿とむ

何も無い場所だけれど ここにしか咲かない花がある 心にくくりつけた荷物を 静かに降ろせる場所 空の色

42.195km(大阪マラソン2014 公式テーマソング)

コブクロ

ほな行ってくるで! 大阪城 今日は己との戦いや 絶対負けられへんのやって ほんまに

BEST FRIEND

コブクロ

向かい合わせの街路樹 春の強いビル風に 騒がしく揺れながら 喋ってる 分厚いコートを脱いで

焚き火の様な歌

コブクロ

悲しみに折れた 心の枝を集めて メロディーの火を点せば 焚き火の様な歌 風に吹かれても

あの太陽が、この世界を照らし続けるように。(映画「岳」主題歌)

コブクロ

どんな悲しみにも 一つの意味を注ぐように 世界中の夜に 朝を連れてくる太陽

サヨナラ HERO

コブクロ

愛と夢で髪を染めた 僕等のHEROはいつも 腐りかけた心だけが 痺れる毒を吐きながら 流行に合わせピカピカの

神風

コブクロ

君の目を見て 僕は魔法にかかちゃったんだ 擦れ違い様に 凍りつき 膝から崩れ落ちた

風の中を

コブクロ

愛されるだけの日々を捨て 追い立てられる様に走る 切れた鎖を引きずりながら 仔犬のオスカーは町を出た

忘れてはいけないもの

夏川りみ

あなたは教えてくれました 大切な人ほどいつも 一番遠い場所で 見ている事を あなたは教えてくれました

青い風

高畑充希

恋をしてると気付いた朝に ほんのり髪を切りました 鏡の中にも映らない 4~5mmの小さな決意 ヒリヒリ痛む心の縁を

太陽

コブクロ

あの夏の太陽 追いかけ裸足で 走った 遠い街から来た 君は

さようなら ありがとう~天の風~

夏川りみ

泣いたりしないでね 今日は 大切な日だから ちゃんと見ていようね 心の音が消えるまで

NOTE

コブクロ

君と出逢ったあの日、僕の胸の中に投げ込まれた まっさらなノートの表紙には、日付だけが記されていて、 どうやら、恋の始まりとはこういう事なのか? と気付いて、 何となく日々ペンを走らせた、君には内緒で。

同じ窓から見てた空

コブクロ

真夜中のアスファルトから沸き上がる、生乾きの夜風が、 夏を名残惜しむ様に、袖口を泳ぎまわってる。 賑やかに幕を閉じた飲み会のあと、忍び込んだグラウンド。 輪になって腰を下ろした、お決まりの顔ぶれ。

この指とまれ!

コブクロ

この指とまれ! 世界中が同じ歌をくちずさむ日 狙い定めたライフルの先に ほら、青い鳥がとまるよ!

まーだだよ

コブクロ

「もういいかい?」「もういいよ」と 垣根に身を潜めた ざわめく声にあわせ 落ち葉散らす足音

昨日の日のワルツ

コブクロ

こいをしたのはぼくのほうなんです りゆうもりゆうにならないのばかり つまりぼくにははつこいの人です ほんとうはあの子もすきだったけれど ママなんかよりもずっとやさしいこえで

潮騒ドライブ

コブクロ

ひと月ぶりに快晴の日曜日 だから渋滞も仕方ない 海は もう目の前に見えだしているのに 君の顔が険しい!

彼女

コブクロ

日暮れと夜の境界線定める星が 一つ二つ灯り始めた朱色の海辺に君と 波の声が響く 潮風に髪をまかせて

そばにおいで

コブクロ

冷えたベンチの 隅と隅で スネた君は 背中向けて 吐息

Ring

コブクロ

君がいた頃は 聞こえもしなかった 時計の音さえ 響き渡るこの部屋 ぬくもりの消えた

Moon Light Party!!

コブクロ

"Hey!" 君は君らしく生きているだけで 良いはずなのに 邪魔者のワナが足元すくって 心は苦笑い

足跡

コブクロ

朝が来るたび 嬉しそうに 呼ぶ声が響く 狭い部屋の隅から もうすぐ君が旅立つ事

雨粒と花火

コブクロ

雨降る神宮 傘と浴衣で 犇めく街は 花火を待ってる

恋愛観測

コブクロ

下らない言い争いで 互いの存在を 遠ざけあった夜 受話器の中には 「無言」という名の

エピローグ

城田優

喧嘩しては泣いたあの頃と少し違う 歯痒さも苛立ちも無いサヨナラの後の涙 流れ着く場所も失って 思い出を濡らすの

白雪

コブクロ

一番艶っぽいのが毒林檎 皮のままかじりついた恋の果実 襟を立てたコートに 何を隠してる

LIFE

コブクロ

空より青かった頃に 出来上がった自分を 壊せなくて 間違いばかり頬張ってた 正しい事は

YELL~エール~

豊永利行

どんなに小さなつぼみでも 凍える冬を超えればほら 春が来るたびに 鮮やかな花が咲くのだから