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マシコタツロウの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

52 曲中 31-52 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

芝浜ゆらゆら

林家たい平

突然愛は目の前に落ちてきて 眩しい光のような 潮風吹く浜辺で あの娘がいる幸せな時間は あっという間にまた早足で過ぎてゆく

いつでもどこへでも

DOMOTO(KinKi Kids)

君に会うために 君を抱くために 僕はいつでもどこへでも 僕のまなざしも 冷たい手のひらも

手のひらの優しさ

磯山純

特別なことじゃない だけど柔らかい陽のような 君との毎日が 思い出になったから 抱きしめてくれた温度も

ハッピーエンド

マシコタツロウ

どう? 気持ちいいんだろ 今が良きゃそれでいいんだろ どうぞ どうぞ

紙ネクタイ(西日本シティ銀行 CMソング)

マシコタツロウ

父の日のプレゼント 小学校で作った紙ネクタイ 派手派手にしてやろうと 全部の色を混ぜてみた 夏休み明けの水槽

哀愁ジャーニー

斬波

風に踊るかもめに尋ねなよ ほっときゃいい 俺の行方 など もう港にゃ船が入る頃さ

Count Up!

Play.Goose

ONE 右足出してさ TWO 両手を振ってさ 歩き出せば

君じゃない誰かなんて ~Tejina~

BESTIEM

どんな言葉なら伝わるだろう 君を想う時 せつなくて それが報われない夢だとしても

君じゃない誰かなんて~Tejina~

マシコタツロウ

どんな言葉なら伝わるだろう 君を想う時 せつなくて それが報われない 夢

旅人

マシコタツロウ

君が愛してた ぬくもりとか寂しさが あの坂道にも 駅のホームにも 朝の陽ざしにも

アンバランス アンバランス

吉川友

おしゃれしてカフェに行った写真あげても 実はちょっとホームシック気味の毎日 東京の暮らしはそんなえらいのか 自信or自慢 そんな私尻目に

オレンジの逆光

マシコタツロウ

いつかの夏 置き去られた 誰かのベースボールキャップ 「密漁禁止」のサインボードに ぷらり揺れている

名もないペンキ塗りの詩

マシコタツロウ

宵越しの金は持たない主義だぜ 歯の無い俺はペインター タコは飲み物ペインター ズボンに飛び散る無数のペンキが 俺の勲章ペインター

プレゼント

マシコタツロウ

高いシャンパンなんて無いし 甘いホールケーキも無いが スペシャルな今日を放っておく訳にはいかない 生まれた時から止まらずに

ちいさい月の下で

岸洋佑

キャンパスの隅に咲いた 一輪の笑顔に 僕の心は風向きを変えた 名前も知らないままじゃ つらすぎて

メッキのメダル

岸洋佑

双眼鏡 一方だけ顔に押し付け 世間が語る「理想」ってヤツ 片眼に見せられた もう一つの裸眼で狙いをつけるけど

限りないもの(NTT西日本CMタイアップ曲)

マシコタツロウ

いつもの店で待っているから 仕事が終わったら寄っていきなよ 豪華なつまみは出てこないけど まぁ呑もうぜ 乾杯しよう

8年者

SUPER EIGHT

僕ら旅に出たのは あの日 あの街角 地図もコンパスもない 目的地もあやふやで

サマルェカダス ~another oasis~

DOMOTO(KinKi Kids)

僕が生まれたその日から季節は巡り 地図も持たずにここまで歩いた 絵具が足りなくなるほど描いた夢なら 額に飾ってばかりじゃ意味がない

すみれ色の空に

中村雅俊

たった一度のお前の旅路に 贈る花束は派手ではないけど すみれ色したひとやすみの空 小さな幸せ汗して守れよ

永遠のmy girl

Bro.KORN

夕暮れ踏切の向こう側 見覚えある長い髪の毛 背を向けて去ったあなたみたい 人違いと知りながら

cinematic

SUPER EIGHT

君の肩に伸びた長い黒髪 風に揺れさらら 穏やかな午後は 夢のその続きを少し聞かせて いつか叶えよう