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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

227 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

森山直太朗

広がる空に 僕は今 思い馳せ 肌の温もりと 汚れたスニーカー

愛々(ドラマ「田鎖ブラザーズ」主題歌)

森山直太朗

どこへ行くにも いつも一緒 終わりがないから 雲の切れ間窺っている

さくら (独唱)

森山直太朗

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

うんこ

森山直太朗

さっきまで体の中にいたのに 出てきた途端 いきなり嫌われるなんて

懐かしい未来(第100回全国高校サッカー選手権大会応援歌)

上白石萌音

懐かしい未来 ここはいつか 君と共に 歩いた道 芳しい匂い

アルデバラン(NHK連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」主題歌)

AI

君と私は仲良くなれるかな この世界が終わるその前に きっといつか儚く枯れる花 今、私の出来うる全てを

夏の終わり

森山直太朗

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

生きとし生ける物へ

森山直太朗

やがて涙は渇くとて 風に吹かれちゃいられない 僕は君が思うような人間じゃない そうさそんな人間じゃない

花鳥風月

森山直太朗

行く雲に乱れし心 吐く息は仄かに白く 喜怒哀楽を幾重に纏い 人は今 何処を歩む

愛し君へ

森山直太朗

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

今が人生~飛翔編~

森山直太朗

(今が人生) 晴れ後 曇り 時々雨 風また晴れ

Banquet!

森山直太朗

嗚呼 君が居なくては 始まらない 儘ならない舞台

紫陽花と雨の狂想曲

森山直太朗

風に揺れた紫陽花のハーモニー 胸の奥がキュンとくるのさ 君と初めて出会った日から 僕の時計は壊れているのさ

Nonstop Rollin' DOSA

森山直太朗

Nonstop Rollin' Nonstop Rollin' Nonstop

新世界(映画「素晴らしい世界は何処に」主題歌)

森山直太朗

空は澄み渡る青空 それなのになぜ 僕の心はうわの空 こんな寂しい日もすがら

さくら(独唱)

TOKYO VOICES

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

君のスゴさを君は知らない

森山直太朗

ヘイ ベイビー 調子はどうだい? 俺は未だに ベンチにいるぜ

風花

森山直太朗

帰れない世界の外で 小さく君を抱いた 静かに時は流れて 瞳を伏せる

やがて

森山直太朗

扨は地平に響く歌 殊更にあおる永遠の中で 絡まってる 果てはこの手にしたい物

四つの置時計

森山直太朗

昔話でもなんでもないのさ 歴史の途中で 右往左往 真っ赤なリンゴが落ちてきて 怒ったバナナの右脳左脳

明けない夜はないってことを明けない夜に考えていた

森山直太朗

風見鶏の憂鬱を 頼まれもせずに考えた 流されずに生きるって たぶんそれなりに困難だ

赤い鳥

森山直太朗

季節の風に吹かれて 流れる時を見ている 木陰に息を潜めて 言えない事をしている

カク云ウボクモ(映画「心の傷を癒すということ」主題歌)

森山直太朗

このままじゃダメだと君は笑った ありのままでいいと僕は思った 照りつける夏の日差しに乱反射した 閉ざされた過去・現在・未来

夜に明かりを灯しましょう

森山直太朗

長い沈黙が 君におとずれて ぼくは窓の外 行けるとこまで行ってみる

トルコの人形

森山直太朗

道具屋の奥で 埃かぶってる 間違いなくあれは トルコの人形

あの世でね

森山直太朗

想いがあるなら言葉でね 言葉が駄目なら抱きしめて 離れているなら手紙でね 肩に止まった赤とんぼ

よく虫が死んでいる

森山直太朗

起き抜けの朝とか 眠れない夜とか 私の部屋では よく虫が死んでいる 立て付けのよくない

そのままの殿でいて

森山直太朗

ふてくされた横顔 眠たそうな眼差し コホンと咳一つ 鶲鳴く日暮れ

ひとりぼっちじゃない

森山直太朗

君のひとりぼっちと 僕のひとりぼっちで ひとりぼっちじゃない ひとりぼっちじゃない

とある物語

森山直太朗

夢の向こうに 覚めない夢があったから 手作りのステージ みんな呼んで踊ったのさ 紙芝居のような