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森山直太朗の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

227 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

コンビニの趙さん

森山直太朗

うららうらうら 春うらら サンダルの音を 響かせて 素直になれない

自由の限界

森山直太朗

いつかまたあんな風に笑えたらいいな 幕切れのシュールさも承知の上で 厄介な状況に遭遇しても どうにだって乗り切れる感じがしていた 雨も味方にして

小鳥

森山直太朗

小鳥 君は今でも アネモネ 陽も翳るリビングでウトウトしてる 小鳥

日々

森山直太朗

ありふれた日々の中で 君は眠っていた 暗闇に影を潜めながら 明日を待ちわびていた

触ってごらん

森山直太朗

触ってごらん 命だよ この温かい 塊が

ヘポタイヤソング

森山直太朗

きっと君は来ない ヘポタイヤソング 暮れなずむ町の ヘポタイヤソング とどまる事を知らない

愛の比喩

森山直太朗

どれだけ君と 話しただろう 見つめるだけで 幸せなのに

ねぇ、マーシー

森山直太朗

仲間外れにされたって ぼくはちっともイタくない 最後の最後はいつだって キミが笑ってくれるから キミが笑ってくれるから

オラシオン

森山直太朗

オラシオン 君は幻 祈りの最初の言葉 オラシオン 風に舞う記憶

放っておいてくれないか

森山直太朗

晴れ渡る空 透き通る風 それがいったいなんだというの 翼広げて

今ぼくにできること

森山直太朗

今ぼくにできること それは祈ること それは眠ること それは見つめること それは羽ばたくこと

結婚しようよ

森山直太朗

庭に咲いてる あの花が もっと大きく咲いたなら 結婚しようよ この僕と

ここにきてモーツァルト

森山直太朗

ホリエモンに似た人が モーターバイクで走ってる うすい雲から雨の降る 広がる空の井の頭

何処かで誰かが

森山直太朗

何処かで誰かが笑ってる 僕等は此処で空を見る 何処かで誰かが怒ってる ガジュマルの木は風に揺れ

ラクダのラッパ

森山直太朗

カレンダーに印を付けて 伏し目で何を見てるんだ 目の前にいる大切な人さえ 守ることさえできやしないのに アクセサリーで飾り立て

グングルパーニャ

森山直太朗

明日の今ごろには ぼくはここにいないだろう グングルパーニャへと 旅立つだろう きみと過ごした

アメリカにいるみたい

森山直太朗

生まれ変わったら なんになる? 三軒茶屋の交差点 隣で女が話してる

ベランダで虹を見た

森山直太朗

カモメが空を飛んでるよ ヘチマが風に揺れてるよ どこまで細部になれるだろう

片足のポー

森山直太朗

片足のポー 歩いているよ 人混みの中 へし合いながら あの頃はもう

風曜日

森山直太朗

唐突に切られた電話 受話器の向こうの世界を僕は知らない 月の裏側で君と出逢い 1/6の重力で求め合った

星がキレイな夜だから

森山直太朗

FMから聞こえる 退屈な歌たちが 君と僕を繋いだり 明日を結んだり

バース@デイ(ひとりぼっちの応援歌)

森山直太朗

ワン・ツー・ステップ 躓いて 行ったり来たり また擦りむいた 目も当てられんほど

Q・O・L

森山直太朗

劣等生もお利口さんも 実に空虚な俗世ん中で もうてんやわんや 第三京浜マッハ5で行く当てもないのにランデブーそんで またすったもんだ

SHARAKUSAY

森山直太朗

しゃなりしゃなり 草の根を掻き分けて 似たり寄ったりしたり顔の自由人 悩みの種を庭に植えたら 百の花咲いた

12月

森山直太朗

夜更けから 降り出した雪は きっともう 積もるのだろうか 窓は白く

あの街が見える丘で~雲バージョン~

森山直太朗

どうせいつかは土に還ると 出鱈目ばかりの人間様が宣った 塞ぎ込んだこの目が零れ落ちた どうにもこうにもならないことが

「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」のテーマ

森山直太朗

あの日のように 大空に歌おう Let's sing a

フューズ

森山直太朗

誰もいない部屋に 花が一つ咲いたら 君は戻ってくるだろう 作り笑いでいい

Yeeeehaaaaw!

森山直太朗

やあやあ、皆さん調子はいかが? 泣く子もバグる ラグタイムだよ さぁ、腰を上げて

遅咲きジャンゴ

森山直太朗

朝起きてまずはお風呂沸かし 湯船に浸かって鼻うがい 彼処を洗ってit's all right