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常田真太郎の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

121 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ドーシタトースター

スキマスイッチ

どうした?壊れてしまった・・・?もうパンが焼けない トースター 君との唯一のつながりだったのに 二人で買ったものが一つ一つ消え

小さな手

スキマスイッチ

夕日が僕たちを 砂浜に誘った このままどこかへほら 二人で、ほら

Lonelyの事情

スキマスイッチ

タイミングなんて余地もなく 突然訪れるバッドエンド 1980sラブソング 暗示してんなスティービーが

あけたら

スキマスイッチ

ほら窓を開けたら ゆっくりと風が入ってきて 静かな午後に ゆらゆら揺れるレース 一人きりの部屋

全力少年

ニコラス・エドワーズ

躓いて、転んでたら置いてかれんだ 泥水の中を今日もよろめきながら進む 汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い

奏 (かなで)

佐香智久

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

この闇を照らす光のむこうに -anly only version-

Anly

焼きつくほどに 強く消えない 絶望 失望

山崎育三郎

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ウタガデキタヨ

小田和正,スキマスイッチ,堂島孝平,寺岡呼人

人集まれば そこに歌が生まれる くたびれた 気持ちもスッとするんだ

クリス・ハート

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

高橋真梨子

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、 新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

リストランテ・ラ・マーレ

河口恭吾

夢を見てる 夕陽のマリーナ ロゼに染まるシャブリは 2人をいつもより

悲しきペルソナ

河口恭吾

「大したことないさ!」って言えたならどんなに楽だろう 背負い込んだ荷物 笑っているのは見栄っ張りな心と、膝小僧 まだ見ぬ世界

えんぴつケシゴム

スキマスイッチ

机の奥から出てきたえんぴつ型の懐かしい消しゴム 君の名前が書かれている 隣の席にいつも座ってたのに なかなかしゃべるきっかけもないまま

全力少年

小野大輔(Vacances”)

躓いて、転んでたら置いてかれんだ 泥水の中を今日もよろめきながら進む 汚れちまった僕のセカイ 浮いた話など無い

奏 (かなで)

JUJU

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ななもり。

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

奏(アニメ『一週間フレンズ。』)

藤宮香織(雨宮天)

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ゼロセンチ

玉城千春

不安だらけのまま 時は過ぎ 「その日」は近づいてくる ひとりぼっちじゃないのに どうしてこんなに怖いの?

広瀬香美

改札の前つなぐ手手 いつものざわめき新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

丸本莉子

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

さよならエスケープ(マイナビ マイナビ転職 進もう編 CMソング)

スキマスイッチ

見上げた青色のキャンバスに自分の足跡を並べよう 重ねたゴールの数だけ新しいスタートがあると信じて 一休みドアを開けて 非常階段に出る

豊永利行

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに見ていた

青木隆治

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ぎゅっとして feat.常田真太郎(from スキマスイッチ)

RYTHEM,常田真太郎

満月が眠る マンションの向こうでおやすみ 点滅するLED あぁ寝れないやぁ・・

奏(ソーシャルゲーム『アイドルマスターシンデレラガールズ』)

速水奏(飯田友子)

改札の前つなぐ手と手 いつものざわめき、新しい風 明るく見送るはずだったのに うまく笑えずに君を見ていた

ゼロとイチ

坂本真綾

想う 募る 話したいけど迷う 決める かける

つよがりソレイユ

初音

颯爽と歩く "デキる"素振り 背伸びした思い出 無理やり もう部屋の隅っこに

サナギの夜

河口恭吾

話をするときの仕草が好きだ 両腕を束ねて頬杖をつく 電話を取る時の言葉が好きだ 「もしもし」のリズムが耳に心地いい

首都高4号線渋滞中

河口恭吾

終わらない仕事抱えて飛び回る金曜日 凍りつく首都高 あがり続けるメーター 遅れることを謝る電話切り、気付いたんだ