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清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

127 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

忘れないで

清木場俊介

忘れないで 忘れないで 僕がここに居る事を……。 忘れないで 忘れないで

Fighting Man

清木場俊介

取り戻せるんだ! あの日の栄光… 呼び戻せるんだ! もう何も迷わせはしない

believe

清木場俊介

繋いだ手の先に 見えてくる光と影 恐れず立ち向かう! 勇者の如く 走り抜けて!

君の逝く道

清木場俊介

どれだけの道を歩み どれだけの崖を登り どれだけの壁に震えたなら 夢はそこに見えたかい?

You go your way

清木場俊介

長い雨が続いて 打ちのめされていた 霧の中で誰かが 呼んでる声が聞こえた

FREE MAN

清木場俊介

朝から晩まで働いて 会社の為だと働いて 夢を持つことも止められて 僕らは何処に逝くのだろう?

TO LIVE OR DIE

清木場俊介

その道に覚悟は在るのか? 無いのなら止めてしまえばいい 口先ばかりで生きてしまうなよ! 逝くか?戻るのか?決めるのも

悲しいコトがあれば

清木場俊介

悲しい事があれば 鏡の前で笑ってみる 瞳の奥にいつも あの頃の俺がいる

Like my sense

清木場俊介

今 歩いている お前の道は 誰が決めた? 過去は恥ずべき事か?

Spirit

清木場俊介

生きる為には 汗を垂らして 欲望の 闇から逃げろ 鏡に映る

ROCK★STAR

清木場俊介

数えきれない程の 夢をバッグに詰め込んで 光り輝く星は 消えやしないと信じてた

唄い人

清木場俊介

自分が許せない事までも 云えないのが大人になっていく事ならば、 いっその事このままガキでいたい。 違うかな? 間違ってる?

馬鹿が見てる

清木場俊介

真夜中に家の前で 騒いでる馬鹿が居る 深夜2時 騒ぎ出す馬鹿が居る 玄関の目の前に

Message

清木場俊介

溢れ出す明日へ繋ぐメッセージ 傍に居るよ 僕のこの唄が いつまでもずっと

again

清木場俊介

なぁ 覚えてるか? オレの事を今でも… なぁ 聞かせてくれ

五日間‥‥‥バックレよう

清木場俊介

この頃はどうも調子が悪くて 頭が痛くて困っています。 自分勝手な発想ばかりで 皆の顔が困っています。

僕の毎日

清木場俊介

三日前から途切れた、君からの連絡。 なんとなく分かってはいたけど、 まだ何も手につかずにいる。 そしていつ戻って来てもいい様に 部屋の鍵も開けっ放して眠ってる。

さよならの唄…。

清木場俊介

もうすぐ終わる 何を言っても もう…終わってしまう これで… これでいいんだ!…と

さよなら愛しい人よ…

清木場俊介

ため息が二人を包んだ まだ雨は止みそうも無い。 声も出さずに 貴方は静かに泣いた。 気付かないふりで

木漏れ日の中で

清木場俊介

ささやかな暮らしが あればそれでいいさ 欲しいモノなど何もないから 今の幸せでいい

手繰り寄せて

清木場俊介

今君が涙の時…それを笑う奴もいるだろう 今君が満たされた時…それを妬む奴もいるだろう 今君が不安な時…それに絵を書くバカもいるだろう 今君が歓喜の時…それを羨む奴もいるだろう

Rainy days feat.清木場俊

AK-69

俺はBrand new Bentleyのステアリングに このツラもたげ停まる赤信号 土砂降りの雨かき分けるワイパーが

MY LIFE

清木場俊介

Ah つまらねえだろ? 飛び出せない生き方は…。 持て余すだけの

人生

清木場俊介

いつかお前にも 分かる日が来るさ 時代を生き抜いて 生きて逝く事の意味

幸せな日々を君と(ABC朝日放送系「今ちゃんの「実は…」」5月度 エンディングテーマ)

清木場俊介

君のそばに居る 幸せな 日々は過ぎてゆく ほら… 聞こえるように…

ありふれた日々

清木場俊介

過ぎ行く日々の中で 慣れてく二つの影 いつしか触れる手さえ 意味をもたない あの日の二人ならば

私よ…深く泳ぎなさい

清木場俊介

この胸を苦しくさせるのは そう貴方が二度と笑わないから この顔がこんなに歪むのは そう貴方が死んでしまったから…

名も無き花

清木場俊介

名前もまだ知らない町 波の音だけ続いている 忘れていた空の色や 海の名前口にすれば

ONE

清木場俊介

思えば誰かに 打ちのめされて 這いつくばってまた ここまで来た 誰かの言葉に

Blue Moon

清木場俊介

満月が キミを照らす 二人歩く 並木道 ボクの影を