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清木場俊介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

67 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

僕らの絆 ~仲間への手紙~ Rerecording 2022

清木場俊介

あの頃の僕等には希望の明かりさえ 見えなくて手探りで遠回りしてたね! それでもキミがほら笑顔をくれたから 今日まで諦めず歩いて来れたんだ!

君の逝く道

清木場俊介

どれだけの道を歩み どれだけの崖を登り どれだけの壁に震えたなら 夢はそこに見えたかい?

Smile

清木場俊介

どうして生まれたんだろう? 何かを残す為なの? 頭抱えてばかりじゃ 疲れてしまわないかい? 優柔不断でもいい!

Be Yourself

清木場俊介

手を叩き踊り明かせば 嫌なコトも消えるはずさ! 見たくない言葉なんてさ 破り捨てて燃やせばいい

Like my sense

清木場俊介

今 歩いている お前の道は 誰が決めた? 過去は恥ずべき事か?

JACKROSE

清木場俊介

この身を削り 満たされるなら この身を削る事を もう恐れはしないさ! この魂刻み

そのままで…。

清木場俊介

何をそんなに 急いでるの? 何をそんなに 悩んでるの? 今日のために生きる自分

人間じゃろうが!

清木場俊介

TVに出ていようが… 宇宙に飛び立とうが… 仕事もせずに遊んでいようが… 毎日、飲んだくれていようが… キャバクラで働いていようが…

お前しか愛せない

清木場俊介

「愛している」と言葉にすれば お前の顔が滲んで 遠い知らぬ街へ 二人で逃げよう アイツとの日々

Fighting Man

清木場俊介

取り戻せるんだ! あの日の栄光… 呼び戻せるんだ! もう何も迷わせはしない

祭りの後

清木場俊介

夢が銭にすり替えられる 悪魔が口を開け待ってる 人々は逃げ惑う先に 大事なモノ失ってゆく

夏のまぼろし

清木場俊介

寄せては返す波の庭 小さな鳥が舞う青空 そよ風 ゆれる赤い花 君からもらった景色は

ミナミの南

清木場俊介

大好きな音楽を聴いて 大好きなキミが居て ボクはキミの事ばかり 考えて一日が終わる。終わる。

さよならの唄…。

清木場俊介

もうすぐ終わる 何を言っても もう…終わってしまう これで… これでいいんだ!…と

Butterfly

清木場俊介

目を閉じたまま 思い出そうとあがいてみても 浮かばない 抱き締めたまま 離さぬ様に引き寄せても

六花

清木場俊介

元気で居るかい? 生き詰まってないかい? その傷み全部 僕に任せて 朝の寒さに

色の無い世界

清木場俊介

言葉などいらないだろ? 伝えたい想いも消えた 振り返ればいつものように 黒い影がまとわりついた

エール

清木場俊介

君へ届け! 愛のエールを 君へ届け! ほらまた 笑ってくれよ!

見果てぬ夢

清木場俊介

見果てぬ世界は ウソじゃないぜ! 見果てぬ夢は ウソじゃないぜ! 分かってる!

Hey Baby

清木場俊介

君の肩にそっと指をからめ 僕は何を求めるだろう? 全て難しい事考えないで 君の言う通り生きてみよう

最後の夜

清木場俊介

照りつける太陽に 焼けた肌は 記憶になる 夏の想い出と共に この胸に

明日へ向かって

清木場俊介

優しい風に吹かれながら あてなき旅をする 少し心が疲れたから 訳もなく海へゆく

Flap

清木場俊介

このまま時が止まればいい 同じ星などは 流れはしない 僕等が築き上げたものは 誰にも壊せない

木漏れ日の中で

清木場俊介

ささやかな暮らしが あればそれでいいさ 欲しいモノなど何もないから 今の幸せでいい

Plague God

清木場俊介

取り残されたのか? 深い闇の迷路に 知らず知らずの内に トンネルの奥で黒い悪魔が来て 俺を連れ去った

月を見上げて

清木場俊介

走る雲の行方 現実と重ねてみる 生き辛さを吐いても 楽になれやしない

Rain

清木場俊介

真夜中に光る影 憎んでた優しささえも 雨降りの交差点 走り去るゆっくりと

風のように

清木場俊介

二人でいつも見た あの道をバイクで 俺の腰を掴み タンデムナイト 光るヘッドライト何故かにじむ涙

Sunrise

清木場俊介

fly 今羽ばたくのさ cry 涙を拭いて try

Honey

清木場俊介

Oh Honey 顔を見せてよ 手を見せてよ 指を見せてよ