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真戸原直人の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

108 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

心の瞳

アンダーグラフ

心の瞳で未来を見てみよう 心の手で夢を描いてみよう 本当に大切なものは見えないものだから 悩みもある

こころ

アンダーグラフ

遥か昔から僕ら 青い船で旅をする 生まれいづる 優しさを 手と手を繋いで共にいく

最後の雪

アンダーグラフ

凍えた手を温めてくれるような 優しさを今も忘れない 言葉じゃなく沈黙の隙間の声で 解かり合える時間が流れてた

サンザシ

アンダーグラフ

風薫る 若葉便り 返り咲く 花は愛しく 遠ざかる

やっぱり地球は青かった/アンダーグラフ×坂本美雨

アンダーグラフ,坂本美雨

少年は旅に出る ある日突然机の中に入れられた封筒 「シンヤ1ジ ウラヤマ ニテ

楽園エステ

アンダーグラフ

垂れ流してしまったCO2 過呼吸の僕らが パニック寸前に追い込まれた 21世紀にロックンロールは無いな

セカンドファンタジー

アンダーグラフ

見えない不安に押し潰されそうです 止まない頭痛が気になってる この頃なんです 扉を開くのは自分自身のようです

五色の虹

アンダーグラフ

輝いた水面揺らした風 途切れなく 君の髪なびかせながら緑色づけて 僕らが出会えた季節を運んで 来たんだ

イーゼル

アンダーグラフ

人はどうして 悲しかったり 寂しかったりするのだろう 形の無い物が欲しくて 形にして残したがるだろう

遠き日

アンダーグラフ

とりあえずそう 過ごしている今日 振り返れば溺れそうで 家路を急ぐ人に紛れて 甦る君を想う

四季

アンダーグラフ

新たな知識を手に入れる度に 今までの自分を崩しながら歩く僕らは いつも自分の事 綺麗に見えるように 誰かを否定する事覚えて逃げ回ってた

にちようび

アンダーグラフ

ねえ ママいつも 僕と一緒だけど 他にやりたい事 我慢していないの?

埋もれた花達へ

アンダーグラフ

何度馬鹿にされたら気が済むだろう 強さを隠しながら傷ついている 落書きされたまま机の中に しまい込んだ傷跡

夢を話そう

アンダーグラフ

笑い声 鳴り響く 丘に登り手を振ろう 悲しみと苦しみに お別れを伝えよう

世界で一番素敵な人

アンダーグラフ

世界で一番素敵な人よ この唄をあなたに捧げましょう 何時だって 僕らは 笑えるでしょう

衣食住と君だけ

アンダーグラフ

愛していれば 真面目に生きりゃ 神は微笑むと教えられてきた 誰かの為 生きる事だけ

我忘レ和ルツ

アンダーグラフ

さぁ 踊りましょう 夢の中で 手と手を絡めて さぁ

Sekai-no-Kibou

アンダーグラフ

愛無き膨張 自己中な論争 セイ界じゃ立場ばっかを気にした 都会は拡張 地方は縮小

幸福連鎖

アンダーグラフ

言葉に出来ない 感情で胸が張り裂けそうな夜 悲しいのか 寂しいのか 虚しいのか

ジャハニーズ ロックファイター

アンダーグラフ

しゃがれた声に言葉乗せて 真面目な君は消してしまえよ 生まれ死ぬまで時間の速さ 嫌な事するほど暇じゃないぜ

アンダーグラフ

僕達は良い加減に 食ベル 食ベル 食ベル 適当にただひたすら

君に願いを

CUBERS

作詞: 真戸原直人

作曲: 高橋諒

今宵 何千何億の 眩き星達も それぞれの光を 放ち続けてるよ

東京

アンダーグラフ

夢追い人 青春の影 初めて見た街は大きく 誰もが知る地名の中で 誰も知らぬ人に埋もれてた

微熱

D-51

風車揺れる夏の夜 昼間の暑さがまだ貼り付いてた 「人混みを避けて遠くで見よう」君は僕の手を握り締めた 輝く花火を背にしたまま

ツバサ

Goose house(Cover)

明け方過ぎの国道までの細い抜け道 君が呟く 「恐いものなど何も無いよ」と見送る為の言葉に涙流れた つまらぬ事で話は絶えず 散らかる部屋で笑いあえてた

odore!!-hanero!!

アンダーグラフ

毎日暮らしてりゃ そりゃあるさ 思いもよらない出来事とか もうダメだって何回 感じても

君に言いたいこと

アンダーグラフ

「何で?どうして?自分ばっかり」と 下を向いてばかり 不器用な心模様 「あの子みたいに 上手く笑えたら

去年今年

アンダーグラフ

師走越えて 日が昇れば 澄み渡る 冬の始まり 忘られぬ

素敵な未来

アンダーグラフ

幸せの色は何だ? 暮れる街で探していた 十人十色 誰もが自分らしく描いているはず 幸せの意味は何処だ?

第三次成長期

アンダーグラフ

夢を語った あの日はもっと 純粋だった ひたすらだった 大人になって