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アンジェラ・アキの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

116 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

True Colors

アンジェラ・アキ

同じ色に染れない僕は独り いつも無口 果てない闇の深淵に立って 途方に暮れる時もある

目撃車

アンジェラ・アキ

銀行マンになって二年目に 今までの生活をアップグレードした シルクのスーツに高級レストラン 学生時代の地味な恋人にも とうとうさようなら

始まりのバラード

アンジェラ・アキ

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて

エミリー

アンジェラ・アキ

エミリー 純粋さなんていつかは失うもの 取り戻せないからって自分を責めないで 他人の幸せすら喜べない日もある

It's So Hard To Say Goodbye To Yesterday

アンジェラ・アキ

How do I say goodbye

Our Story

アンジェラ・アキ

おとぎの世界はいつも ハッピーエンドになるけど 現実は続いて行くものなんだ シンデレラは恋のチャンスを靴と共に無くしたのに

ファイター

アンジェラ・アキ

大切なものを無くし 取り戻すためにと 君はリングに上がった 美しきファイター

Silent Girl

アンジェラ・アキ

Silent girl 疲れてる目で 何が伝えたいのこの夜に 愛から切り放されても

Power Of MUSIC

アンジェラ・アキ

遠くで誰かの夢が打ち消された 近くで君が目を閉じ 呟いていた 「静寂に覆われた孤独な人達が愛の音を待っている」

大袈裟に「愛してる」

アンジェラ・アキ

常温で生きれば 胸など激しく揺さぶられる事は無い 寒くもなきゃ熱もない そう 健康的でいいのかも

Your Love Song

アンジェラ・アキ

Open your eyes, wake up

自由の足跡

アンジェラ・アキ

旅立つ時は予告もしないで 別れるんでしょう 日の出の前に昇るはずの日 奪うんでしょう

空はいつも泣いている

アンジェラ・アキ

差し出した手に 愛はあるのか? 思いやりや同情でも やり抜く意志に意味がある

Warning

アンジェラ・アキ

There are ways, there are

E c h o

アンジェラ・アキ

九月はまだ 手のひらに夏を抱いてる 陽の名残が風の肌を離れたくないように 色づいても

Sat-Chit-Ananda

アンジェラ・アキ

弱い自分をいじめる度に 治りかけた傷が疼く 加害者なのか被害者なのか 自分でもわからなくなるよ

Multiverse

アンジェラ・アキ

限界にぶつかった ニュートンの法則では届かない 時空を超えるには 個体を手放す他方法はない

始まりのバラード

望海風斗

この愛に例えば名前をつけるとしたら 「優しさ」じゃなく「華やか」でもなく 「強さ」とつけるだろう 簡単に倒れない人だと思われたくて

端っこ

アンジェラ・アキ

あなたの心を奪った 彼女の代わりに私が あなたの隣で瞼を閉じて夢を見てる 夢を見てる

花まつり

アンジェラ・アキ

青い空が霞む 淡い薄紅色で 心僅かに踊る 咲き誇る花の香り

言葉にできない feat. 海宝直人

アンジェラ・アキ

言葉にできない愛しさがある 涙にならない悲しみもある 隣にいればただそれだけで この世界が色づいていく

自由の色

アンジェラ・アキ

何もかも失ったからと 同情して欲しい訳じゃない 歩いてきた人生全て 私の選んだ道だった

サクラ色

Goose house(Cover)

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

サクラ色

中村舞子

川沿いに咲いてた サクラ並木を 共に生きていくと 二人で歩いた 世界に飲み込まれ

I Have a Dream(「ワシントン・ナショナル・ギャラリー展」テーマソング)

アンジェラ・アキ

君の名前を忘れそう あれほど一緒にいたのに 君の顔が霞んでいる あれほど見つめていたのに

LIFE

アンジェラ・アキ

正直過ぎることは時に 人を傷つけ夢を奪う 正義を盾にして弱さを隠している つきたくない嘘をつくのは

輝く人

アンジェラ・アキ

安全地帯の家を出て 鞄を両手に抱えて 毎朝歩く孤独の一本道 太陽が僕を見捨てて

リフレクション

アンジェラ・アキ

ある偉大な女性が言った 「他人の顔をよく見なさい」と 「それは鏡と同じで 自分が映っているはずだ」

Black Glasses

アンジェラ・アキ

I wear black glasses Just

愛のうた

アンジェラ・アキ

真夜中のホテルの部屋 膝枕をしてあげる 寂しそうに光る星が 髪の毛に隠れてる