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藤森真一の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

51 曲中 31-51 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ピースサイン

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

生命線に 汗を握るほど 胸が踊った時 何かがうまれた

深く潜れ

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

「助けて。」と言の葉が言えた時 心に樹が生えてることを知る この葉を落とすことは怖かったよ 細い枝

アジサイ

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

髪の毛薄い俳優が テレビで輝いた 気の弱い役の中で 中学生の時の写真を テレビで写していた

言葉の森

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

僕は生まれて今日の日まで 人間として生きてきた だけど 本当はロボットなんだと 言われたら信じそうな気がするよ

そらみるたまご

藍坊主

さよならさよならそら このままでいよう きりもみするのはやめて このままでいよう

テールランプ

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

灰色の夜に 黄色い首輪の年老いた犬が テールランプ見てる あんな風に早く走れたらいいなあ あんなふうに僕も走れたらいいのになあ

スプーン

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

なにげない ぬくもり 感じるよ ぬくもり

コーヒーカップと僕の部屋

藍坊主

この部屋に越して 一週間のある日のこと 君と見付けた 二つ並んだコーヒーカップ

泣いて

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

君の心の奥には 暗く長い迷路がある いつからか僕はすっと迷いこんでしまっただろ 僕の目線

マイホームタウン

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

六時のチャイムを ひさびさ聞いたよ 空気のうまさに 顔がにやけてる 肉屋のおじさん

春風

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

春風吹いたら それがスタートの笛の音 微かに感じる 暖かさに聞いた

雨の強い日に

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

君の手の温もり感じて歩く夜道 嬉しそうに 微笑む君 だけど僕は気付かぬうち ポッケに手を突っ込み

瞼の裏には

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

枯れないように枯れないように 君がくれた想いに水を与え続けた 両手広げ飛び跳ねても覆いつくせないほどの大きい喜びに ある日君のくれた想いは

ただ「生きる」ということ

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

僕は知ってしまった この世で一番怖いのは あたりまえがあたりまえじゃ なくなる時その瞬間だと

ロボハートストーリー

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

ロボハートストーリーは誰が握ってんだ 騙し合いの様に見える社会で 誰かを信頼して思い通りいかなくて 誰のせいになんの? こんなん考えている僕はロボットのよう

やさしい うれしい

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

坂をのぼると大好きだった つつじ咲く 春の保育園 先生はいつも本読んでくれた わくわくの物語ばかり

鞄の中、心の中

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

何気ない日の帰り道 帰宅ラッシュの電車乗り 鞄から教科書取り出し見ていると 無意識に計算する僕の頭は君に会う確率を出してる

追伸、僕は願う

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

一月のある日のこと 目が覚めて時計を見ると もう二時 昼に来ると言ってた君 部屋の外に立っていた

空

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

何にもない空からね 唄っていたい 君の前には何がある? 登りたくなる山はある

おもいでの声

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

六時のチャイムがなった時 光に押されて歩いた道 チャンバラごっこで叫んだ声が 今も胸にこだまする 変わりたくないと思えば思うほど心の中に雨がふる

僕らしさ君らしさ

藍坊主

作詞: 藤森真一

作曲: 藤森真一

なんでこんな性格なんだろう なんでこんな外見なんだろう なんで君を笑わすことができない なんで君を振り向かすことができない