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太志の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

183 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

世界で一番小さな海よ

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

光に満ちたあの芝生で 穴の空いた風船をふくらませようと 必死だった 気の遠くなるような その静かな作業だけが

Perfect World

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

反抗期の悲鳴にも似た 曖昧でじれったい感情 確かな理由なんてないけど この場所にはいたくない

歩み

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

Shooting star 偶然というルーレット 賭けの連続でこじ開けるdoor 行動こそ究極の祈りだと信じ動き続ける

一生青春

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

Hey come on, come on

青い空

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

夕陽が街をオレンジに染めて促した溜息 風が人を未来へ逃がした 人は風に悲しみを隠した 辛い時ほど 笑おうとする哀しいくらい前向きな動物

最後の友人

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

編曲: OKP-STAR

満員電車に 吐き出されて進む 郊外の22時 家路の途中 祭りの後でも

すみれ色の夜

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

編曲: 小名川高弘

何事もなかったように溶けていく 白砂糖に見惚れていた午後 パンケーキの上に 愉快なさくらんぼ 目で見れば楽園のようで

晩秋のトロイメライ

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

編曲: モチヅキヤスノリ

むすんでひらいて いつの間にほつれて 何も持たない手 自由はその中に 水鳥の群れに

on the BLEACHers

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

借り物の夕暮れと 借り物の地平線 返すまで 果たしたいものとは何

色彩の行方

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

ママの荷物 持ってあげたいなら その風船を手放さなきゃならないんだよ マッシュポテト

ユニコーンのツノ

Little Parade

作詞: 太志

作曲: 太志

なぎ倒してくような風だった 身をかがめればかがめるほど 強く握りしめた大切が つぶれてゆくような 感情は味わい尽くした時

over and over

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

君を独りにさせようとする 言葉なんか聞かなくていいんだよ 音楽を聴こう 歌を歌おう 思ったよりこの星は淋しくないはず

日曜讃歌

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

土曜日のそよ風と カーテンが巡り逢う 太陽は青空を広げっぱなしている あの大きな木のてっぺんで 君と二人

愛へ

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

どんなたくましい脚があっても 地面がない星でどう立てというのか どんな美しい夜空を見たって 共に見たい人の顔が浮かばなけりゃ

空想楽

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

あの優しい女の子の 肩にかかったカバンには いつも絵本がいつも絵本が入ってたの 「大きな木」っていう絵本が入ってたの

We must

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

この青空を台無しにしちゃいけないと 頭では分かってるんだよ だけど 上だけを向いて歩いていけるほど僕ら 強くなきゃいけないのか

ソリに乗って

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

君と二人 雪になって 溶けてしまいたいと思ったんだ 一粒のしずくになり こぼれ落ちてゆけたらいいなって

12月のひまわり

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

学校の裏庭に咲く向日葵の種をかじった夏を 秋晴れの空の下で やみくもに走り繋いだバトンを まっさらな雪の道に はしゃいで足跡をつけたことを

小さな掌

Jihyuk(超新星)

作詞: 太志

作曲: 太志

体は僕の心のことを僕よりわかってくれてる 緊張すれば 掌に汗が滲む いつだったかなぁ 奥歯を噛み

輪になって

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: Aqua Timez

青空警報 丘にのぼって 静かに心をそよがせていこう 土砂降る光のグルーヴ 風は歌う

君となら feat. LGMonkees、いしばしさちこ

Aqua Timez,LGMonkees,いしばしさちこ

作詞: 太志 , LGMonkees

作曲: 太志

膝の上に置いていた文庫本が バサリと木目の床に落ちた 主人公の妹が病室で 窓の外を眺めているページ 僕はその続きを読む気になれない

HOME

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: Aqua Timez

夜という名の黒いマントだけが 一途に星を輝かせている 流れ星を探してみる 相変わらずの僕 偉くなったら愛されるなんて

空につづく道

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: Aqua Timez

退屈そうに外を見ている 君のあくびが僕にうつった 「散歩に行こう」と頭を撫でれば 僕を急かすように大喜び

百年の樹

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: Aqua Timez

もうどれくらいの闇を 歩いてきたのだろう うずくまった情熱を 何度も立ち上がらせ 紫の空の下

長すぎた夜に

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

静か過ぎて眠れない夜 テレビをつけてボリュームをこぼす わずかな明かり 巻き戻すことのできない時計の針と孤独 本音と建前で回す地球儀

秋になるのに

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志 , 大介

照りつける午後に 陽炎ゆらめき 一雨欲しいのに 太陽は圧倒的 「去年よりずっと

on the run

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志 , 大介

狼よ その道を行け 暗闇を独り 黙々と夜通し 月と悲しみを胸に

秋の下で

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

自転車 空き缶 空っぽのブランコ 微かな日差し 風が吹いては巡る

ガーネット

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

風が包みこんだ大きな木の下で 僕は夢を歌おう 四葉のクローバーを ひとり探し歩いた頃の夢を 胸の奥で点滅する寂しさだけが

No rain,No rainbow

Aqua Timez

作詞: 太志

作曲: 太志

西陽を前に立ち上がる自由 東に伸びる孤独という影 気を抜くと悲しみが溢れ出す 無自覚に人を傷つけた頃のことを 償えぬままで