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山下穂尊の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

69 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ハルウタ(名探偵コナン 11人目のストライカー ED)

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

伝えたくて届けたくて あの日の君へ いつの日かのサヨナラさえも 胸に仕舞って

くちづけ

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

震える唇と言葉にならぬいくつもの声 頬を伝うは無数の雫 最後の言葉を口に出せずとまどうあなたに あたしができることなどないの

恋詩

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

絡まった蜘蛛の巣があたしを指差して 浮ついた胸の奥に皮肉を投げる 快楽に溺れし人の涙は 儚き夢の証 彼方に生きる民にあたしは無力

いつだって僕らは

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

輝いたその日々の中で僕らは何を見つけたんだろう 浮かんでゆく景色の中にあなたを見つけたんだよ さざめいたその笑い声が雑踏の中を駆け抜けてゆく 降り出した雨あしに急かされながら歩く

心の花を咲かせよう

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

僕等が駆け抜けた時期 明日へと向かう旅 多くを語らず自らその先を見据えてく 一瞬迷うけど必ず道がある 届かない様なゴールなんて無い

風と未来

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

都会を抜け出して風を探したよ「少しだけ疲れたね」なんて苦笑うけど見たい景色がある ほどけた足跡をもう一度辿れば いつか見た夢の続き書き直してまた始められるよ 「簡単なこと」がさ

夏・コイ

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

丸く見開いた目と決して沈まない太陽 僕の行く先を想像してみる 遠のく雨の憂いをもう薫る夏の匂いに 託して僕は夏に包まれてく

残り風

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

「もう二度と戻れない」と知る 涙で滲んだ道を歩いて本当は少しだけ見えていた明日を気にした 有り触れるその言葉だけどふいに何かを信じてみたいの いつかまた巡り逢うのだと秘かに誓う

地球

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

もしもあなたが遠くへ離れても きっといつかの太陽よりも強く輝きたい ひとつ掛け違えたボタンを外して まるで無邪気な子供のように いつまでも一緒にいたいけれど

ハジマリノウタ~遠い空澄んで~

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

遠くに見えた街並み いつの日にか誓った景色と同じ 怯えて立てなくなっても 涙に滲む明日を教えてくれる

タユムコトナキナガレノナカデ

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

あたしの想いよ風に乗れ 今すぐに知らぬうちに 行け 届いた雲の中の言葉 うっすらと

ぬくもり

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

あの日 きみがくれたその言葉が いつの日でも僕を支えていて さり気なく手を振るその背中を もう少しだけ見ていたいと思った

虹(ヤマザキ ランチパック CMソング)

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

重なり合った青空が僕らの行く手に広がる 大きく深呼吸して緩んだ靴の紐を結ぶ 変わる替わるこの世界の秘密をもう一度見つけよう 「自分らしくやんだ」って 「他人らしくなんな」って

季節

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

巡る季節が咲かせた花は何度目だろう ひたすらに駆け抜けた時代が瞼にある 言葉にすれば壊れそうな夢だけ抱えて 始まりの言葉たち 大切に集めていた

雪やまぬ夜二人

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

かじかむ手のひら 指先 吐息で温めたあなたが愛しい 睫毛にかかる前髪に手を伸ばし解かしたあたしは嬉しい

ちこくしちゃうよ

いきものがかり

鼻歌が聞こえてる 君の声に似てるね 透き通る太陽と 光のにおいがした

マイサンシャインストーリー(日産自動車「日産セレナ」CMソング)

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

太陽が目覚める いつもの毎日の中で 揺れて揺れて煌めく世界をまた始める そんな旅立ちを誓うよ

@miso soup

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

あたし「I'm at miso soup」 いつも創造的でいたいの

甘い苦い時間

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

私たちはここにいて 明日のことを夢見る ひどく狭く不器用なこの歩幅で 毎日は純粋で ひたすらにきらめいて

愛言葉

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

震えた最後の文字が色褪せた日々に花を咲かす 息吹きの夢の欠片たちは壊れた明日の幻 伝えたい言葉だけがこの掌の中にこぼれ落ちて やがて芽吹いたその命は確かに生まれるのでしょう

雪やまぬ夜二人 -2010 version-

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

かじかむ手のひら 指先 吐息で温めたあなたが愛しい 睫毛にかかる前髪に手を伸ばし解かしたあたしは嬉しい

月とあたしと冷蔵庫

いきものがかり

真夜中に一人きり冷蔵庫を開けて 窓開けて虫の声を聞いて スプーンに乗せたアイスがゆっくりと溶けてゆく それを見つめてたら胸がキュンとした

秋桜

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

星の瞬く世界にも 君の声は無力だろう 息を殺し奪う想いも 苦痛を来すだけ 張り詰めてる狂った状況

わたしが蜉蝣

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

ふと目覚め何かにまた怯えて 過ぎ去って行った幾重の過去たち 答えなど分かってるつもりでも 冷めきったような孤独の人たち ルルル

翼(三井住友銀行 CMソング)

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

僕らはまたこの世界の果てへ飛び出す 託されたいくつもの願いを翼にして この胸に小さな勇気とともに脈を打つ無限の魂たちの声に耳を向け その光を浴びるたびに人は確かに夢を持っていく

風乞うて花揺れる

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

ひとひらのあの花の様に 輝く明日を願ったでしょう 瞼の裏側にある悲しみはもう知った 道端にうずくまった僕らが愛の種だとして

ニセモノ

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

海外に似た素敵な街 行き交う人の群れは同じ 何かを捜してる様に見えなくもない 宵の帳に街は目覚める 不揃いの光は人を誘う

月とあたしと冷蔵庫

緑黄色社会

真夜中に一人きり冷蔵庫を開けて 窓開けて虫の声を聞いて スプーンに乗せたアイスがゆっくりと溶けてゆく それを見つめてたら胸がキュンとした

ひなげし

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

大体三日間でひと月の疲れを癒してる 叶わぬ恋と銘打ったこの果敢なき物語 安定の裏側に見え隠れするように暮らしてる 情熱と嘘に似せた古びた扉が嫌い

幻

いきものがかり

作詞: 山下穂尊

作曲: 山下穂尊

降り積もる雪はこの手に舞い降り 隠したはずの心の穴に溶け出した 二人が見たのはいつの日の景色 見覚え在る色彩がどこか微睡んだ