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ATSUSHI HORIEの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

93 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

クラムボン・インザエアー

ストレイテナー

僕の灰は空に舞って 雲に混じって雨になって 地図にもない森に降って 名も知らぬ木を育てるんだ

瞬きをしない猫

ストレイテナー

瞬きをしない猫は日々 変わりもしない風景に ただ味もしない飯を食い まだ飽きもしないで暮らすよ

Stilt

ストレイテナー

I AM STILL ALIVE IN

ネクサス

ストレイテナー

僕らはたまたま同じ船に 乗り合わせただけの赤の他人 明日はすべてが嘘になっても 今日が本当なら大切にしたいよ今を

TRIBUTE

ストレイテナー

濁った眼をした太った猫は 今夜も見飽きた夢を見ていた きれいな髪をした無邪気な少女が 描いた絵に秘めた願いは未来へ届くさ 派手な色をしたオモチャみたいな家が並んで

シルエット

ストレイテナー

例え今日が最後でも いつもと同じ朝が来ても コーヒーを入れてパンを焼こう 窓に立つシルエット 白い吐息で霞んだ

GUNSHIPRIDER

ストレイテナー

真空 突き抜けて行く 音のない弾丸 突き破る虚空 悲しみを振り解き今

廃墟の記憶

ASIAN KUNG-FU GENERATION

記憶と呼ぶには妙にぼやけた声が 表通りを抜けて彼の耳に届いた 遠い昔に忘れ去られたことが 立ち現れるだろう

Future Dance

ストレイテナー

目を瞑って 涙を零して 頬に触れて きみが伝わってく

Melodic Storm

9mm Parabellum Bullet

動き出した風を使って舞い上がる 破り捨てた地図に閉じ込められた時間 砕ける水飛沫や弾ける星屑が 闇雲に手を伸ばす指先に触れる瞬間に

TRAVELING GARGOYLE

SPECIAL OTHERS

散らばったレコードの上に 寝転がって意味をなくした 怒りはすぐに消えるよ その羽がついてるだろう

WISH I COULD FORGET

ストレイテナー

いつか君が言った言葉をまた 僕は思い出して涙に暮れる もしも今が明日終わるなら ずっと眠らないで話をしよう

BLACK DYED

ストレイテナー

Odd and even Dance in

CRY

ストレイテナー

I HEARD SOMEONE CRYING LOUD

VANISH

ストレイテナー

DANCE IN THE SHADOW THE

OWL

ストレイテナー

いつもと違う鳴り方をしてる 午前2時の電話のベルは いい報せと悪い報せがある どっちを先に話す方がいいかってさ

Starless Coaster

ストレイテナー

friendly waters bloody flowers sleepy

Diamond Phillips

ストレイテナー

sick of my hurt and

GHOST OF CHRISTMAS PAST

ストレイテナー

閉じた空に向かって打っ放せよ 10年前にしまいこんだガラクタを 汚れた土の中で 目覚めを待つ種に

MARCH

ストレイテナー

輝く川に沿って くねる道を歩いてきた 雨上がりの空から 光の柱が降りていた いくつの名前があって

REMINDER

ストレイテナー

時間をなくした街 止まった針の上で 迎えを待つ堕天使の 掛ける古いレコードの立てる乾いたノイズが 唯一の確かなもの

SENSELESS STORY TELLER SONY

ASIAN KUNG-FU GENERATION

長いばかりで中身のない話をしようか 明日の出発までにはなんとか終わればいいが 一度話しただけで飲みこめるとは思えないし 明日に備えて休みたいならそれもいいだろう 武器をはずしたらそこに座れよ

KILLER TUNE

go!go!vanillas

ALIEN ANGEL BURNING BEDROOM CONTROL

シンクロ

THE BACK HORN

大切なのに傷つけて 傷つけるのに守りたくて それでも弱さを見せ合って 温め合って積み重ねてきた

A LONG WAY TO NOWHERE

ストレイテナー

違う色や形の破片を集めて 違う意味や価値を知り 設計図を描く A

KINGMAKER

ストレイテナー

アリとキリギリスの行方は 真冬の夜のビストロさ 三日月にぶら下がって 星を蹴散らし歌う KINGMAKER

プレアデス

ストレイテナー

夢を叶えた星は 暁の空に消える 街を動かす風は 路地裏の窓を叩く

Magic Blue Van

ストレイテナー

魔法にかかっているんだ 気紛れな日が暮れる ズレた時空の迷路 行き止まりに吹き溜まり ブリキの木こりに油差し危なっかしい

冬の太陽

majiko

砂時計の砂がすべて落ちたとき 鼓動が止まったように君は眠っていた 季節が変わっても凍りついたままさ それを融かせるのは冬の太陽だけだった

ROCKSTEADY

MONOEYES

旅立ちの時はすぐに訪れた 夜だってのに空は明るかった 見憶えのない星がばかに目立つ夜だ めずらしく口を開いた君が言った