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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

秋恋歌

香西かおり

盆もそろそろ 十日を過ぎて 女ごころに 秋の風 酔えばこんなに

"16"

氷室京介

いつもNOBODY SO 耳を塞いで 何もかもにつばを吐き ぐれて街をとばしつづけてた

美律子の河内音頭 酒飲め音頭

中村美律子

エ~河内音頭に乗せまして 酒飲め音頭と出かけましょう ヨ~ホ~ホイホイ (イヤコラセ~ドッコイセ)

おんな船頭唄

福田こうへい

嬉しがらせて 泣かせて消えた 憎いあの夜の 旅の風 思い出すさえ

時計

ケイ潤子

運命の いたずらですね めぐり逢いも 別れる事も 一年二年

青春プレリュード

加茂晴美

Yes.I'm a sunshine sunshine 走り出す船がつくる

情熱の花

坂本冬美

ララララ…… ララララ…… 私の胸に 今日もひらく 情熱の花

長崎の蝶々さん~マダム・バタフライ入り~

伊藤咲子

肥前長崎 港町 異人屋敷の たそがれは 何故かさびしい

女の止まり木

黒川真一朗

真っ直ぐ帰れば 帰れるものを 足が横丁に 向かってる 常連気取りで

凧あげ峠

新沼謙治

旅へ出るにも 変えるにも 越さにゃならない 坂の道 凧

ブルー・ライト・ヨコハマ

石原詢子

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたと二人

テトペッテンソン

井上順

テトペッテンソン テトペッテンソン テトペッテンソンタントン タトペッテンソン タトペッテンソン

僕は特急の機関士で

楠トシエ,榎本健一

ボクは特急の機関士で 可愛い娘は 駅毎に 居るけど 三分停車では

ふたりのラブソング

都はるみ&五木ひろし

(女)憶えていますか この歌を (女)あの日もふたり 踊ったわ (男)涙をいっぱい

母娘花笠

工藤あやの&依薫香

春は山形 霞城の桜 母娘そろって お花見へ 今日の母さん

戦えイナズマン(特撮「イナズマン」オープニングテーマ)

子門真人,コロムビアゆりかご会

渦巻くバンバの 悪の闇 電光放射で きり裂いて やって来たのは

男の花火

島津亜矢

泣くになけない 涙のつぶを 火薬代わりに つめこんで 明日が見えなきゃ

吉良の仁吉

島津亜矢

「やくざ稼業は 因果なもンでございます まして 渡世の掟は きびしいもンでございます

大利根月夜

島津亜矢

「あゝ鐘が鳴る あれは生命の送り鐘か 今宵は八月十三夜 抜いちゃいけねえ 義理が絡んだ白刃を抜けば

裏みちの花

島津亜矢

背のびをしたって 向日葵に なれない花だと 承知です 白い花咲いた

女の岬

若山かずさ

ここまで来たら 帰れない 明日はこの海 越えるだけ 愛してくれた人もいた

あぁ… あんた川

石川さゆり

夢の続きが あるのなら 連れて逃げると 言った人 川の流れが

新妻鏡

島倉千代子

僕がこころの 良人なら 君はこころの 花の妻 遠くさびしく

恋の十字路

千葉一夫,柳澤純子

たそがれ時は 淋しさ連れて来る 人恋しさが 心揺らすけど 運命の人は

銀座の恋の物語

フランク永井&松尾和子

心の底まで しびれる様な 吐息が切ない 囁きだから 泪が思わず

夜明けの停車場

北川大介

夜明けの停車場に ふる雨はつめたい 涙をかみしめて さよなら告げる きらいでもないのに

なみだ雨

黒川真一朗

肩を寄せても おんなの傘じゃ 隠し切れない ふたりの恋よ 愛して尽くして

劇唱 天保水滸伝

姿憲子

利根は日暮れる 薄は眠る 闇のしじまが 訪れる それじゃあんまり

恋の津軽十三湖

長山洋子

津軽伝説 三味の音聴けば 風のいたずら 心が軋む 嵐

最果てが見たい

石川さゆり

あの山越えて まだ見ぬ向こう側へ 何が在るのか知らない 突き止めたい 歩いても止っても全然進めないのなら