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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽海峡冬景色

川中美幸

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は雪の中 北へ帰る人の群れは 誰も無口で

雪女郎

川中美幸

転んでも 凍えても 道に迷って 眠っても 死んで消えない女の愛を

男同志

香田晋

おれが死んだら おまえが拾え 誰も拾わぬ この骨を 秋の風吹く

指輪

森進一

指にくいこむ 想い出よりも 今夜はやさしい あなたが欲しい 指輪

淋しいから

中尾ミエ

淋しいから 空は見ないの 何にもしたくない 淋しいから 風に吹かれて

夕陽

山本譲二

男に生まれた 淋しさは 沈む夕陽と 似ているよ 今夜もどこかで

前川清

忘れようと 心を決めたのは ひと足の途絶えだした 公園通り メッキだらけの

花の生涯

北島三郎

人は何かに 打ち込むときの 姿がいちばん 美しい これが仕事と

別離

小林幸子

恋が終って 鴎がないた 夕陽沈んで なみだが落ちた 運河を背にした

雨に濡れた慕情

ちあきなおみ

雨の降る夜は 何故か逢いたくて 濡れた舗道をひとり あてもなく歩く すきでわかれた

そんなヒロシに騙されて

高田みづえ

おまえが好きだと 耳元で言った そんなヒロシにだまされ 渚に立たずむ 踊りが上手で

紐育物語

森進一

スーツ・ケースに腰をおろして マイアミゆきのバスを待つのさ 小雨色した バスターミナル 自分の影を話相手に

ふたたびの

小林幸子

ネオンの溶け合う裏道で 偶然にあなた 三年ぶりだわあの日から 恨みもしたわ うろたえた

東京みなと

森進一

夜の東京 海ならば 男はだれでも さすらい船よ 右に左に

サンタモニカの風

桜田淳子

来て 来て 来て 来て サンタモニカ

青春物語

狩人

◆雨の駅に降り 君の家めざす ◆並ぶ街の店 これで見おさめなのか

哀恋蝶

泉ピン子

苦しいものですね 恋は 振り向いて下さい どうか あきらめられません

惜別の唄

ちあきなおみ

遠き別れに たえかねて この高殿に 登るかな 悲しむなかれ

カスバの女

美空ひばり

涙じゃないのよ 浮気な雨に ちょっぴり この頬 濡らしただけさ

ビューティフル・サンデー

田中星児

さわやかな日曜 降りそそぐ太陽 ヘイヘイヘイ イッツァ ビューティフル・デー

別れのブルース

美空ひばり

窓を開ければ 港が見える メリケン波止場の 灯が見える 夜風

何かいいことないかな

河島英五

僕が若者という名で呼ばれはじめて そして 今になるまで つぶやき あるいはさけびつづけた

ひとり歩き

桜田淳子

涙という字を書いて ちぎって窓から捨てます もうしばらく君と 逢いたくないのです

若草の季節

森昌子

若草が萌えるころ逢いましょう その時は約束をかわしましょう 一年は長いけどおたがいに 少しずつ大人びて逢いましょう 今度逢ったら

個人授業

フィンガー5

「いけない人ね」 といって いつもこの頭をなでる 叱られていても ぼくは

別れの旅

藤圭子

夜空は暗く 心も暗く さびしい手と手 重ねて汽車に乗る 北は晴れかしら

涙から明日へ

堺正章

なぜひとり行くの 燃える頬を濡らして 歩きはじめよう さよならの向こうへ なぜ捨ててきたの

ひとすじの道

美空ひばり

私はあるいて来た 幼いあの日から ただ一つの道を 迷う事なく 手ひどい仕打ちの雨

愛の終りに

布施明

たとえ あなたの 愛はさめても 私がねむるまで そばでじっとみてて

無駄な抵抗やめましょう

ちあきなおみ

嘘をついても だめなのね 下手なごまかし 効かないわ 無駄な抵抗