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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

津軽おとこ節

北山たけし

故郷を出る時 お岩木山の 吹雪く鳴き笛 背中で聞いた 恋も未練も

ゲゲゲの鬼太郎(TV SIZE)(ゲゲゲの鬼太郎(第6期) オープニングテーマ)

氷川きよし

ゲッ ゲッ ゲゲゲのゲー 朝は 寝床で

おんな酒

吉幾三

雨がパラパラ あなたとふたり ひとつ傘差し 歩いたネ 運命

飯田線

小沢あきこ

町を見守る 風越山が 何も変わらず 迎えてくれる ひとり揺られる

華のうちに

吉幾三

安らぎ求めて 男はいつでも フラフラ歩く 酒の鳥 好きだの惚れたの

北のひとり星

走裕介

北の夜風は 粉雪まじり お前と暮らした 二年の月日 時の流れに

サハリンの船歌

鳥羽一郎

雪は斜めに みぞれは横に 皮のヤッケを 刺しとおす サハリン通よいの

道頓堀人情

水田竜子

ふられたぐらいで 泣くのはあほや 呑んで忘れろ 雨の夜は 負けたらあかん

恋次郎旅姿

氷川きよし

まっぴらご免と 故郷捨てて 旅にでました 東海道 箱根越えれば

東京タワー(NHK ラジオ 深夜便のうた (1月~3月)

ミッツ・マングローブ

小雨ふる 麻布台から芝公園へ 濡れながら ふたり歩いた 夜の街角

雨と涙に濡れて

市川由紀乃

夜の盛り場通り 傘もささないで 路地にかくれてひとり 私泣いてます 捨てた指輪が

夫婦人情

石川さゆり

通天閣まで 泣き出すような 浪花の町に にわか雨 止まない雨など

蛍火

しいの乙吉

夢をみました あの夜から 恋に焦がれる 蛍です たとえこの恋

異邦人

市川由紀乃

子供たちが空に向かい 両手をひろげ 鳥や雲や夢までも つかもうとしている その姿はきのうまでの

夢あそび

ファンファン

今から行くと 夜更けの電話 私短い夢をみる あなたの好きな 手料理を

カスマプゲ

チョン・テフ

海が二人を 引き離す とても愛しい 人なのに 波止場を出て行く

佐賀箪笥長持唄

森田彩

祝いナーヨ めでたのヨエー (ハァーヤロヤーローエー) ハァー若松さまよ 枝もナァーヨ

雨の信濃路

森山愛子

泣かないと 何度も決めた はずなのに 思い出 安曇野

最後の雨

島津亜矢

さよなら呟く君が 僕の傘 残して 駆けだしてゆく 哀しみ降り出す街中が

標ない道

香西かおり

「今夜もまた泣いているの」 止まない雨に打たれながら 突然旅立つあの人 見送った日の記憶 離れても愛しさは尽きない

泣いてもいいの

浅田あつこ

メガネを外して 帽子を脱いで 男の顔さえ まっすぐ見れない 始まりの合図

海賊の舟唄

鳥羽一郎

今ゆけ 海賊 英虞湾駈けて 伊勢志摩あおぎ 夢を

あしたのジョー

三山ひろし

サンドバッグに 浮かんで消える 憎いあんちくしょうの 顔めがけ たたけ!

すずらんの道

大沢桃子

一つ躓く その度に 二つ励まし 明日を見る すずらんの

ふるさと

菅原洋一

兎追いし かの山 小鮒釣りし かの川 夢は今も

ブルーライトヨコハマ

山本あき

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルー・ライト・ヨコハマ あなたとふたり

やむにやまれず

寺本圭佑

やむにやまれず飲む酒を 許して欲しいと言うお前 酒におぼれて眠るよな 女にしたのが俺だから 叱りもできずに

男のさすらい

川崎修二

風だけを 風だけを 道連れに

夕鳴き海岸

濱田陽子

あの日ここで 捨てたのは 小さな鍵と

夫婦みち

三門忠司

御前に惚れた そのひと言で あたしあんたと 生きると決めた つらい涙は