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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

中国地方の子守歌

童謡

ねんねこ しゃっしゃりませ 寝た子の 可愛さ 起きて泣く子の

ルイジアナ・ママ

飯田久彦

あの娘は ルイジアナママ やってきたのは ニューオリンズ 髪は金色

淡雪の橋

鏡五郎

紙縒で作った 指輪だけれど 女にゃうれしい くすり指 雪よ降れ降れ

きよしの森の石松

氷川きよし

叩きゃ誰でも 出るのが埃 野暮は棚上げ この渡世 根掘り葉掘りは

旅愁

植木等 with谷啓

更け行く秋の夜 旅の空の わびしき思いに ひとりなやむ 恋しやふるさと

わが町は緑なりき

千昌夫

ふるさとを出た時は 初心だった 初恋の人を追い 汽車に乗る まだ固いさくらんぼ

おんなの夢

八代亜紀

一度でいいから 人並に あなたの妻と 呼ばれてみたい あゝ夢を…

明日香川 恋歌

服部浩子

なみだ笹舟 花の露 乗せて流れる 明日香川 人恋う夜更けは

月見草の花

芹洋子

はるかに海の 見える丘 月のしずくを すって咲く 夢のお花の

花の街

芹洋子

七色の谷を越えて 流れて行く 風のリボン 輪になって 輪になって

かくれ宿

大月みやこ

枕のしたを 流れゆく 川の瀬音が 身にしみる ねむれないのよ

最上川

黒川真一朗

残雪の きらめく峰を 仰ぐのは幾年 幾年ぶりか 流れ変わらぬ

風鈴

山本譲二

庭にふく風 垣根ごし 囁きかけてる 風鈴に お前が俺を

昔があるから

前川清

ふりかえる径に 風が吹く 冷たすぎる 風が吹く 苦労話は

星の炎に

みすず児童合唱団

宇宙の果てで 燃えている 星の炎に 照らされて 真珠の瞳の少年が

おけさ唄えば

橋幸夫

こいつを歌うと 泣けるのさ 遠くはなれて 想うのは 鴎とぶとぶ

佐久の鯉太郎

橋幸夫

信州 佐久の鯉太郎 とてもうぬ等の 長脇差じゃ無理 月の出ぬ間に

木遣り恋唄

南かなこ

鳥の鳴くまで 待たせておいて 来ないあの人 チョイと 憎い

枯葉よ語ろう

松島詩子

木枯しの笛の音に 誘われて ペーブを踊って行く 枯葉よ 枯葉

緑の風に誘われて

松島詩子

緑の風に 誘われて 一人で旅に出たのです こうして瞼 閉じてると

リンゴのふる里へ

和田青児

親の意見も あの日のまんま 不幸重ねて 便りも出さず いまだ夢追う

さいざんす・マンボ

トニー谷&宮城まり子

(セリフ)I'm No.1 バタフライ・ボーイ! Too much

城ヶ島雨情

長保有紀

好きで別れた 人ゆえに いまも消せない 面影を 利久ねずみの

白い蝶のサンバ

森山加代子

あなたに 抱かれて わたしは 蝶になる あなたの胸

ここは港町

田川寿美

裾をはねあげて 傘をなげすてて いのちの限り 波止場へ走る 白い

海峡本線

山川豊

海峡越えれば しらじらと 汽笛がひと声 夜が明ける と切れと切れの

城ヶ島の雨

童謡

雨はふるふる 城ヶ島の磯に 利久鼠の 雨がふる

木屋町の女

綾世一美

傘のしずくを 目で追いながら まわす未練の 糸車 雨の木屋町

男と女の飲む酒は…

角川博

男が酒を飲む夜は 世間の辛さが身に沁みる 叱って 叱って 叱りつけ

元禄男の友情 立花左近

三波春夫

忍ぶ姿の 哀れさに 真、武士なら 泣かずに居よか 時は元禄