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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

うたたね

河島英五

転た寝 炬燵 11月の午後 慣れない仕事 ちょっと疲れました

バンプ天国

フィンガー5

バンバンババンバンプ バンバンバンプ バンバンバンバン バンバンバンプ

はじめての出来事

桜田淳子

くちづけのその後で おしゃべりはしないで 泣き出してしまうかも それほど心はゆれている ああ

命火

藤圭子

いのちびよ 誰を頼って 生きりゃいい 夜の東京は 寒すぎる

白い貝がら

桜田淳子

白い大きな貝がらに この胸の中を話します 昨日あなたに逢ったこと はじめて感じた恋など かくさずに何でも話します

小さな姫鏡台

桜田淳子

姫鏡台を見つめていたら 私の嘘がわかってしまう ほほえんで見せたって 鏡の顔は笑わない そんな時には素直になって

夏の記憶

桜田淳子

ちっちゃな少年が 夕陽に向って言いました 明日は 何をして遊ぼうかな

しあわせの一番星

桜田淳子

夕焼けこ焼けで 家に帰る路 小石をそっとける 明日も晴れる 夕空背のびして

恋のフィーリング

桜田淳子

あなたが叫ぶ声がこだまになる yei yei 好きだよ 好きだよ

霧の出船

五木ひろし

捨てて いいのと くちびるかんで 肩を落した影ひとつ ランプも暗い

若草の髪かざり

チェリッシュ

あなたが髪に 結んでくれた 芽ばえたばかりの 草の髪かざり やさしい春の

旅鴉

五木ひろし

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

めぐり逢う青春

野口五郎

愛は謎のように ぼくに問いかける 昨日の悲しみが 喜びに変わるとき きみがはじめての

美空ひばり

船も着かない 港の夜は はぐれかもめと わたしだけ 星もねむかろ

MY WAY

布施明

今 船出が 近づくこの時に ふとたたずみ 私は振りかえる

噂の女

内山田洋とクール・ファイブ

女心の 悲しさなんて わかりゃしないわ 世間の人に 止して止してよ

あなたのことが

寺尾聰

あなたのことが 好きなの 心の中があついの だけど あなたは

逢わずに愛して

内山田洋とクール・ファイブ

涙枯れても 夢よ枯れるな 二度と咲かない 花だけど 夢の夢のかけらを

夜と朝のあいだに

ピーター

夜と朝のあいだに ひとりの私 天使の歌を聞いている 死人のように 夜と朝のあいだに

七つの子

坂本九

からす なぜなくの からすは 山に かわいい七つの

エンピツが一本

坂本九

エンピツが一本 エンピツが一本 ばくのポケットに エンピツが一本 エンピツが一本

僕のマリー

ザ・タイガース

僕がマリーと 逢ったのは さみしい さみしい 雨の朝

真白き富士の嶺

坂本九

真白き富士の嶺 緑の江の島 仰ぎ見るも 今は涙 帰らぬ十二の

夾竹桃の咲く頃

美空ひばり

夾竹桃の咲く頃に あの人は言った 「どうしても行くのか」と 私はうなずいた 「どうしても行くわ」

夜明けの唄

坂本九

夜明けの唄よ 僕の心の きのうの悲しみ 流しておくれ 夜明けの唄よ

九ちゃんの炭坑節

坂本九

月が出た出た 月が出たヨイヨイ 三池炭鉱の上に出た あんまり煙突が高いので さぞや

さくらんぼの実る頃(LE TEMPS DE CERISES)

岸洋子

さくらんぼ実る頃は うぐいすや つぐみたち お祭り気分よ 恋人は胸の中に

風林火山

春日八郎

あれは疾風か 東海の 砂塵を巻いて 騎馬は行く 怒濤と起こる

惚れたって駄目よ

和田弘とマヒナスターズ

惚れたってだめヨ 私ウブなんだもの このままも少し 蕾でいたいのよ 無理をいわずに

ロカビリー剣法

美空ひばり

そっちが抜くなら こっちも抜くぞ 噛んだ鯉口 抜く手は見せぬ これが当世