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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

今日でお別れ

和田弘とマヒナスターズ

今日でお別れね もう逢えない 涙を見せずに いたいけれど 信じられないの

ごめんなさいねお母さん

大津美子

虹よりもはかなく遠くあの空へ 消えてしまった お母さん 思っている程 思う程

東京の椿姫

津村謙

窓うつ風の ためいきか 更けてネオンの 点る街 その名は

夜が終る時

今陽子

夜が終る時 夢もまた終る 夜が終る時 若者は故郷を捨てて 二度と帰らぬ

魅惑・シェイプアップ

内山田洋とクール・ファイブ

Shape up…to a whole new

男の地図

三門忠司

男の胸の 古い地図 ひとり覗けば また浮かぶ 遠い故郷

蘇州夜曲

水森かおり

君がみ胸に 抱かれて聞くは 夢の船歌 鳥の歌 水の蘇州の

漢江の月

八代亜紀

漢江の赤い月 伝えてあの人に 心の叫び声 風にちぎれます サランウン

府中音頭

坂本九

ホラサー ハイハイ 花のむさしの みどりの風が 染める街並

と・も・子・・・

吉幾三

とも子と二人で暮らしてた頃、ハッピーでナウな日々 だった。"買物に行って来まーす"ってとも子。 "行ってらっしゃい、気いつけてね"ってわたし。 それっきりかれこれ一年にもなるべか。買物に行った きり一年も帰ってこないオナゴって、どこにいるもんだべか?

土曜の夜何かが起きる

黛ジュン

土曜日の夜 何かが起きるの あの人の瞳が 燃えているから 土曜日の夜

日曜日はいらない

生稲晃子

愛していい人と いけない人 いるわけないよね 恋は選べないわ

津軽平野(木造田植唄入り)'07

吉幾三

♪春来れば 田ぜき 小ぜきサ 水ァコ出る どじょっコ

夕焼け小焼け

天童よしみ

いつでも人には 傘をさし 自分は寂しく 濡れていた 思えば母の

あした坂

池田輝郎

表に一歩 踏みだせば 後に引けない 男の道よ やるしかないんだ

鰻谷

八代亜紀

あんたはあほや 夢ばっかり見てほんまにあほや 人の話も聞かんと わがまま言うばかり あんたはあほや

初恋りんごっこ

都はるみ

逢いにお出でよ 津軽の山にヨ 遠い東京の あの人よ わたしゃ初恋

夕笛

舟木一夫

ふるさとの 蒼い月夜に ながれくる 笛の音きいて きみ泣けば

ふたりの始発駅

藤原浩

夢ばかり 追いかけて 気づかなかったよ 雨の日も 風の日も

ルイジアナ・ママ

飯田久彦

あの娘は ルイジアナママ やってきたのは ニューオリンズ 髪は金色

男涙の子守唄

三橋美智也

木枯し寒く 夜は更けて 月はさゆれど 身は悲し 坊やよい子だ

君はそれ以上

小椋佳

君だけの輝き 真正面に憧れを 視つめる時の 首すじに 眩しい汗ひとすじ

十三の夜

藤田まこと

梅田離れて なかつを過ぎりゃ 想い出捨てた 十三よ 女一人で

わが町は緑なりき

千昌夫

ふるさとを出た時は 初心だった 初恋の人を追い 汽車に乗る まだ固いさくらんぼ

窓

前川清

女性ひとりで 生きることより もっと淋しく させるのは 窓に差し込む

さくら貝の歌

芹洋子

うるわしき 桜貝ひとつ 去りゆける 君にささげん この貝は

かくれ宿

大月みやこ

枕のしたを 流れゆく 川の瀬音が 身にしみる ねむれないのよ

別れてひとり

大月みやこ

別れはすませた はずでした 悔やみはしない はずでした 女の命を

誰もいない

菅原洋一

誰もいない 誰もいない 長い長い 孤独の夜よ 寒い心に

純愛のブルース

渡哲也

おれが死んだら しあわせな 恋をしとくれ たのんだぜ ひとりぽっちが