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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

千姫

美空ひばり

天を揺がす 砲声に 戦かいなき 陣太鼓 あゝ秀頼の

時計

岸洋子

私達のために 時計をとめて いつまでも今宵が すぎないように あなたとふたり

空に星があるように

八代亜紀

空に星があるように 浜辺に砂があるように ボクの心に たった一つの 小さな夢が

銀座ブルース

松尾和子・和田弘とマヒナスターズ

たそがれゆく銀座 いとしい街よ 恋の灯つく銀座 夢買う街よ “あの娘の笑顔が可愛

新宿駅から

五木ひろし

新宿駅から 乗るんだよ 俺の故郷へ 行く汽車は ああ

夜明けの唄

坂本九

夜明けの唄よ 僕の心の きのうの悲しみ 流しておくれ 夜明けの唄よ

男ならやってみな

和田弘とマヒナスターズ

男なら 男なら 何をいつまで 未練じゃないか どんとその胸

ブルーベリー・ヒル

美空ひばり

はじめてあった日の 思い出のあの丘 銀色の月の下 腕くんで歩いた 思い出の丘ただ一つ

ステキなタイミング

坂本九

オー ユー・ニーズ・タイミング アー ティカ ティカ

おてんばキキ

江利チエミ

She was known as the

妻恋峠

春日八郎

もろいはずでは なかったが 今の別れにゃ つい負けた やぼと知りつつ

愛にたりない

桜井はやと

輝いた流れ星 行く先はわからないけど 儚さときらめきが 君に似てて好きなんだ 古くさい生き方を

Story ~たった一度の物語~

チョン・テフ

指の隙間を サラサラと 夢の破片が 落ちてゆく ただ生きてゆく

冬薔薇

森川大輔

一輪の花は 凛と咲く可憐な女 時折見せる表情は 何故か儚い 遠い思い出

センチメンタル 昭和

佳山明生

俺もお前も 昭和の生まれ 酒もタバコも 恋もしたな 泣いて笑って

薔薇 VOLCANO

氷川きよし

絶景よく見て恋 百花繚乱咲き誇る 刹那の熱狂 煽げば尊し 罪と罰

はじまり

氷川きよし

家の近くの 川沿いに捨てられた さみしく笑うオルガン 父さんとふたり

孤独のブルース

亜蘭

眠れないから 逢いたくて 逢いたくなるから 眠れない 冬の運河は

大和よ永遠に ・・・惜春・・・

林美和子

母よりも先に逝く 不幸を詫びて 紅に染まる海 涙光れど 惜春の呉の軍港

恋の季節

やのとあがつま

忘れられないの あの人が好きよ 青いシャツ着てさ 海を見てたわ 私ははだしで

Youパック

ゆあさみちる

Youパック 届けたいのは君への想い Youパック 夕暮れ染る空の下で Youパック

渡月橋から

水森かおり

桜の季節に 誘われて 想い出たどれば 嵐山 そうね

キッスキッスキッス

SHOW-WA

僕とキッスキッスキッス 君にキッスキッスキッス 照れてないで こっちおいで ねえ

十勝のふたり

藤原浩

生まれ育った 十勝の風は 日高颪か オホーツク 知らぬ間に

愛のスカーレット

平松賢人

愛し 愛されて ア・モーレ 恋に 恋い焦がれ

しやうんがない節

親川遥

月も眺めたり できやよ立ち戻ら 里や我が宿に 待ちゆら{だいもの:で

赤田風節

親川遥

語りたや 語りたや 月の山の端に かかるまでも

しよどん節

親川遥

枕並べたる 夢のつれさなよ 月や西下がて 冬の夜半

述懷節(二揚下出し)

親川遥

共に眺めたる 夜半の面影や いつも有明の 月に残て

僕の子守唄

野口五郎

眠れ坊や 楽しい夢見て今日も お寝みまた明日も 二人で遊ぼう 小さい部屋だけど