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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

晩秋

湊空慶子

窓はキレイに 拭いておいたと 白いカーテン 開いてみせた 秋の終わり

自動車ショー歌

一条貫太

あの娘をペットに したくって ニッサンするのは パッカード 骨のずいまで

東京ブギウギ

三山ひろし

東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 海を渡り響くは

誰よりも君を愛す

三山ひろし

誰にも云われず たがいに誓った かりそめの恋なら 忘れもしようが ああ

十九の春

神野美伽

私があなたにほれたのは ちょうど十九の春でした いまさら離縁というならば もとの十九にしておくれ

哀愁の絆

小椋煌一

夫婦と云う名の 絆の糸を 心と心で 分け合った 支えたつもりで

シカバネーゼ

望月琉叶

明日の事を考える事も嫌になってんだ 「僕らなんて、僕らなんて」 そう言いながら屍と化したんだ あれやこれやと考えてはまた

磯節

朴俊希

心のこして 湊の出船 揚がる錨に すがる蟹 「揚がるネ」錨に

恨み五百年

朴俊希

ハンマヌン イセサン ヤソッカン ニマ チョンウルトゥゴ

またね (Home Recording Ver.)

中澤卓也

星空そっと見上げた夜に ほら 優しさの光が 「どこかでずっと見ているからね」 そう言ってるみたいで

たそがれシネマ

岡本幸太

高層ビルに灯りが点る おもいでばかり まぶしく照らす 愛と云うには若すぎて 恋と呼ぶには遅すぎた

なんとかなるさ

徳永ゆうき

見上げれば 星が滲んでた そんな夜 たまにあっても良いでしょう 陽が昇り

夕月の舞

田中祥子

尊き命の 真澄こそ この世の一番 誉なり ああ

雨しずく

吉村明紘

雨に濡れてる露草が 震えながら咲く姿 お前の涙と重なって 傘をさしかけ立ち止まる 幸せならばいいけれど

またサヨナラ

吉田ひろき

ね~ あなたも 気づいたでしょう? ね~ 見ないふり

さくら恋景色

市川由紀乃

夢のつめたさ こころの寒さ いくたび唇 噛んだやら そんな過去も

こころの花

宮坂志乃

雨あがりの街 空を見上げれば 色鮮やかな七色の 橋がかかってる 夢を追いかけて

赤坂の赤い心

平松賢人

貴女を追いかけていた 赤く灯るネオンと重なる心 彷徨いたどり着いた店 隣で、微笑む子は貴女ではな い・・・

どこまでも続く私の道

VIVI

透明な朝に 深呼吸ひとつ 優しい 今日が始まる 支えてくれてた

望郷ひとり酒

池田輝郎

人がにぎわう 裏通り 手酌の酒の ほろ苦さ 心が寒い

なつみの数え唄

水城なつみ

一つ 小さな身体でも 二つ 納豆の粘り腰 三つ

かえり船

福田こうへい

波の背の背に 揺られて揺れて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

ポールとポーラのように

八神舞子

青天の霹靂ローズの稲妻 まさかこの年になって恋をするなんて 迷惑でしょうねでももう止まらない もう戻れない 昔憧れていたのポールとポーラに

真夜中のドア ~Stay With Me

辰巳ゆうと

私は私 貴方は貴方と 昨夜言ってたそんな気もするわ グレイのジャケットに見覚えがあるコーヒーのしみ 相変らずなのね

恋蛍

日奈子

一年一度を 待ちわびて ふたり漕ぎ出す 罪の川 伊豆の太鼓に

ありがとうの詩

杉良太郎

私は手元に 置いているノートに 「ありがとう」の言葉が 書けるようになりました いつもいっぱい

ゆきみ酒

Yukimi

酒蔵並ぶ 山里に 色なき風が 吹いている 橋のたもとの

栄枯盛衰

二葉百合子,北島三郎

めぐる めぐる 季節も 季節も 数えりゃ遥か

哀愁土佐路

水森かおり

別れ言葉を 聞きたくなくて 旅に逃れた こころの弱さ 寄せる思い出

ひとりにしないで

知里

雨にぬれた窓の 外のネオン辛い… 忘れられぬ胸の 熱き面影 あなた