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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母の声

大江裕

東京暮らしに 憧れて あれから十年 過ぎました 渡り鳥でも

人生回廊

大関修右

遅い旅立ち 二十と六で 吹雪のふるさと 後にした 夢に踊らず

大阪ナイト

明日香ゆう子

赤いカクテル グラスの底の 甘い香りに 誘われながら いつもお洒落な

涙の夜風

増位山太志郎

世間の噂に はらはらと 散るも哀しい 恋の花 去り行くあなたの

ふるさと帰行

千葉一夫

入江づたいに 東へ走る 俺が夢見た ふるさと列車 瞼閉じれば

あれから

美空ひばり(AI歌唱)

夕陽が また沈んで行く あっという間の一日 どこかに大事な何かを 置き忘れたような自分の影

三陸大漁祝い歌

三本木智子

山背の風が 吹けば 活気づく港 男たちが 荒波を越えて海へ出る

ひとり酔いたくて

石原詢子

「はぐれ鴎が 涙浮かべて 北へ飛ぶ」 夢で

胸いっぱいのありがとう

花木優

生まれた記憶は ないけれど 気づけば笑顔に 囲まれて 愛せばだれかに

浮草善哉

熊谷ひろみ

どんな小さな 夢でもいいの こうして一緒に 見られたら 浮草善哉

先ずは一献

西本真詞

「先ずは一献 お疲れ様~」 笑顔の華咲く この店で 呑もうよ

さらば恋人

平山みき

さよならと書いた手紙 テーブルの上に置いたよ あなたの眠る顔みて 黙って外へ飛びだした いつも

シルエット・ロマンス

五十川ゆき

恋する女は夢見たがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かってアイペンシルの 色を並べて迷うだけ

北の旅人

城之内早苗

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

浮草ぐらし

城之内早苗

明日のことさえ わかりはしない 他にいいやつ 見つけなという しあわせに

ふるさとの町

なすみえ

山の向こうに 光が見える 登る朝日が 輝きはじめ 思いを込めて

夜霧よ今夜も有難う

菅原洋一

しのび会う恋を つつむ夜霧よ 知っているのか ふたりの仲を 晴れて会える

星に祈りを

菅原洋一

夜空の星に 祈りをささぐ その娘の やさしい 瞳の中に

ここは故郷

石原修二

白川沿いに くねる道 清き流れに 幼アユが昇る 段々畑

愛や恋

渚月あかり

あなたに逢えた あの夜から 私の心は 恋嵐 悔し涙を

女磨いてきちゃうから

長保有紀

愛してね 愛してね 離れていても 神様に 神様に

四季の歌

加納ひろし

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような 僕の友だち

紅の橋

平田京子

かたく結んだ 帯紐を あなたの情けが ほどかせた 儚い夢です

宝もの

三山ひろし

一行書いては また消して かぜなど引くなと みじかいが 心をこめてる

涙のお酒

出光仁美

どこへも行くなと 抱きしめられて ばかね幸せ 夢みた私です あの胸の

恋文

森昌子

そっと指で なぞってみるの 色あせた紙 ちいさな文字を いつのまにか

居酒屋「かずさ」

若山かずさ

みなと横丁 八丁目 角を曲がって 三軒目 小さな

さみしがりやのマドロスさん

小林幸子

あの目がぬれてた うるんでた 出船はやっぱり つらいのね いって来るぜと

夕焼け小僧

小林幸子

夕焼け小焼け あした天気になあれ まっかな真赤な お陽さまヤーイ

さよならは言わせない

竹島宏

ダメに 決まってる こんな さよならは 君をこのまま