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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浪漫坂

半田浩二

逢えば時計の 止まる街 指輪 はにかみ 隠すよな

百日紅

成世昌平

遠い遠い遠い日を 想いおこし泣いてる 好きだよと云えないで背を向けていたよ 「終りにしましょ 始まるものが何もないから」

若いふたり

松尾雄史

きみにはきみの 夢があり ぼくにはぼくの 夢がある ふたりの夢を

シルエット

中野拓哉

夕日を背中に 坂道おりる シルエット 長い黒髪 ひきつれた影絵も

八尾・風の盆

鏡五郎

飛騨の山あい 坂の町 土手に飛びかう 夕蛍 逢えば帯解く

千羽鶴

長浜有美

一日一羽ずつ 折り鶴折れば 三年経てば 千羽鶴 準急も停まらない

ひとりぼっちの海峡

多岐川舞子

ひとりぼっちの 海峡に 赤い涙の 雪が降る 空を染め抜く

港の迷い猫

美川憲一

ごめんよ俺は カモメ鳥 それじゃアバヨと 消えたひと 見送るつもりも

そんな…ススキノ六丁目

戸子台ふみや

「はじめまして」と ほほえんだ 雪が舞うように 寄り添った 好きだ

父娘酒

瀬川瑛子

どの面下げて 帰ってきたと 叱る父さん 目に涙 詫びる言葉も

遠くへ行きたい

三山ひろし

知らない街を歩いてみたい どこか遠くへ行きたい 知らない海をながめていたい どこか遠くへ行きたい 遠い街

ふるさとの燈台

三山ひろし

真帆片帆 歌をのせて通う ふるさとの小島よ 燈台の岬よ 白砂に

年下の男の子

岩佐美咲

真赤な林檎を頬ばる ネイビーブルーのTシャツ あいつはあいつは可愛い 年下の男の子

氷雪の岬

大月みやこ

どこに流れて ゆきますか 凍えて割れた 流氷は まるで

津軽山唄

細川たかし

〽イヤー イディアー 津軽 津軽富士 ヤエー

愛に迷って

ハン・ウギョン

どれほどの愛を 知ってると言うの あの頃のわたし 許してください あなたに言った言葉

昭和舟歌

平たか子

世間に背き 義理に泣き 故郷はなれた 遠い日々 舵とるおまえ

さくら(独唱)

谷龍介

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

北海の満月

一条貫太

アーアーアー 波がドンと来りゃ 飛沫の花が 咲いた咲いたよ ニシバの胸に

三日月オペラ

川神あい

三日月が高層ビルにかかる 寒そうで 寒そうで… 男は女をひき寄せて コートの中につつみこむ

盆の酒

鳥羽一郎

初めて迎える 親父の盆は 蝉が騒いだ 年だった 今でも忘れぬ

帰ってこいよ

水雲-MIZMO-

きっと帰って くるんだと お岩木山で 手を振れば あの娘は小さく

女の酒場

寺本圭佑

今にも降りそな 空のよう 溜まった涙 あふれ出す 人が見るのも

歌語の浪朗唱~明治幻燈 お蝶夫人~

原田悠里

「ある晴れた日に」 ある晴れた日 遠い海の彼方に 煙がたち 船がやがて見える

斎太郎節

やのとあがつま

アレワエーエー エイト ソーリャー 大漁だエ

じょんがら便り

おおとり舞

おくにの訛りを 耳にすりゃ なぜか恋しい 故郷よ 津軽つんつん

雪蛍

宮坂志乃

あなた探しているように 北の港に 雪が舞う 風の便りを 道連れにして

奴さん

石川さゆり

エー奴さん どちらゆく 旦那を迎えに さても寒いのに 供揃

面影橋から…

小金沢昇司

「この橋渡ったら お別れです」と お前は淋しく 笑ってみせた 坂の街

騙されて

山崎ていじ

今日も口から 出まかせの 嘘を平気で ついている 言葉の