1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

前に…

北島三郎

かわすな ひるむな ためらうな 心が折れても 立ち上がれ

夕凪橋~ゆうなぎばし~

浜博也

毎年一年が 早くなるから はなれないように ついて来た 色づく紅葉も

北海度胸船~2019バージョン~

椎名佐千子

いのち黒髪 プッツリ切って 女だてらに 初出船 空から見守る

海風

まつざき幸介

海風 海風 心に何も 残らぬように 海風

愛よりも深く

ハン・ジナ

青葉が枯葉に 変わる頃 ささいな喧嘩で 離れたこころ 空を飛ぶ鳥よ

潮鳴り岬

藤野とし恵

北の果てまで 逃れてみても なんで面影 ついて来る 世間が許さぬ

知床挽歌

走裕介

ことしの冬は 蝦夷ふくろうが おまえをさがして こずえで鳴くよ 汚れてしまった

愛する君へ

中澤卓也

やさしい春の 光をあびて ギター弾き うたっているよ 明日は旅立つ

妻の鑑~山内一豊の妻~

藤ちあき

表で輝く 大黒柱 陰から支えて 妻は光る 名馬に跨り

抱きしめて

知里

愛してはいけない人と わかっていたのに 許されぬ恋だと わかっていたのに どうすることも

ハマナス海峡

島あきの

岬に花が 咲く頃に 迎えに来ると 言った人 この冬越せば

男心

山内惠介

城跡残る 北の町 別れも告げず 出て来た俺さ 噂になれば

恋文

森昌子

そっと指で なぞってみるの 色あせた紙 ちいさな文字を いつのまにか

あの夏の蝉しぐれ

長山洋子

戦争は終わったけれど 町に灯りは 灯ったけれど この世に僕は もういない

神戸の女

岩出和也

雨の神戸で 女がひとり 濡れて凍える トレンチコート 誘う男に

愛しいあなた~カナサン・ウンジュ~

男石宜隆

何年ぶりでしょう ここに来たのは 窓から見える うるまの海は あの夏と

立呑み酒場

大泉逸郎

他人同士の 人生が 背中合わせの 立呑み酒場 夢を語って

チビッコ天使

小林幸子

花売り娘が 泣いている 銀座じゃ 小雨がふっている あたいにまかしな

ちびっ子役者

小林幸子

赤城の山も今宵かぎり 生れ故郷の 国定や縄張りをすて国をすて 可愛い乾分の手前たちとも 別れ別れになる門出だァ

親なし雀

小林幸子

チュンチュンチュンチュン チュンチュンチュン 雀が啼くよ チュンチュンチュンチュン チュンチュンチュン

太陽と月のクローチェ

竹島宏

抱いてくれますか 冷たい肌 太陽も手に負えない なにを躊躇うの 胸の疼きに

笑売繁昌

川中美幸

人間には悲しいことが多いさかい神様が笑うことを教えてくれはったんや 泣いたあとは笑うて帳消しにせなあかん ひとりぼっちになった時 笑わなあかんと

おんな橋

川中美幸

これっきり 逢えないなんて 馬鹿な二人と 氷雨が嗤う もう少し

雨とルージュ

氷川きよし

さよならと言葉では 言えたのにどうして ここから動けない 瞳のその奥に まだ愛を探してる

兄弟仁義

氷川きよし

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

残り火

新田晃也

淋しさおさえて 別れた夜は 風の音さえ 身にしみる 逢瀬定めぬ

星空に両手を

小沢あきこ

星空に 両手をあげて この指を 星で飾ろう 君に可愛い

遠い空

松阪ゆうき

まぶた閉じてみても 涙こぼれおちて 過ぎし日々をぬらす 果てしなき旅路 描いていたよ

もの忘れ

新田晃也

近頃めっきり もの忘れ どうしてこの場所 俺はいる 薬は飲んだか

ロザリオの島

三山ひろし

静かにひびく 鐘の音に 君をいとしむ 夜の海 二度と逢えない