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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

真夏の出来事~ナウ・アンド・ゼン

平山みき

彼の車にのって 真夏の夜を走りつづけた 彼の車にのって さいはての町 私は着いた

太陽の下の18才 GO KART TWIST

平山みき

まわれ まわれ かわいいゴーカート 走れ走れ あたしのゴーカート

棘あざみ

朱鷺あかり

許し合えない あなたと私 愛し合うには もう遅い バカな女と

男一番船

小田代直子

怒涛の拳でヨー 殴られながら 俺も一端 海の男の面構え

無法松の恋

中村美律子

あらぶる波の 玄界灘は 男の海というけれど 黄昏凪を 橙色に

私の恋

森進一

初めて抱かれた あの日から 幸せ約束 燃えたのよ 信じて明日を

長編歌謡浪曲 あゝ松の廊下続編

三山ひろし

多門伝八郎「役儀に依って言葉を改める拙者御目付当番、 多門伝八郎、さて朝散の太夫浅野内匠頭長矩。 其方儀御大法をも辯えず今日、松の廊下に於て 争いに 及ばれたるは如何なる御所存あっての事か」

高原列車は行く

津吹みゆ

汽車の窓から ハンケチ振れば 牧場の乙女が 花束なげる 明るい青空

磐越西線

津吹みゆ

会津平野が 窓に広がる 北へ向って 列車は走るの あなたの

北の男旅

村木弾

男の旅の なぐさめは たとえば北の はまなすか シベリアおろしの

ひとひらの桜

最上川司

弥生桜に包まれて あなたにさよなら言えず離れてた その夜の風は寒すぎて いつか夢に見たあなた思い出す

淋しい雨

葵かを里

どんなに心を 閉ざしても あなたの面影忍び込む 私をひとり 置いたまま

一歩目音頭

岩佐美咲

祭り囃子に誘われて 浴衣に下駄でいそいそと 愛しいあなたを見つけたら その輪に入りましょう

幸せかげぼうし

まつざき幸介

ごめんねあなた 死ぬまで一緒に いようねって 言ったのに 合わせた胸の

音信川

永井裕子

日暮れ 山の端 月の影 瀬音せつない 橋の上

はじまりの黄昏

北原ミレイ

あと5分そばにいて あと1秒そばにいて 紅茶を 入れ替えましょうか

関東一本〆

市川由紀乃

やると決めたら どこまでも いのち一つの 筋一つ 関東気質の

海鳥哀歌

花咲ゆき美

もしも私が 死んだなら 白い翼の 鳥になり あなたの故郷

だれかの風であれ

さとう宗幸

戦を終わらせるための戦いがある そんなこと想像出来ますか そのような現実を あなたの国で 実感することなどないでしょうが

The Rose

島津亜矢

Some say love it is

心に花を咲かせましょう

黒川真一朗&大沢桃子

心に花を咲かせましょう 誰かのさやく 声がする 悲しい朝にも 嵐の夜にも

夜鳴く…かもめ

夏木綾子

うしろ髪ひく 最終汽笛 あなた港に わたしは船に 暗い波間の

東京ブギウギ

伊藤咲子

東京ブギウギ リズムウキウキ 心ズキズキ ワクワク 海を渡り響くは

どうせ捨て猫

ハン・ジナ

ちいさな 気まぐれで いいから拾って 雨の中で 痩せてふるえる

夕陽燦燦

五木ひろし

緑の春は うらうらと 蝉鳴く夏は せわしなく 秋風吹く日

還らざる戦友

鶴田浩二

戦い済んで 三十年 やっと来れたぞ 戦友よ 白い夏雲

寂しいっしょ

北岡ひろし

木枯らしが 雨戸を叩き 誰かのかわりに 呼んでるよ この腕ほどけば

津軽恋女

真木ことみ

津軽の海よ 竜飛岬は 吹雪に凍えるよ 日毎夜毎 海鳴りばかり

男花

氷川きよし

荒れ狂う 怒号の海が 掻き立てる この胸を 男の夢だと啖呵を切って

石割り桜

氷川きよし

冬の長さに 耐えながら 北の大地に 根を張って 想い一念