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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

若いってすばらしい

天童よしみ

あなたに笑いかけたら そよ風がかえってくる だからひとりでも淋しくない 若いってすばらしい

郡上八幡おんな町

永井裕子

母を泣かせて 故郷すてる それが出来ない 恋ごころ 郡上踊りで

紀淡海峡

入山アキ子

燃える夕焼け 二つの命 溶けて流れて 沈む紀ノ川 恋の名残りを

しぐれ旅

鳥羽一郎

いつのまにやら こわれちまった そんなもんかよ 人の世は 人の世は

命燃ゆ

瀬口侑希

あなたの苦労は 何だったのと 微笑む顔に 黙って訊いた ひだまり

袖摺坂

原田悠里

傘をかしげて 上りかけたら 下りて来たのが あのひとでした 袖摺坂は

星に抱かれて

小林幸子

あなたは私の上に 流れ星のように ある日 突然降りてきた 胸は光に包まれた

明日がまだある

田辺靖雄,九重佑三子

いっしょに歩いて ここまで来たけど 君としあわせ 分け合えたかな ゆっくり歩いた

和田青児

くしゃくしゃ顔して 元気に泣いた それがなんとも かわいいお前 ありがとう

矢作川

野村未奈

冷たい指を 絡ませあって 川辺をゆけば 別れの朝の 拳母の里は

君の涙は俺がふく

小金沢昇司

泣けたよ あん時ゃ こらえきれなくて 旅立つ背中で すすり泣いた人

さすらいの旅路

小林旭

一途な夢 追いかけながら 荒くれた 日々よ 愚か

恋の手本

山内惠介

切ない夢に ゆり起こされて 眠れぬ夜が続いても そこにお前の 寝顔があれば

東北道

杉本和也

夜更けの高速を 北へ向かえば 思い出の街の灯が 過去へと遠ざかる あの都会で起きたことなど

旅鴉

島津亜矢

百里千里を 歩いても 歩くだけでは 能がない ましてやくざな

城崎の雨

山本譲二

落ち合うはずの この駅に あの日降りずに 行き過ぎた 雨の痛さに

東京五輪音頭

三山ひろし

ハァー あの日ローマで ながめた月が (ソレ トトントネ)

そして そして そして…

寺本圭佑

二人で旅した 港の街は あの日と同じ 雨模様 どうかおしえて

風の岬

茶(ちゃみ)美

道も途切れた 地の果ての 岬に叫ぶ 風の声 あの日かわした

小椋佳

幼い日に 訳も知らず いつの間にか 歌っていた 気が付いたら

長居する矛盾

小椋佳

生まれ来て 若い日より 空しさの 底なし沼の淵で 挑み

裏町川

三門忠司

冷たい世間に 転んで泣いて いのちを温める 酒を呑む 男ごころの

女の遠灯り

岩崎よしみ

愛しているから 別れる恋を 知って啼くのね カモメが一羽 連れて行ってよ

雨の慕情

山内惠介

心が忘れた あのひとも 膝が重さを 覚えてる 長い月日の

Bloody Moon

氷室京介

透けてゆく 彼女の心に まだ今夜も躊躇ってる 首筋に

漁師一代

鳥羽一郎

他人の出来ない 事をやり 両親にせめても 恩返し 惚れた女房を

粋な下町 恋の街

氷川きよし

スカイツリーに 灯りがともりゃ 隅田の風が ふたりをつつむ 惚れたおまえと

風泣き岬

花咲ゆき美

ふたり別れた あの日から 何度季節が 廻ったでしょう 元気だったよと

十三みれん

金沢明子

夜明け前より 吹き荒れる 風が私の 胸を打つ 恋し想いが

別離の時は

吉幾三

淋しさ悲しさ 口惜しさも 何度も何度も あったよな 死ぬほど笑った