1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おんな泣かせ

三山ひろし

おんな泣かせに 降る雨は うるむネオンの 通り雨 燃える素肌を

紅しぐれ

岩本公水

心変わりを 疑いながら 女哀しい 待ち化粧 しとしと雨降る

悲しき16才

桜田淳子

ヤヤヤ……… ひとりぼっち おへやで 夢見るは あの人

リンゴの唄

岩佐美咲

赤いリンゴに唇よせて だまって見ている青い空 リンゴは何にも言わないけれど リンゴの気持はよく分かる リンゴ可愛いや可愛いやリンゴ

黄昏

山口ひろみ

枯葉散る季節になって 靴音さえも消えました 何故でしょうか… 淋し過ぎて 胸の震え止まらない

ひだまり酒場

金沢明子

あなたひとりの 赤提灯は ふつうの人生が 遠くなる こころの荷物

振りむかないわ

岩波理恵

振りむかないわ 過去のことは ホラ!ね こころが 張り裂けそうなのよ

くれない酒場

水貴かおり

紅い椿の 咲くのれん 夜の小路に 揺れている おちょこ手酌の

星屑のステージ

山内惠介

胸に頬をうずめ 泣いていたね あの日 星空から ささやくひと

モニカ

山内惠介

真夜中のスコール Back ミラー ふいにのぞけば 赤い電話

越前恋情話

植松しのぶ

泣いている 心 泣いている 吹雪く越前

上州恋風

水森かおり

赤城山から 吹く風に 涙を散らす 日暮れ道 ほんのささいな

命の恋

神野美伽

花さだめに散る桜 ああこの恋も 散りゆくと知りながら 愛した人 女の夢をかけ

空に刺さった三日月

すぎもとまさと

馬鹿みたいだよね 涙みせるのは みっともないね 過ぎる交差点 笑う人の波

あんな男なんて

すぎもとまさと

つらい気持ちは 同じだよ 愛は変わらないよ 私を見つめて 涙ぐむ

泣かないで MY FRIEND for KUMAMOTO

布施明

君を残したまま 旅立つあの人には 君の涙が 一番つらいもの 空を見上げながら

ぞっこん

森山愛子

こんな世の中だから 恋の手紙を 電子頭脳が すらすら書いて ちょいと試しに飲んで

万里の嵐

冠二郎

雷鳴とどろき 嵐を呼んで 戦雲ただよう 黄河のほとり 瞳を閉じれば

たそがれの銀座

純烈

ふたりだけのところを だれかにみられ うわさの花が 咲く銀座 一丁目の柳が

ほろ酔い五番街

湯原昌幸&西崎縁

(男)琥珀のグラスに沈んでる 涙の思い出 飲み干して ({女:

暗い火

夏樹陽子

(台詞) どうして・・・・・・・・・どうして身体がもえて行くの。 心はつめたく冷えきっているのにさ。 消してよォ・・・・・・・・・暗い暗い火だよ。

夢のまた夢

夏樹陽子

(台詞) あの人は・・・・・・。捕えられて・・・・・・今ごろはひとにぎりの灰。 あたいもいずれ、そうなるさだめ。 いゝさ・・・・・・どうせ人じゃない。 らしゃめんじゃないか・・・・・・はははは。

女は男で花になる

夏木ゆたか

女は男で 花になり 花になったら 摘み取られ 摘んで取られりゃ

ぬれて京橋

沢井明

どうかあなたが 先に出て行って ここから見送るわ 涙流せば 別れづらくなるでしょ

スーダラ節

氷川きよし

チョイト一杯の つもりで飲んで いつの間にやら ハシゴ酒 気がつきゃ

わかって下さい

吉幾三

貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた

微笑みを想い出すまで

KANA

人はなぜ 繰り返す 愚かなことを 悲しみに打たれ 子供達が泣いてる

愛の喜び

菅原洋一

はかなきは 愛の喜びよ かなしみの 永久にのこるを

父と娘

北島三郎,坂本冬美

来なけりゃいいのに 今日という日が 嫁ぐ娘の 花嫁姿 もっといっぱい

片恋流れ星

山内惠介

帰りたくないくせに グラスてのひら蓋をする 今日は終わりと線を引き 目をそらしてる さみしがり