1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

三百六十五日

中条きよし

三百六十五日 つかみどころのない街で あなただけを 頼りに生きた 明日もみずに

浜町傾げ傘

氷川きよし

雨の浜町 明治座の帰り 傾げ傘して 袖ふれあった かわいいあの娘が

惚れて一生

氷川きよし

西の祇園に 東の三社 恋の門出の 華舞台 一億二千の

黒髪しぐれ

鏡五郎

忍ぶ恋でも 情炎が燃えりゃ 蛇の目を斜めに 隠れ茶屋 おんな…切なや

アーバン ボクサー

山川豊

身の上話しは 好きじゃない ただの男が ここに居る ひとりぼっちの

綾子のよさこい演歌

夏木綾子

泣いて笑って 笑って泣いて 人の一生 一歩ずつ 山坂多い

帰ってこいよ

福田こうへい

きっと帰って くるんだと お岩木山で 手を振れば あの娘は小さく

祈り歌~あなたへ~

加納ひろし

いつか逢おうね みんな笑顔で それまで夢の中 目をつぶれば

想いでの湖畔よ

三浦洸一

汽笛わびしく 黄昏の 水面をゆすり 汽車は去りゆく 想いでの

情炎

森進一

好きならば奪ってと 泣いて叫びたい強く ぎりぎりのこの想い 分かって欲しい 身体熱く

恋なさけ

千葉一夫

傘にかくれて 降りしく雪に 息をきらして 通う径 止めてもむりです

わかって下さい

今陽子

貴方の愛した人の名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた 二人の影には愛がみえると

網走番外地

高倉健

春に春に追われし 花も散る 酒ひけ 酒ひけ 酒暮れて

山谷ブルース

森進一

今日の仕事はつらかった あとは焼酎をあおるだけ どうせどうせ山谷のドヤ住まい 他にやることありゃしねえ

釧路空港

山内惠介

風の噂に 聞いたんだ 君が酒場で 泣いてたと 逢いたさに居ても立っても

女のかがり火

大月みやこ

おんななら おんななら 秘めた心の 奥底に 青い

悦楽のブルース

五木ひろし

泣いちゃ 泣いちゃ 泣いちゃ 泣いちゃいないわ カクテルの

悲しい色やね

五木ひろし

にじむ街の灯を ふたり見ていた 桟橋に止めた 車にもたれて 泣いたらあかん

孫はかすがい 歌謡曲バージョン

菊地まどか

(おばあちゃん おばあちゃん 大好き) 遠く忘れた

The Voyager

Maggie Kim

Bien Venue, Mon ami Ca

駅舎 -ターミナル-

前川清

人は過去という駅舎の 寒い停車場に 重い鞄に腰を下ろして 今日も誰かを待っている それは古いセピア色

春一夜

大石まどか

春の夜に 花が散る ひとつの恋が 終わります 思い切れない

湯の町月夜

大川栄策

惚れているから 身をひきますと わずか二行の 置手紙 噂たずねる

手紙

秋元順子

死んでもあなたと 暮らしていたいと 今日までつとめた この私だけど 二人で育てた

黄昏のビギン

秋元順子

雨に濡れてた たそがれの街 あなたと逢った 初めての夜 ふたりの肩に

里恋がらす

北島三郎

帰る故郷は 伊那の里 しかと刻んだ 胸のうち 惚れた女房の

夢港

北見恭子

俺の小指を 噛みながら 泣いたお前も 北海育ち 船をとろうか

宵待歌

小林旭

宵待ちの 花ひとつ 面影似て 君が胸によみがえる やわ肌の

花しょうぶ

天童よしみ

「ついて来るのか 命を賭けて…」 「ついて行きます 命をあずけ…」 他人が指さす

君恋酒

三門忠司

ごめん すまぬと 思いつつ 向けた背中が 遠くなる