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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

うち好きやねん

井上由美子

空にどかんと あぐらかく 通天閣が うち好きやねん 世間の風の

ネオン海峡

大月みやこ

サイコロがなければ、マッチ棒だっていいじゃない。 生かすの 殺すの いいえ、あなたを責める気はないわ…… ただこのままでは、私の命がすり切れてしまう…

東京ラプソディ

北島三郎

花咲き花散る宵も 銀座の柳の下で 待つは君ひとり君ひとり 逢えば行くティールーム 楽し都

波浮の港

北島三郎

磯の鵜の鳥ゃ 日暮れにゃ帰る 波浮の港にゃ 夕やけ小やけ あすの日和は

大利根月夜

北島三郎

あれを御覧と 指差すかたに 利根の流れを ながれ月 昔笑うて

上海の花売娘

北島三郎

紅いランタン 仄かにゆれる 宵の上海 花売り娘 誰のかたみか

東京の花売娘

北島三郎

青い芽をふく 柳の辻に 花を召しませ 召しませ花を どこか寂しい

哀愁列車

北島三郎

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

未練の波止場

北島三郎

もしも私が 重荷になったらいいの 捨てても恨みはしない お願い お願い

あの娘たずねて

池田輝郎

花の東京の どまン中 ぐるり廻るは 山手線 皇居丸ビル

もしも男に生まれたら

水田竜子

もしも男に 生まれたら わたしでっかい 夢を追う そうよ世間の

あなたにあげる

水田竜子

幼なごころに いとしい人の 胸に抱かれる 夢みて泣いた いやよ!

真木柚布子

お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

一本刀土俵入り

真木柚布子

「取的さん、お前さん一文なしだと云ったっけねえ、利 根川の渡しは十六文だよ。少いけど、わたしの身上あ りったけやるから、どこかで何か食べてお行き…。ほ ら遠慮しないで、持ってお行き…。 …取的さんの名は駒形茂兵衛というのかい…、ヘーい

命知らずの恋がいい

永井裕子

転がり落ちる あんたを追って 家を出たのは 十七の春 ネオン暮らしが

恋うさぎ

永井裕子

この手のひらで 氷酒 飲ませてあげます あ・な・た 暑い晩なら

赤坂の夜は更けて

角川博

いま頃 どうしているのかしら 切ない想いに ゆれる灯影 むなしい未練とは

京都の夜

角川博

忘れないでと 抱きしめて 愛してくれた あの人は 白い夜霧に

昭和時代の男節

吉幾三

あの時代 あの頃を 振り返ってみて 何事も 思い出す

想人~オモイビト~

みつき愛

"眠りなさい"と 囁くのは 優しい記憶 遠い昔の 風の匂いが

永遠の花

出雲光一

咲いた花なら 散るまで咲けと いつかあなたに いわれた言葉 手豆をこらえ

愛の罪人

和もりみ

あなたの視線に ひと目で惚れて 少し危ない 香りも感じ よく来るのでしょう

空港物語 Duet with グルム

三田りょう

行くひと来るひと 空港ロビー やっと逢えたね この目がうるむ また私

別れのジルバ

ダニーボーイズ

罪な恋を仕掛けてしまった 俺のせいだね 許してほしい きっとなれるよ他の誰より 倖せ願って踊りたいのさ

トワイライトLOVE

ダニーボーイズ

茜空 集めて 沈む 夕陽を 涙ぐんで見つめてる

筑後川

氷川きよし

山並み遙か 白い雲 きらめく景色 なつかしく 音も清らな

紫のタンゴ

氷川きよし

右かと思えば 左で 愛かとすがれば 嘘で それでも唇は

大地の子守唄

氷川きよし

この空は誰のもの この海は誰のもの 遠い歴史の果てから人は 問いかけ続けているけれど

北島三郎

夢に見る 明日を 突き進む 原野 轟く蹄

津軽のふるさと アコースティックバージョン

谷龍介

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて