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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の風雪

鏡五郎

逆ろうな さだめ受けとめ 旅ゆけば 佐渡も弥彦も 風と雪

ひとり酒場で…

笠間つよし

小さなバッグ ひとつ提げ 故郷離れ 幾年か 駅のホームで

置き手紙

五十川ゆき

バス停へ急ぎながら 何度もふり返る 坂の上 白い窓 輝く朝日

北の駅舎

藤原浩

今度の 汽車が来たら この町を 出てゆくわ 南の切符を

心友よ…

藤原浩

「元気でいるか? 盆には帰るか?」 お袋みたいな 里便り 男のくせに

浮草ぐらし

城之内早苗

明日のことさえ わかりはしない 他にいいやつ 見つけなという しあわせに

小樽秋冬

城之内早苗

歩いてください 私の隣り 生きてゆくのが 不器用だから 約束なんて

雪の砂時計

丘みどり

哀しみさえも しあわせと あなたを愛して 知りました さよならまでの

最後のボレロ

丘みどり

ゼンマイの切れかけた 人形ね ふたり 交わす言葉も とぎれてく

旅姿三人男

福田こうへい

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

冬の月

神野美伽

たとえ罪なら 罪でいい ふたり夜更けの 忍び立ち ひとつに寄り添う

希望

菅原洋一

希望という名の あなたをたずねて 遠い国へと また汽車にのる あなたは昔の

別れの朝

菅原洋一

別れの朝 ふたりは さめた紅茶 のみほし さようならの

ブランデーグラス

五木ひろし

これでおよしよ そんなに強くないのに 酔えば酔うほど 淋しくなってしまう 涙ぐんで

おもいで

菅原洋一

あなたと歩いた あの道に 夜霧が冷たく 流れてた 何にも言わずに

北の旅路

永井裕子

愛の終りに 旅するならば あなた何処へ 行きますか 未練を捨てに

これからの人生

原大輔

駅へ向かう人の波 夕暮れの街路樹 気がつけば桜の花も 散ってしまったね いつも急ぎ足で

花供養

清水たま希

「分かりますとも ひと目みて 娘さんだと 貴女のことは」 この日は母の

水森かおり

見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり

夏雪草

野中さおり

逢いに行きたい 行ったら駄目と 心に私が ふたりいる 夏雪草

満ちる月

逢川まさき

夏の日差しが冷たくて 蝉の音涙をかき消す ひとりで歩く夕暮れに 私の影は消えていた

偲び酒

五島つばき

雨降る居酒屋で おんなの偲び酒 あなたしか愛せない 我が儘ですか 好きです会いたい

浪花の女

渚月あかり

花筏流れて どこまでも 散ってはより沿い また散って 春はおぼろの

別れのグラス

本郷直樹&田中美妃(渚月あかり)

くちづけしていいかしら あなたのグラスに いつもと違う口紅 気づいていたよ ためらいながら

夕凪橋~ゆうなぎばし~

浜博也

毎年一年が 早くなるから はなれないように ついて来た 色づく紅葉も

一緒に生きたい

長保有紀

いろいろあった 男と女 赤い絆を たぐりよせ やっと逢えたわ

愛よりも深く

ハン・ジナ

青葉が枯葉に 変わる頃 ささいな喧嘩で 離れたこころ 空を飛ぶ鳥よ

潮鳴り岬

藤野とし恵

北の果てまで 逃れてみても なんで面影 ついて来る 世間が許さぬ

迎春花

藤野とし恵

あなたがいたから 耐えられました 明日に夢を 持てました 小さな黄色い

Danceの後は

有森なつか

あなた好みでしょう 薄い口紅と かすかな花の香水 お気に召すかしら 心乱れるわ