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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひとすじ

北島三郎

花ならば春の 初桜 月なら秋の 十三夜 男意気地を

玄海船歌

氷川きよし

出航まぎわに あの娘がそっと 俺のこの手に 握らせた 赤い小さな

水仙情話

角川博

同じ歩幅で 歩いたはずが いつかはぐれた あなたから 当てのないまま

幸せはすぐそこに…

天童よしみ

~台詞~ なんで、私だけが不幸なんだと 自分いじめをしました。 そして、"迷い子の幸せ"を探しに 私は、何度も遠い旅をしました。

横浜ロンリー

まつざき幸介

あの人の街を 吹いた風が 今日もこの髪を 揺らしている 思い出が誘う

松島春秋

さとう宗幸

春の訪れ 待ちかねて 君を忘れる ひとり旅 沖行く遊覧船に

男よ

杉良太郎

酒粕をなめて 酔ったふりする 寂しい男は 好きな女に好きとも言えぬ 蹴った空き缶

ブランデーグラス

杉良太郎

これでおよしよ そんなに強くないのに 酔えば酔うほど 淋しくなってしまう 涙ぐんで

あんこ可愛いや

岡晴夫

赤く咲いても 椿の花は ほろり落ちそで 落ちぬとさ あんこ可愛いや

港シャンソン

岡晴夫

赤いランタン 夜霧に濡れて ジャズがむせぶよ 阜頭の風に 明日は出船だ

五分前

ちあきなおみ

あと五分で バスが来るわ 笑いましょ 素敵に ちゃんと立って

帰りゃんせ

梅沢富美男

はらりはらりと雪が降る ほろりほろりと胸焦がす おちょこ一つをねだって酔って うたかたの夢せつないね ひらりひらりと春が舞う

おとこ酒

バーブ佐竹

生まれ育ちは 違っても 何故か気が合う 奴だから こころ開いて

真赤なバラよ

バーブ佐竹

愛しているって 言ったなら あんたはきっと 笑うだろ それでも

アンチェイン・マイ・ハート

江利チエミ

アンチェイン・マイ・ハート かまわずに といてよ こころのくさり 私の

アンナ

江利チエミ

Ya viene el negro zumbon

チャチャチャは素晴らしい

江利チエミ

ほんとに大好きチャ・チャ・チャ 誰でも彼でも踊り出す あなたもわたしもチャ・チャ・チャ チャ・チャ・チャは素晴らしい 騒ぎに驚いて

ゆきやまつむぎ

江利チエミ

初恋は 初恋は 十五の春よ 雪山越えてよ 越えてよ

ポカン・ポカン

梓みちよ

甘えてみたい ふたり 恋してみたい ふたり 春の夜は

愛は限りなく

伊東ゆかり

雲が流れる空を あなたの胸の 白いハンカチのように その白さが 胸にしみる

パダンパダン

高英男

胸にせまりくる あの足音は 疲れた足音 きのうの足音 いきる苦しさよ

ろくでなし

高英男

古いこの酒場で たくさん呑んだから 古い思いでは ぼやけてきたらしい おいらは恋人に

粋な別れ

和田弘とマヒナスターズ

生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯れ葉が 小枝と別れ 夕には太陽が

さすらいのラーニャ

三条町子

きりの深い夜だった キタイスカヤの街かどで 涙乍らに別れたラーニャ ラーニャ いとしのラーニャ

夢よ惜しみなく

三条町子

諦めましょか 捨てましょか 心のかげも 思い出も どうせ徒花

雲は流れる

仲宗根美樹

幸せは かげろうか 束の間に 消えた街角 手をのべて

月夜の笛

津村謙

村はお祭り お山は月夜 私はぴいひゃら 笛自慢 高い櫓で

昭和枯れすすき

島津悦子,鏡五郎

貧しさに負けた いえ 世間に負けた この街も追われた いっそきれいに死のうか

波止場しぐれ

島津悦子

波止場しぐれが 降る夜は 雨のむこうに 故郷が見える ここは瀬戸内

酔いどれて

島津悦子

ひとり口紅 拭きとりながら 鏡のわたしに 声かける 上手に生きたね