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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さとごころ

春奈かおり

別れが切ない 故郷の空に 心で呟く さようなら 母さん涙を

かならず明日はやってくる

増位山太志郎

肌を刺すよな 今夜の雨は ぐっと堪える なみだ雨 つらい時代こそ

秋保大滝

水森かおり

男の心が 見えなくなって 女は旅に 涙を捨てる 愛の終わりを

能登の海風

中西りえ

能登の浦里 日が落ちて 海は古代の 闇の中 ドンドドン

雪の交差点

山内惠介

雪がはらはら 肩に舞う 行く人来る人 曲がる人… 別れたあの女

バラの傷あと

松尾雄史

真っ赤な花びら その身に纏い 愛することが 怖いと泣いた 愛しきローザ

母の道しるべ

川口哲也

庭先で転んで つけたスリ傷に 悲しい瞳をして 唾で拭いた母 家族一番

このままさよならを

川口哲也

逢えばこんなにも 夜は早過ぎて いつもの街かど 夜風も泣いている 星より綺麗な

想い出の故郷~2020~

金村ひろし

夢を追われた 女が一人 庇をせおって 故郷へ 夢を紡いだ

別れの一本杉

二見颯一

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

父さん、あのね。

清水まり子

瞼を閉じれば蘇る 万年日焼けの太い腕 今日もガタゴト バイクにまたがり 配達姿の割烹着

終着…雪の根室線

秋山涼子

未練心を 両手で千切り 雪の列車に 乗りました 消しても消しても

岸壁の母

福田こうへい

母は来ました 今日も来た この岸壁に 今日も来た とどかぬ願いと

小手毬草

竹村こずえ

そっと伸ばした 指の先 あなたがいつも いてくれる そんな小さな

ひとり酔いたくて

岡千秋

〽はぐれ鴎が 涙浮かべて 北へ飛ぶ 夢で

ひまわり海岸

水田かおり

ひまわり咲いている ひまわり咲いている 今年もここで 見つめてる海

夢旅路

三船和子

出雲やしろの 石段のぼり 鳥居をくぐって 清め水 一鈴二鈴

泣かんとよ

黒木姉妹

風 吹けばいい (風 吹けばいい) 風

花太鼓

黒木姉妹

山車が走れば 浮世も忘れ 撥がはじけて蝶になり 汗が飛び散り風になる… 祭りだよ…

夢花火

黒木姉妹

一たす一は 二にならぬ ままにならない この世です あゝ一夜の祭りさ

紅い川

浅田あつこ

軋む愛が往く 秋の嵯峨野路は 紅葉泣きながら 川に舞い落ちる 迷い道

大阪おばけ

浅田あつこ

不幸な女は 綺麗やなんて どこかの誰かが 言ってたけれど 何度もふられりゃ

想い花

浅田あつこ

道頓堀を 並んで歩く 愛があふれる ひっかけ橋も なぜか私に

湯の街しぐれ

沖田真早美

雨がポツリと 湯舟に落ちて 丸い泡が また一つ 指を当てたら

月桜

甲斐犬人

気が付けば ここに立ち止まる 穏やかな風の中君を想い あれから二度目の冬が去り 三度目の春が来た

明日はいい日

氷川きよし

歌いながら (笑いながら) 励ましながら (笑いながら) 信じているよ

幸せは ホラ…

三船和子

だって生きてりゃ 全部 イヤになる日も あるわ 棄ててしまえば

紫苑の花が咲く頃

五条哲也

羊を数えて 眠った昔に 戻るだけ 長い夜 愛していたから

OSAKA

すぎもとまさと

大阪生まれが あんたの誇りやったのに 大阪の街を今 なんで出てくねん 最終電車のベルが

孤守酒

すぎもとまさと

涕くのはお止しよ 涕かないで あの彼 怨んじゃ 惨めだよ