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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夫婦竜

西川ひとみ

惚れた男を 世に出すためにゃ 鬼になります 蛇にもなる 女だてらと

母恋たより

西川ひとみ

お母さん お変わりないですか 都会に暮らして もう五年 思いだすのは

北海じゃんじゃん節

モングン

じゃんじゃんじゃんと鳴る 船が出る なんでゆかずにいられよか 年齢も病いも どこ吹く風の

愛の花言葉

藤さち子

根雪解ければ いわきの山に 赤く染めゆく 山つつじ 健気に咲くの

詫び椿

鳥羽一郎

真の恋などあるのでしょうか こぼすおまえのため息が とけてくるよな 夜の雨 男心の身変わりに

青春の忘れもの

小金沢昇司

一人グラスを 傾けて しみじみ酔いたい 夜もある いつしか夢を

北海峡

大井進

赤い角巻 あの娘の涙 思い出すたび こころが騒ぐ 長く待たせはしないから

ひとり札幌

木下あきら

街の灯りが 滲んでゆれる 女ごころで あなたがゆれる この世でいちばん

おんなの東京

田川寿美

別れてほしいと 言ったのは 冷たい雨降る 夜でした コートの衿を

泉鏡花原作「天守物語」より『富姫』

城山みつき

その昔、姫路城の天守、最上階に富姫という美しい魔ものが棲み、恐れられていました。 そこへやってくる若き鷹匠、図書之助との物語 姫路天守の 五重には

夢は果てなく

夏木綾子

夢は果てなく 山河を駆けて 明日という日を ひたすらめざす 人は生まれて

奴凧

まつざき幸介

風が吹いていた 昭和も終わりに近い頃 なごりの追風 吹いていた 小さな原っぱひしめきあって

三味線わたり鳥

杜このみ

だめでもともとええじゃないか ええじゃないか 当たってくだけろ 人生は くよくよしてたら

かたおもい

天童よしみ

泣いて…泣いて 泣いてどうなる恋じゃない 知っていながら また涙 黒髪の

遥か

内田あかり

この道を歩いて来た 行き止まりかもしれないのに 果てしなく広がる 空の様に 道は続くどこまでも

みつばちマーヤの冒険(ABC みつばちマーヤの冒険)

水前寺清子

雨あがりの虹は とてもきれいですねマーヤ 果てしなく広がる 青い空のむこう どこかに咲くという

岬にて(CX かあちゃんの勲章)

水前寺清子

岬のはずれ 立たずめば 菜の花色の 春霞 ふるさとに似た

化粧

丘みどり

化粧なんて どうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでも きれいになりたい 今夜あたしは

紅とんぼ

丘みどり

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

喝采

丘みどり

いつものように 幕が開き 恋の歌 うたう私に 届いた報せは

幟ひらひら旅芝居

沢竜二

あの街で 涙を捨てて この村で 情けを拾う のぼり

桜ちかこ

娘ですもの 知ってます 母の涙も がんばりも 小さな身体を

君に逢いたいXmas

氷川きよし

クリスマス 奇跡を願う クリスマス もう一度だけ 逢いたい

SILENT NIGHT

氷川きよし

silent night もう泣かないで 今夜だけは サンタクロースが来るまでには

聖夜の奇跡

氷川きよし

きっと決まってた 今日という日が 奇跡になると いつもより輝いてる 君の瞳も

遥の人生音頭唄

野口遥

〽ハァ~ヤレ 女だてらに 櫓の上で 音頭とります この私

木津川しぐれ

神川しほ

そっとあわせた 口唇で 心変わりを 知りました 追いかけるほど

恋人よ我に帰れ(Lover, Come Back To Me)

秋元順子

The sky was blue And

ちゃんちき小町

川中美幸

きりり 美形な 兄貴さんに あたしちょっぴり はひふへほの字

空と海とこの愛と

オルリコ

空と海の水平線 どこまで 行っても 平行線 同じ青でもそれぞれに