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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

泣かないで MY FRIEND for KUMAMOTO

布施明

君を残したまま 旅立つあの人には 君の涙が 一番つらいもの 空を見上げながら

昭和男は浪花節

鳥羽一郎

馬鹿が利口に 化けたって すぐに尻尾が 出るものさ 旋毛曲がりは

片想いでいい

坂本冬美

顔が好みとか そんなんじゃないの いつからか君が この胸を満たした 変わりゆく表情

チョットだけよ

浜桂子

やさしい言葉で この身をしばり 着物の帯だけ 上手にほどく あなたはいじわる

恋一葉

寺本圭佑

いつか別れる 運命でも 永久の縁を 信じてた 桐の一葉が

再会酒~デュエットバージョン~

湯原昌幸&西崎縁

(男) 雨の降らせた 偶然なのか ({女:

ビューティフル・ヨコハマ 2016

平山みき

ヨコハマ ヨコハマ 素敵な男が ヨコハマ ヨコハマ

おまえに愛を

山川豊

うつむき健気に 咲く花が 酔えば酔うほど おまえに見える すまなかったね

take off

斬波

広がる緑 澄み渡る空 支配したつもりではしゃぐけど 母なる大地に抱かれながら

凛子

黒川英二

夢にはぐれた 男の前に 何も言わずに 酒を出す… 酔ってつぶれた

ブルーライト・ヨコハマ

吉幾三

街の灯りが とてもきれいね ヨコハマ ブルーライト・ヨコハマ あなたとふたり

遠くで汽笛を聞きながら

吉幾三

悩みつづけた日々が まるで嘘のように 忘れられる時が来るまで 心を閉じたまま 暮らしてゆこう

わかって下さい

吉幾三

貴方の愛した 人の名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた

初恋

菅原洋一

砂山の砂に 砂に腹ばい 初恋のいたみを 遠くおもひ出ずる日

人の気も知らないで

菅原洋一

人の気も知らないで 涙もみせず 笑って 別れられる 心の人だった

風は吹く

北島三郎,吉幾三

背中押す風 向い風 押して押されて 人様は 道を探して

ブルー・スカイ ~あなたと飛びたい~

松原健之

つばさに 朝露光らせて いま飛んでいるのね 探しものはどこにあるやら わからないのに

Happy Together

夏木マリ

Hey, here I am Do

私をどうするの…

藤野とし恵

檸檬ひと切れ グラスに浮かべ お湯割り作って くれる人 どうするの

手酌さのさ

大月みやこ

ひとりでやります 手酌がいいわ 今夜はしみじみ 熱燗で 髪のほつれがネ

昭和の歌よ

小金沢昇司

あの頃聞いた 流行の歌が 今でも 聞こえる 裏通り

美律子の河内音頭 酒飲め音頭

中村美律子

エ~河内音頭に乗せまして 酒飲め音頭と出かけましょう ヨ~ホ~ホイホイ (イヤコラセ~ドッコイセ)

イヨマンテの夜

吉村明紘

アホイヤー ラハハー ラハハ・・・

ふたり雪

三条豊

白い雪には 赤い蛇の目が 合いますね 相合傘は ひさしぶりです

みちのく角館

水森かおり

北の男は 無口すぎるから 言えない言の葉が 雪になるのね 黒塀の町に

女のあかり

天童よしみ

咲いた花には その花の 涙もあれば 意地もある 人も同じね

友情の海

冠二郎

黒潮よりも 強いやつ 涙を見せぬ 馬鹿なやつ 嵐の海に

俺の昭和が遠くなる

新沼謙治

何から何まで やるせない 飲んでも心底 酔えなくて ひとり心の

大阪さみしがり

山本あき

…女はあほや 哀しいあほや… 人間なんて ひとりで生まれ

富山夢慕情

つかさ学

ネオン灯る総曲輪逃れ{ふたり} 上りかがやきに飛び乗ったわ{乗ったわ} 熱い貴方の手を握りしめて 私夢見てたの