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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

幕切れアンコール

荒木由美子

命をかけてはいけない サラリと静かにお別れ テーブルはさんで無理につくる笑顔さえも ナイフみたいな言葉に負けそう

風のある午后

あべ静江

風のある午后に しめった部屋で 窓もあけずに 春も知らずに 女がひとり

恋人たちがいる舗道

あべ静江

音もなく風に散る街路樹は しのびよる秋のいろ教えます お茶をのみ手紙書きおもい出す あのひとと散歩したこの道を

さよならの街で

あべ静江

青いレースのカーテンの 向うはちらちら白い雲 あなたの面影追いかけて 北の街

おもいで走馬灯

和田青児

独りが好きだと 意地を張るけど ぬくもり恋しい 夜がある 逢いたくなるほど

悲しみは雪のように

五木ひろし

君の肩に 悲しみが 雪のように積もる 夜には 心の底から

五木ひろし

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

うそ

五木ひろし

折れた煙草の 吸いがらで あなたの嘘が わかるのよ 誰かいい女

望郷列車

三山ひろし

いつでも帰れる 故郷が あるから人は 頑張れる 土産はないけど

恋しぐれ

杉良太郎

古い女と 言われても 私はあなたに つくすだけ すみを流した

冬の蝉

角川博

季節はずれの 蝉がなく 熱いあなたの 腕の中 好きだから

くちべに切手

石川さゆり

昨夜は枯れ葉が たくさん落ちて 今朝は 初雪降るそうな 雪丸火鉢の

竜馬の石鹸玉

石川さゆり

あんたのポッケの 懐中時計 針を江戸まで 巻きもどしゃ 土佐の高知の

神楽坂ごよみ

川中美幸

雪ですべると 聞こえた気がする 放っておいてと 千鳥足 芸者新道

さよならイエスタデイ

細川たかし

別れ間際には 無傷じゃいられない やるせないお互いに 涙の初恋

お母さん

八代亜紀

故郷をはなれて ひとりぼっち つらい悲しい めにあって やっとわかった

お父さん

八代亜紀

ある人が言った 「母の愛は歌になるが、父の愛はきびしすぎて歌にもならない」 そうかなあと思う。 目をつむれば、父の色々な顔が思い出されて来る。 まがった事がきらいで、だから厳しく海の様な厳しさで生きていた。

ビューティフル・サンデー

都はるみ

さわやかな日曜 降りそそぐ太陽 ヘイヘイヘイ イッツ・ア・ビューティフル・ディ 出かけよう彼方へ

少年時代

島倉千代子

夏が過ぎ 風あざみ 誰のあこがれにさまよう 青空に残された 私の心は夏模様

サボテンの花

舟木一夫

ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて 君は部屋をとびだした 真冬の空の下に 編みかけていた手袋と

花のあとさき

川中美幸

明日の見えない 憂き世でも 恋は命を はこんでる 花でいうなら

布施明

見覚えのある レインコート 黄昏の駅で 胸が震えた はやい足どり

恋人よ

布施明

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

わかれうた

布施明

途に倒れて だれかの名を 呼び続けたことが ありますか 人ごとに言うほど

酒と泪と男と女

天童よしみ

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に男は酒を飲むのでしょう 飲んで飲んで飲まれて飲んで 飲んで飲み潰れて寝むるまで飲んで

下町の太陽

天童よしみ

下町の空に かがやく太陽は よろこびと 悲しみ写す ガラス窓

午前二時のブルース

小椋佳

みてらのあかりも消えて 淋しい街角 えがおも涙も 夜霧につつまれて ただ一人

雨の夜汽車

池田輝郎

長岡駅から 寺泊 乗換駅は 始発駅 雨模様

柿の実の詩

山口ひろみ

枝葉の落ちた 柿の木は 静かに来る春 待っている 桃栗三年

深川がたくり橋

五木ひろし

橋の向うは夕映えが 遠く 上総の村まで染めるとか 苦界は橋のこちら岸 二度と渡れば戻れない