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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鳴門海峡

大月みやこ

潮風が吹き抜ける… 私の部屋にあなたが 忘れていったライター それは思い出せという 謎でしょうか。こんな小さな火で、あなたの居ない

吐噶喇海峡

大月みやこ

ああ、今日も逢える筈もないあなたを探して 夜の浜辺を歩いています。 サンダルの裏で鳴る貝殻の音も私には 逢いたい逢いたいとしか聞こえないのです

影を慕いて

北島三郎

まぼろしの 影を慕いて 雨に日に 月にやるせぬ わが想い

船頭小唄

北島三郎

おれは河原の 枯れすすき 同じお前も 枯れすすき どうせ二人は

惜別の唄

北島三郎

遠き別れに たえかねて この高殿に 登るかな 悲しむなかれ

逢いたかったぜ

北島三郎

逢いたかったぜ 三年ぶりに 逢えてうれしや 呑もうじゃないか 昔なじみの

哀愁列車

北島三郎

惚れて 惚れて 惚れていながら 行くおれに 旅をせかせる

ふるさとの燈台

北島三郎

真帆片帆 唄をのせて通う ふるさとの小島よ 燈台の岬よ 白砂に

南国土佐を後にして

北島三郎

南国土佐を 後にして 都へ来てから 幾歳ぞ 思い出します

緋牡丹博徒

北島三郎

娘盛りを 渡世にかけて 張った体に 緋牡丹燃える 女の

東京ブルース

北島三郎

泣いた女が バカなのか だました男が 悪いのか 褪せたルージュの

未練の波止場

北島三郎

もしも私が 重荷になったらいいの 捨てても恨みはしない お願い お願い

浪花節だよ人生は

北島三郎

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

もしも男に生まれたら

水田竜子

もしも男に 生まれたら わたしでっかい 夢を追う そうよ世間の

くちべに恋歌

水田竜子

恋したときから 口紅に 女は想いを 託します 春にはほんのり

玄海恋しぶき

水田竜子

風が鷗を 吹きとばす 波が岬を 噛み砕く 荒れたら最後の

演歌みち

水田竜子

爪さきあがりの この坂を 誰が名づけた 浮世坂 風が背をおす日もあれば

沓掛時次郎

鏡五郎

意地だ義理だと 男の勝手 なんで女に 罪がある 詫びの印か

赤いハマナス

岩出和也

ひと冬遅れの 噂を聞いて 指のこよりの 重さを知った いまもこの俺を

赤坂の夜は更けて

角川博

いま頃 どうしているのかしら 切ない想いに ゆれる灯影 むなしい未練とは

恋あざみ

角川博

愛しあっても どうにもならぬ 今日と言う日が 行き止まり 思い出だけの

抱擁

角川博

頬をよせあった あなたのにおいが 私の一番 好きなにおいよ 目をとじて

ぬけがら時計

朝霧文

サテンのコートで あの街を歩く どこかで見つけてほしかったの 今でもそばで眠る あなたの横顔

恋紅

水城なつみ

遠く汽笛が急かせるように あなたの呼んでる 声になる 今日の帰りを 故郷で

別れのジルバ

ダニーボーイズ

罪な恋を仕掛けてしまった 俺のせいだね 許してほしい きっとなれるよ他の誰より 倖せ願って踊りたいのさ

空港物語

三田りょう&グルム

行くひと来るひと 空港ロビー やっと逢えたね この目がうるむ また私

想い

北島三郎

たった一つの 命の花が 何で急いで 春に散る 瞼とじれば

北島三郎

夢に見る 明日を 突き進む 原野 轟く蹄

情熱太鼓

辰巳ゆうと

命まるごと ぶつかって やるぞ青春 まっしぐら のぼる朝日の

しあわせの隣り

塩乃華織

明日という日に 答えがなくて 眠れぬ夜も あったけど 人混み紛れて