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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

歓喜の歌

藤山一郎

紅い匂う あけぼのに 若き我等の 眉をあげ 爽かに明けて

東京娘

藤山一郎

東京娘の 東京娘の 初恋は 燃えてほのかな シャンデリヤ

旅の宿

神野美伽+後藤次利

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

夢しぐれ

松原のぶえ

小雪まじりの 冷たい雨が くもりガラスを 打つ夜更け 寒い冬です…

うちわ

大石まどか

去年あなたに いただいた 土産のうちわを 出しました 夏の手前の

愛はときおり…

花岡優平

子供達が 巣立ったら 旅行に行こうね あの頃よりも少しだけ 贅沢もいいね

君が道標

花岡優平

駅の片隅に 座り込んだら 少しは気楽に なれるのだろうか 家路を急ぐ

名前の無い恋

花岡優平

ふとした 優しさに ひかれあい 気がつけば 淋しさ

部屋の灯り

花岡優平

帰り道など 忘れてしまって このまま何処かへ 行こうか 子供じみたことを

ロマンスグレーになっても

花岡優平

どちらかと云えば まだ子供に近かった頃 君とよく自転車を 並んで走らせた 君はキラキラキラキラ

ブラック・ダイヤモンド

チャン・ウンスク

昔の男が 言ったわ 「お前は ブラックダイヤモンド」 その意味を

千鳥ヶ岬

岡ゆう子

砂に刻んだ 愛の文字 波が打ち消す 千鳥ヶ岬 辛い噂に

十九の春

神野美伽+後藤次利

私があなたにほれたのは ちょうど十九の春でした いまさら離縁というならば もとの十九にしておくれ

裏町酒

秋岡秀治

こころに火の酒 呷ってみても 胸の寒さは 癒せない なんであいつを

君に逢いたいよ

野口五郎

大きな街の 片隅のカフェで 孤独がばれぬように 誰か待つ振りして1時間

また、めぐり逢うために

野口五郎

暫くでいい暇をくれ 深い訳などないのさ 胸でのたうち続けるもうひとりの俺 嵐に放ちに行くだけ… うわの宙の近頃何かと疑っていたのは

今想えば

森進一

もう君と 会わなくなって どれくらいたつだろうか 時々机の中から 君からの手紙だして読むことがあるよ

結果生き上手

ペギー葉山

窓を伝う雨の 一滴毎に 競い合うように 浮かぶ思い出 今では

夫婦恋唄

若山かずさ

指先つないだら絆がしみる うららかな春景色 うしろを見れば あなたと越えてきた 苦労の坂に桜が吹雪く

IF YOU WANT

氷室京介

道なき未知を進め コンパスは My Soul 明日を開く鍵は

燻銀

坂井一郎

ひとり歩きの 出来ない桂を 陰で支えて くれる奴 捨てた人生

野付水道

水田竜子

あなた止める手 ふりきって 東京出たのは 夜明けです シベリアおろしに

空になりたい涙

林あさ美

夢の途中で 目覚めて とても 泣きたくなった 砂のように

歌謡芝居 九段の母

真木柚布子

上野駅から 九段まで かってしらない じれったさ 杖をたよりに

おんなの山河

天童よしみ

しあわせは…道なき道を はるばると 探してあんたと 旅空夜空 照る日曇る日

落葉しぐれ

三山ひろし

旅の落葉が しぐれに濡れて 流れ果てない ギター弾き のぞみも夢も

夕焼けとんび

三山ひろし

夕焼け空が まっかっか とんびがくるりと 輪をかいた ホーイノホイ

天空のペガサス

川中美幸

北にかがやく 星を見て 祈り合うのが 二人の約束 昨日はくもり

毎度みなさまおなじみの

島津亜矢

毎度みなさま おなじみの 意地と涙の 男節 義理もすたれた

ギター仁義

北島三郎

雨の裏町 とぼとぼと 俺は流しの ギター弾き "おひけえなすって