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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鉄道員

坂上二郎

山のふもとの 小さな駅に 勤め始めて 幾年たった ローカル線しか

女がひとり

原田悠里

貴方を死ぬ程 愛したことは 今でも本当に 幸せでした 季節は流れて

おんなの夜汽車

小桜舞子

ふたりで暮らした 街の灯りが 窓の向こうに 遠ざかる ひとりひとり旅立つ

ああ夢かいどう

桐山純一

安芸の宮島 しばらくさらば 俺は男の 旅に出る 暗い世の中

お月さん今晩は

氷川きよし

こんな淋しい 田舎の村で 若い心を 燃やしてきたに 可愛いあの娘は

九段の母

氷川きよし

上野駅から 九段まで かってしらない じれったさ 杖をたよりに

恋のかけひき(セリフ入り)

小林幸子

好きです…って、どんな時に言い出せばいいのでしょうか できることなら、そちらからそのきっかけを いただけないものでしょうか 男と女のかけひきの

夢無錫

大木綾子

緑の風が 運河を渡り 往き交うジャンク 眺めていれば 流れる時刻も

秘恋~松五郎の恋~

坂本冬美

小春日和の 愛縁坂を 今年もあなたに 逢いたくて 日傘をさしていそいそと

桜の如く

坂本冬美

どんな試練が 待ちうけようと 夢はつらぬく さいごまで 楽に生きてく

夕焼け地蔵さん

曽根史郎

泣いて泣かせて それきり逢えぬ あの娘はお嫁に いったろか 花の廿才もヨー

お吉物語

中村美律子

泣いて昔が 返るなら なんで愚痴など 言うものか 花のいのちは

昭和ブルース

杉良太郎

うまれた時が 悪いのか それとも俺が 悪いのか 何もしないで

昔の名前で出ています

杉良太郎

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

おんな風の盆

中村美律子

髪をほぐして うす紅ひけば 窓に祭りの 灯がゆれる ねえあなた

ヨコハマ物語

美空ひばり

みどりのそよ風 ヨコハマは 鴎のふる里 ヨコハマは 白髭船長さんの

恋しずく

角川博

ひとつ空けてる 止まり木は 惚れたあなたを 待っている 雨の居酒屋

花暦

葵かを里

桜蕾が ひとひらみひら 咲いて嬉しい 春便り 曲りくねった

男の誠

池田輝郎

野辺に咲いてる 花よりも 心きれいな 女だった 目には見えない

露草

真咲よう子

夜の暗さに つまずきながら 迷い続けた ひとり道 寒いこころに

女の意地

藤圭子

こんなに別れが 苦しいものなら 二度と恋など したくはないわ 忘れられない

みちのく一人旅

藤圭子

ここでいっしょに 死ねたらいいと すがる涙の いじらしさ その場しのぎの

かくれんぼ

秋元順子

勢い余って 出て来たけれど やっぱりお前が 気にかかる おんぼろアパート

銀河の子守唄

佐良直美

生まれる前にも こうして 見つめ合った 気がする そんな不思議な

人生ありがとう

平浩二

あの海はるか 空の涯て いつかは叶う 夢がある 胸

調子をそろえてクリック・クリック・クリック

ペギー葉山

今日も朝から一日中 鋏の音も軽やかに 羊刈るその仕事場に 山なす白いその巻毛 調子をそろえて

さらば

おおい大輔

友よ 旅に出るのは いつかは帰る日が みんな有るからさ 戻らぬ旅は哀しいよ

雨の御堂筋

歌恋

小ぬか雨降る 御堂筋 こころ変わりな 夜の雨 あなた…

地上の星

島津亜矢

風の中のすばる 砂の中の銀河 みんな何処へ行った 見送られることもなく 草原のペガサス

I WILL ALWAYS LOVE YOU

島津亜矢

If I should stay I