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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひとみちゃん

神戸一郎

ひとみちゃん ひとみちゃん 君のひとみがぬれてると 星の光も悲しそう 君のひとみが輝くと

慕情の街

神戸一郎

暗い夜道さ 果ない道さ どこに塒が あるじゃなし 生きる希望は

ワゴン・マスター

小坂一也とワゴン・マスターズ

Wagon Master Harry them slow

風の丘

大沢桃子

雨に濡れてる 名も無き花が 何故か愛しい 風の丘 雲がちぎれて

檻の中の野郎たち

守屋浩

思い出したら 泣けてくる そんなセンチな 俺じゃない 馬鹿な奴だと

俺は銀座の騎兵隊

守屋浩

若さがムンムン しているぜ いい娘がウジャウジャ しているぜ 欲しけりゃなんでも

ざんねんソング

守屋浩

向こう通るは女学生 三人並んだ その中で モストビューティーが目に浮かぶ 色はホワイト

月のエレジー

守屋浩

胸と胸を合わせ 誓い合った恋も 今じゃ遠い思い出に なってしまったよ 何処へ行くのか恋

泣きとうござんす

守屋浩

ジンと来ちゃうぜ 日の暮れは 西も東も 知らぬ村 知っているのは

雨が降り時が流れて

小椋佳

高原をゆく 子馬たちよ まどやかに そして強くかけて行くんだ 目かくしされた

黄金のパイザ

小椋佳

王の王を治める王のそのまた上の王 王の王を治める王のそのまた上の王 その王の使者のしるし黄金のパイザ その王の使者のあかし黄金のパイザ その王は日出づる国

風は過ぎ人も過ぎ

小椋佳

風も過ぎ星も過ぎ 時は過ぎ人も過ぎ かわいた心持ち 悔いもなくさすらう

恋、してしまうもの

小椋佳

今年始めた 鉢植えの 出窓近くの 夕顔の 一輪ごとの

大地は

小椋佳

その顔の形その目の色 場所ごとに違うみんな違う 大地は 世界は とてつもなく広いよ

暇つぶし以上に

小椋佳

借りてきたばかりの上に 自分のしあわせのせてる あなたが僕には悲しい ポリエチレンの袋の中に

マティオ・ニコロそしてマルコ・ポーロ

小椋佳

マティオ その大きなオナカは 知恵で知恵で、いっぱいなんでしょう (マティオ・ポーロ) ニコロ

恋人よ

八代亜紀

枯葉散る夕暮れは 来る日の寒さをものがたり 雨に壊れたベンチには 愛をささやく歌もない

乾杯

八代亜紀

かたいきずなに 想いをよせて 語り尽くせぬ 青春の日々 時には傷つき

心もよう

都はるみ

さみしさのつれづれに 手紙をしたためています あなたに 黒いインクがきれいでしょう? 青い便箋が悲しいでしょう?

悲しい街さ~TOKYO~

前川清,クールファイブ

街も人も変わった 何処か遠くへ行きたい ひとり生きるには ただの悲しい街さ~TOKYO~

ラヴ・イズ・オーヴァー

舟木一夫

Love is over 悲しいけれど 終りにしよう

あん時ゃどしゃ降り

三門忠司

あん時ゃどしゃ降り 雨の中 胸をはずませ 濡れて待ってた 街の角

かえり船

三門忠司

波の背の背に ゆられてゆれて 月の潮路の かえり船 霞む故国よ

玄海ブルース

三門忠司

情け知らずと わらわば笑え ひとにゃ見せない 男の泪 どうせ俺らは

昔かたぎ

三門忠司

情がすたれた 憂き世をすねて 飲みに来たのか 相棒よ 久しぶりだぜ

for you…

小林幸子

涙をふいて あなたの指で 気付いたの はじめて あの頃の私

天童よしみ

はじめは誰も 脆い種 芽が出るまでは 知る人もない 時雨に打たれ

千夜一夜

天童よしみ

女の胸の 真ん中に 涙の涙の 河がある 頬杖とまり木

リラの花咲く港町

藤原浩

春まだ浅い 北国の 青空映し リラ咲く季節か あんなに愛した

木曽恋い三度笠

香田晋

西に御嶽山 東の空にゃ 雪の残った 駒ケ岳 捨てた故郷が