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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いたずら書き

あべ静江

カメラにほほえみ また今日の日も 一人ぼっちで 終りそうです めくり忘れたカレンダーを

長距離電話

あべ静江

海はかすんで 潮騒は哀しげで けだるい波が 寄せ返す まるで映画の

ゆらめき

あべ静江

窓辺に影がさして もう黄昏 小指みつめながら ゆれる心たどってる

男春秋

大川栄策

ばちを持たせりゃ 玄海越えて やぐら太鼓が 波間に響く 胸の晒に

北風に

加山雄三

教会の屋根で 鳩が 羽根を ふるわせながら 鳴いている

海鳴りがよんでいる

加山雄三

海鳴りがよんでる 心を残したまゝ別れ告げ 消えゆく人を責めるように 人知れず一粒の涙をこぼすだろう 果しない悲しみなおます

アロハ・レイ(さよなら恋人)

加山雄三

瞳ぬらして 「好き」とひと言 泳いで行った 可愛い娘 明日帰る僕と

君のスープを

加山雄三

キスも君にしないで 僕が行ける筈がない どんなに淋しくても ひとりでいておくれ この花が咲く頃には帰るから

たそがれの橋

都はるみ

勢いだけで 一緒になった しあわせあとから ついてきた 見下ろせば

さいはて海峡

市川由紀乃

旅を一緒に する気でしょうか… 船の後追う 北かもめ 似た者同士の

かんにんしてや

佐川満男 with 伊東ゆかり

男にはほんまに えらい迷惑かけた 何から何まで 面倒みてもろて 何のおかえしも出来んと

橋幸夫

風たちぬ ガラス窓の向うに 背中が遠ざかる 木立ちの間を抜け 夢去りぬ

いい夢みろよ

西田敏行

きみは今日 はじめての悲しみに 人を信じることを忘れてしまった この世に裏切りもあるけれど それとおんなじ数の誠意もあるのさ

月の夜曲

田端義夫

長き黒髪に 唇よせれば かすかにゆれる 花の薫りよ 月蒼き

男の精神

北島三郎

いつの時代も いつの世も 国は人だよ 人は国 誰かが耐えて

夢の涯て ~子午線の夢~

小林幸子

熱き心の 命ずるままに 大地を踏みしめ 風に吹かれて いのちの翼で

恋の季節

黛ジュン

恋の季節なの 寒い冬も あなたがいれば 心は燃える 恋の季節なの

ダンス天国

黛ジュン

La La La La La

涙でいいの

黛ジュン

どうぞ泣かせないで 淋しい言葉で そっと肌をよせて 朝を待ちましょう あなたの瞳の中に

ブラック・ルーム

黛ジュン

ああ あなたがいないから さめてしまった ブラック・コーヒー 時計の針も

七夕の恋

渚ゆう子

年に一度の 七夕の恋 めぐり逢う日が 生きる絆よ 想いこがれる

あなたに首ったけ

越路吹雪

私は夢中 あんたに首ったけ だかれた時には 世界が廻る だれでも

群衆

越路吹雪

私は思い出す あの日を 街の祭のあの日を あの日 あの人が

ミロール

越路吹雪

おいでよ ミロール かけなさいよ 足のばしてさ なにもかも

おんな雨

水森かおり

傘はいいのよ 濡れたって 歩いていたい 何処までも 霧雨…

北島三郎

先を急いで 歩いても 道は険しく 果てしない 望む思いが

天地無用

坂本冬美

幾つあっても 足りない命 バカを言うなよ 命はひとつ 明石

人生恋街道

中村美律子

ひとりで生まれた この世でも ひとりじゃ住めない 暮らせない 人は

箱根八里の半次郎

五木ひろし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

雨に咲く花

氷川きよし

およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら