1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒よ…我が人生

吉幾三

ふるさとは津軽にて 十五才まで居た 兄弟は9人で末っ子で 雪深い平野には 春だけ待ちどおしい

海猫

吉幾三

海猫よ 誰か探しに来たのかよ 嵐だよ 羽根を休めて行くがいい この海は

道導

金田たつえ

歩む道さえ 決めかねて 迷い悩んだ 若い日よ あてもないまま

雨を聴きながら

前川清

川の畔 古いホテル 壁のシャガール この部屋 ガラス越しに

恋のコンパス

加山雄三

おいで さあ太陽消えぬ間に 俺と 恋のコンパスまわそうぜ おいで

シェリー

加山雄三&ザ・ランチャーズ

Sherrie, sherrie, sherrie, where are

ラブリー・フラ・ガール

加山雄三,星由里子,田中邦衛,清水由記

ココナツ浮かぶ浜辺で 踊る ラブリー・フラ・ガール 砂を踏むかわいい素足 輝く黒い瞳

雪子の城下町

氷川きよし

長いトンネル 鉄橋越えりゃ 五年振りだよ ふるさと景色 汽笛…北風…汽車は行く…

アダムとイヴのように

大矢茂,加山雄三

紫のとばりを下ろして 愛し合おう優しく 明日から二人が夢見た 甘い虹の世界が始まるよ アダムとイヴとがそうしたように

雨のシャッフル

加山雄三

旅ゆけば 雨のしずくも かなしみを おまえにはこぶのか 君をコートに

はるかな未来へ

加山雄三

明けゆく 地の果て 翼を ならべて いずこの空へか

加山雄三

せわしい都会にも 渡り鳥が来る頃は 誰もが足をとめ 笑顔を向ける 久しく離れてた

今ならきっと

加山雄三

振り返れば いつでも 照れ隠しで 気付いていたはずの 愛に答えず

みんな聞いてる青春

加山雄三

青い夜空が見ている所で 歌を唄おう 夢を話そう 恋も語ろうよ シャボン玉の様に飛んでゆこう

君かも知れない僕かも知れない

加山雄三

君かも知れない 僕かも知れない 寄り添う心に 愛のささやき 夏空に預けた

恋酔酒

藤あや子

駄目ね お酒で 忘れるはずもない 想い出が あなたを

哀愁桟橋

永井裕子

あの日あなたと ここへ来た 「もしや」に賭けたい 尋ね旅 どうして

夢少年

中条きよし

遠い昔の春 校舎の窓 どんなことも叶うと 夢を見ていた けれども北風

火の舞、北の盆

岩本公水

燃えろョ オジャレ篝火 あの鳥海山 赤く染め 好いたあの人嫁をとる

男の海

香田晋

波がはしゃげば 飛沫がおどる 潮の匂いが たまらない 二度と都会など

おんなの浪花節

長保有紀

三月もったら お慰み おためごかしの 噂雨 手前ご存じ

夏のめぐり逢い

加山雄三

抱いた肩が ふるえているよ も一度約束 くちづけでして 夏の終わり

この蒼い空には

細川たかし

この蒼い空には希望があるから ゆっくり歩いて行けばいい いつでもそばにわたしがいるから 疲れた子供は瞳を閉じる

父は待つ

北島三郎

おまえが小学校にあがる頃 ちいさな仏壇の中の写真をみて かあちゃん かあちゃん 帰ってきて…と呼ぶ声に俺も泣けた

心づくし

田川寿美

惚れたときから 苦労ができる 洗いざらしの 生き方が好き いつもあったか

命のひと

藤原浩

風の噂を 聞いた 君の噂を 聞いた 一輪ざしで

小林幸子

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

海を渡る女野暮は言うなよ

高倉健

野暮は言うなよ このままこれで 逢えぬはずなど あるものか 泣いちゃいけない

男の航路

渥美二郎

命授かる この身の重さ 何を不足の 男の航路 浮き世

雨をみていた人

あべ静江

さようならを残すだけの 雨の午後のカフェテラス 切れる言葉を集めては 話す私の目の前で 何も言わず淋しそうに