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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

雪の海峡 津軽

竹川美子

波のしぶき冷たい 風も震える 沖じゃ かもめ 知らんぷり

蝉時雨

大石まどか

日傘片手に 汗滲ませて 大川端から 夕陽を拝む あなた好みの

望郷ほたる

北山たけし

元気で居れば それでいい そんな手紙に 泣ける夜 ふるさとの

おしどり海峡

おおい大輔

燃える朝日が おまえを照らし 俺は舵取り 網を引く おしどり海峡

小さな祭り

小金沢昇司

夏の西日が ブリキの玩具照らす たこ焼きのおばさん いい汗かいてる 焼きイカの大きさ

真実一路

美空ひばり

ああ 大空も 大空も 真実一路の 旅なれど

十三の夜

藤田まこと

梅田離れて なかつを過ぎりゃ 想い出捨てた 十三よ 女一人で

北島三郎

損か得かを はかるより 嘘か真で 動きたい 自分自身に

花は黙って咲いている

北島三郎

日暮れの雨に 打たれても 花は黙って 咲いている 冷たい風に

大連の街から

半田浩二

ここが大連の街 とてもきれいだね 駅前広場さえ こころときめく アカシアの

あんたなんか

園まり,植木等

じらされてェ泣かされて そんな男は ナニサ! あたしのこの胸は あんたなんか

乾杯しようぜ

千昌夫

乾杯しようぜ 久しぶり オジンと言われても 今 いま

ふるさとの祭り

千昌夫

風に流れる 白い雲 見れば浮かぶさ ふるさとの ふるさとの祭り

偲び逢い

加門亮

風が出て来たね 夜も震えてる おまえの肩先 抱き寄せる たとえどんなに

しみるねー

坂井一郎

流されて辿りつく 旅路の酒場… 雨に打たれる 浮草も 人の情けで

ひめゆりの塔

二葉百合子

(セリフ) 「沖縄決戦最後の日、お前たちが ここ摩文仁の壕の中で、若い命を御国のた めに捧げてから、すでに三十と三年。母さ んもこの通りすっかり年をとってしまって。」

嘘でもいいの

角川博

嘘でもいいの あなたの腕に いつも抱かれて 眠りたいのよ あー

笹舟

原田悠里

こころの笹舟 流れて行けば 好きなあなたに 届くでしょうか 愛した時から

あの町この町

芹洋子

あの町 この町 日が暮れる 日が暮れる 今来た

早春賦

芹洋子

春は名のみの 風の寒さや 谷の鶯 歌は思えど 時にあらずと

大和路

芹洋子

遠い別れの さびしさに 今日も重ねる 草まくら そぞろ歩けば

ゆりかごの歌

芹洋子

ゆりかごの 歌を カナリヤが 歌うよ ねんねこ

残り雪

鏡五郎

ひとつ枕に 身をよせながら なぜに結べぬ さだめの糸よ 人目しのんだ

しのび宿

島津悦子

明日の別れを 哀しむように 俄か雨ふる しのび宿 妻あるあなたに

一剣

氷川きよし

川の水面に 揺れる月 一刀両断 影を斬る 心騒がず波立てず

最上川

黒川真一朗

残雪の きらめく峰を 仰ぐのは幾年 幾年ぶりか 流れ変わらぬ

そろそろり

島倉千代子

冷たい風が吹いてきて寂しい時は きれいな景色を思うのさ たとえば青空を ちょっぴり努力しなければ 大きくなれないね

火の女

森進一

あなたの涙は 作った涙 ゆるしてくれよと 口先ばかり それであなたは

男の海峡

北山たけし

男には 渡りきれない海がある 行く手をさえぎる 渦がある 闇の海原

裏町しぐれ

三代沙也可

風邪を引くなと やせた手に 無理に持たせた 男傘 急に降り出す