1. 歌詞検索UtaTen
  2. 人気のハッシュタグ一覧
  3. 演歌・歌謡

演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

南風

吉田栄作

南向きの窓に腰掛けて 灼けた肌の君が振り返る 俺は君の肩をそっと抱き 時間を止める様なkissをする

渡り鳥 …北から南から…

香田晋

雨の札幌 女がひとり つららみたいに冷えた指 生まれさいはて稚内 十九過ぎから来たという

あなたの隣りを歩きたい

都はるみ

瞳こらせば 金色の 小鳥の舞いが 友を呼び 耳をすませば

宇宙はたのしいフェスティバル

チェリッシュ

「おひさまのまえに あつまれ パレードが はじまるよ」

エトはメリーゴーランド

田中星児

ぼくはネ年 トランペットふきながら ネズミの星から やってきた パパはウシ年

大きなリンゴの木の下で

田中星児

大きなリンゴの 木の下で 雨がやむまで 待ちましょう 誰にも聞けない

海峡恋歌

西尾夕紀

海を渡った あのひとに 心あずけた 恋ひとつ 背伸びしたって

母ちゃんの米

門脇陸男

どこの誰より母ちゃんの 作った米が 一番うまい 暑い陽盛り 背中を丸め

Diamonds

桃井かおり

冷たい泉に 素足をひたして 見上げるスカイスクレイパー 好きな服を着てるだけ 悪いことしてないよ

難破船

桃井かおり

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛が見えてくるかもしれないと

男三代

村田英雄

俺がたたけば 祇園の空に 音がさえてる 汗が散る 恋の面影

涙のグラス

宮史郎

心も身体も ひとつだと 言ったあなたは 罪つくり 涙しみじみ

夢をかざって

森進一

困らせないでよ もうこれ以上 痩せてしまうわ 惚れてる限り 夢を夢を夢を飾って

ALIVE AGAIN "Sway To My Dad"

内藤やす子

あの人が突然 私の前から消えて… 抜殻のカラダに 寒い風だけがやどる

恐竜音頭

三波春夫

恐竜音頭で グーチョキ パー(グーチョキパー) 遠い太古の時代にはいろんなお方が

さん・びょう・し

伊藤咲子

朝まで電話を 待っていました 息苦しいほど 長い時間でした あなたの留守

心ゆくまで

梅沢富美男

風下にいつもいたよ 吹きだまり 袋小路 空の 鳥どもに

こゆき

梅沢富美男

北の空から 舞い散る雪に 今日も港は 暮れてゆく 馬鹿な女と

惚れちゃった

梅沢富美男

グッと来ましたここに 初めて逢った時 心も躰も震えるほどに 嬉し恥ずかし独り

北島三郎

大森林に 立ち向い 斧をふるたび おやじを想う 白い大地に

ふるさと北国

北島三郎

三年たてば 三つだけ あの娘も大人に なったはず 遠い十和田の

想いで迷子

細川たかし

愛に溺れて あなたに疲れ 生きることにも ため息ついて ひとり口紅

氷雨

細川たかし

飲ませて下さい もうすこし 今夜は帰らない 帰りたくない 誰が待つというの

釜山港へ帰れ

細川たかし

椿咲く 春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る

Memories Of Blue

氷室京介

汚れた夜のガレージ あの夏に俺たち むすばれた OILのしみたシャツで 涙拭うおまえ

アザミ嬢のララバイ

香西かおり

ララバイ ひとりで 眠れない夜は ララバイ あたしを

すべての人の心に花を

香西かおり

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

終着駅

五木ひろし

月明かり 引き込み線の 枕木を ふらふら歩く 行く手には

いつのまにか

さくらと一郎

いつのまにか 俺の傍にいて いつのまにか 俺の心に染みついていた そんなお前が

劇場の前

森進一

うちだしの 太鼓が響く 初秋の 街の 甍に