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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ああ人生に涙あり

杉良太郎

人生 楽ありゃ苦もあるさ 涙のあとには 虹も出る 歩いてゆくんだ

情け川

北山たけし

好きと言ったら 目の前の 倖せ逃げると 泣くおまえ 何も云うなと

カラオケ流し

山内惠介

函館を ふりだしに 一年 三百六十五日 カラオケ流しの

酒場

冠二郎

どこにもあるような 酒場の片隅で ひとりで呑む酒に あいつが眼に浮かぶ 薄いしあわせを酔ってまぎらわす

夕焼とんび

三橋美智也

夕焼け空が マッカッカ とんびがくるりと 輪を描いた ホーイのホイ

花と竜

村田英雄

波も荒けりゃ 心も荒い 度胸ひとつの 玄海男 恋も未練も

愛のきずな

安倍里葎子

いつか知らないとこで あなたに抱かれたの いつか知らないとこで 朝が明けるのをみたの 目と目があってそれだけで

幸せはすぐそこに…

天童よしみ

~台詞~ なんで、私だけが不幸なんだと 自分いじめをしました。 そして、"迷い子の幸せ"を探しに 私は、何度も遠い旅をしました。

海峡

吉幾三

わたし昔から そうでした 北へ行こうと 決めていた この世で愛した男は

愛してちょうだい

大月みやこ

愛して愛してちょうだい だまってないで みつめていてちょうだい 私だけを 幸福に

片想い

中尾ミエ

あなたの影に よりそうような 想いにも気づかず つれないひとなの

スーダラ節'79

植木等

チョイト一杯の つもりで飲んで いつの間にやら ハシゴ酒 気がつきゃ

兄弟仁義

北島三郎

親の血をひく 兄弟よりも かたいちぎりの 義兄弟 こんな小さな

いつの日か旅する者よ

小椋佳

夜になお ざわめく者よ 魔法使いよ 悪魔よ あるいは

望郷詩

春日八郎

みちのくの 旅に行き暮れ ほろ苦き 酒をふくめば 秋色の風の間に間に

麦畑・パート2

オヨネーズ

俺らと夫婦で 早や十年 およねありがとう やっぱ お前は最高だ

旅姿三人男

氷川きよし

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

ああダムの町

三浦洸一

甘く酸っぱく 東京の夢が むせびくる様な 呼ぶ様な 花の唇

京都慕情

渚ゆう子

あの人の姿懐かしい 黄昏の河原町 恋は 恋は弱い女を どうして泣かせるの

中山七里

橋幸夫

中山七里のお地蔵さんに あげる野花も かなしい供養 仇は討ったぜ 成仏しなと

浮雲

香西かおり

湯ぶねにからだを 沈めても 心は寒く 身は細る 泣いたって

お市の方

市川由紀乃

琵琶湖のほとり 妻として 暮らした月日 幻か お市の春は

北島三郎

牙のない奴ぁ 男じゃないと 燃やす こころは 狼だった

十日町小唄

小杉真貴子

越後名物 かずかずあれど 明石ちぢみに 雪の肌 着たら離せぬ

雨の永東橋

大川栄策

雨の永東橋は 思い出ばかり 傘をさしだす 人もない 心がわりは

女の酒場

五木ひろし

今にも降りそな 空のよう溜まった涙 あふれ出す 人が見るのも 構わずに

大勝負

水前寺清子

一つ男は 勝たねばならぬ 二つ男は 惚れなきゃならぬ 三つ男は

ちょうちんの花

川中美幸

ちょうちん一つ 椅子五つ 他人の肩も気にならぬ どちらの誰と知らぬのに 人生ばなしして帰る

ダンチョネ節

小林旭

沖の鴎と 飛行機乗りは どこで散るやらネ はてるやら ダンチョネ

しのび恋

金田たつえ

一つの傘を 二人で持って 人目をさける 雨の町 今夜はあなたを