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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

君こそ我が命

和田弘とマヒナスターズ

あなたをほんとは さがしてた 汚れ汚れて傷ついて 死ぬまで逢えぬと 思っていたが

海峡出船

市川由紀乃

あなたの駅に 戻れぬように 列車を捨てた 港駅 未練の糸を

とけいのうた

童謡

コチコチカッチン おとけいさん コチコチカッチン うごいてる こどものはりと

恋の奴隷

奥村チヨ

あなたと逢った その日から 恋の奴隷に なりました あなたの膝に

スーダラ節'79

植木等

チョイト一杯の つもりで飲んで いつの間にやら ハシゴ酒 気がつきゃ

八木節

江利チエミ

アー ちょいと出ました 三角野郎が 四角四面の櫓の上で 音頭取るとは

一途

田川寿美

海峡渡った あゝ蝶のように わたしの思慕は 真直ぐあなた 身の程しらずと

水に流して

越路吹雪

もういいの もう後悔しない 昨日の事は全て水に流そう もういいの

氷雪原野

都はるみ

時代おくれの 男の匂い 暗いその眸が 気にかかる 遠く哭くのは

娘よ

芦屋雁之助

嫁に行く日が 来なけりゃいいと おとこ親なら 誰でも思う 早いもんだね

この道

由紀さおり,安田祥子

この道はいつか来た道 ああ そうだよ あかしやの花が咲いてる

麦畑・パート2

オヨネーズ

俺らと夫婦で 早や十年 およねありがとう やっぱ お前は最高だ

京都恋歌

五木ひろし

しんしん雪の 大原を 二の字刻んで 逢いにゆく 忍ぶ恋路が

わがまま

佳山明生

思いっきり抱きしめて 骨が折れる程 もう二度と逢えないなら いっそ死なせてこの部屋で あなたの重荷に

浮雲

香西かおり

湯ぶねにからだを 沈めても 心は寒く 身は細る 泣いたって

ベサメムーチョ

桂銀淑

姿見に背中映し もどかしくジッパー引く 紅筆も折れそうなときめき 今夜逢えば苦しみへと墜ちて行くのに… ベサメ

憂き世川

瀬川瑛子

昨日や今日の 夫婦じゃないわ どこの誰より あんたがわかる ひとりじゃ重い

シナリオ

麻生詩織

何も云わないで おやすみなさい 疲れた体を 投げだして あなたの安らぎに

こんな私じゃなかったに

神楽坂はん子

ひろい世界に ただひとり なぜにあなたが こう可愛い 君の寝顔に

むらさき雨情

藤あや子

いのちを惜しむ 私なら あなたに ついて 行かないわ

ホテル港や

石川さゆり

三日三晩の 祭ばやしがふと止んで 秋風が身にしむ夜に 最後の花火 これでもう何の

ウェディング・ベル

シュガー

ウェディング・ベル からかわないでよ ウェディング・ベル 本気だったのよ ウェディング・ベル

夫婦舟

三笠優子

この川がどこへ流れてゆこうとも 岸を離れた夫婦舟 愛しあう…… ふたりに嵐が吹こうとも 一緒に生きてく

遠くはなれて子守唄

白川奈美

ねんねん坊やの 住む里は こがらし吹いてる 山の村 逢いにゆけない

港町ブルース

森進一

背のびしてみる海峡を 今日も汽笛が遠ざかる あなたに あげた 夜をかえして

新宿駅から

五木ひろし

新宿駅から 乗るんだよ 俺の故郷へ 行く汽車は ああ

一枚の写真(NHKラジオ深夜便「深夜便のうた」)

伍代夏子

日に焼けた背表紙の 小説を開けば ひらひらと舞い落ちた 一枚の写真 あの頃の忘れ物

男華

中川京美

酒が入れば 喧嘩もするが やけに気が合う 男華 腹を割っての

長編歌謡浪曲 「坂本龍馬」

辰巳ゆうと

自分が選ぶ道を行く 坂本龍馬が歩み出す 時代の声を聞いたなら 成すべき事が見えて来る 大きな夢を描こうぞ

16436日

氷川きよし

この青空の彼方には 二度と逢えない人達がいる 大切なもの 失くした後で やっと気づいた