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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夜と朝のあいだに

ピーター

夜と朝のあいだに ひとりの私 天使の歌を聞いている 死人のように 夜と朝のあいだに

七つの子

坂本九

からす なぜなくの からすは 山に かわいい七つの

VACATION(テレビまんが 昭和物語 ED)

弘田三枝子

V-A-C-A-T-I-O-N たのしいな ギラギラと輝く 太陽背にうけて 青い海

関東春雨傘

美空ひばり

関東一円 雨降るときは さして行こうよ 蛇の目傘 どうせこっちは

ひばりの佐渡情話

美空ひばり

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘み摘み

悲しき片想い

弘田三枝子

Wow wow wow… wow yeah

波止場だよ、お父つぁん

美空ひばり

古い錨が捨てられて ホラ 雨に泣いてる波止場だよ 年はとっても 盲でも

津軽のふるさと

美空ひばり

りんごのふるさとは 北国の果て うらうらと 山肌に 抱かれて

恋のしずく

角川博

肩をぬらす 恋のしずく 濡れたままでいいの このまま歩きたい きっとからだの

逗子の月

水森かおり

終点の駅は 海色の町で 改札の 向こう側に 賑わう

恋雨前線

水森かおり

空がにわかに 暗くなり 湿った風が 頬なでる 泣かないつもりの

虹いろ夢紀行

水森かおり

ひと駅ごとに まごころ置いて やって来ました この町へ ときには淋しい

踊り明かそう

浜博也

わき目も振らないで 通りを抜けてきた 首を長くして あの娘が待っている スマホを置いてきて

ほほ笑み街道

岩本公水

肩に一葉 花びら乗せて かかえきれない 青空抱いて 影はひとつと

夢見傘

花咲ゆき美

薄い化粧で 目立たぬように あなたを迎える 雨の駅 今夜はゆっくり

国富の風

二見颯一

秋野を染める コスモスの花 馴染み音頭に 踊りに囃子 故郷流る

春日井❤わっしょい

星陽子 with わっしょい隊

私の生まれた春日井は(アソレ) 春は桜の雨が降り(アソレ) みんなの笑顔が満開で あなたと歩いた桜トンネル(ソレソレソレソレ) 春日井(春日井)よいとこ(よいとこ)

雨の訪問者

岸本あずさ

雨の夜更けに ひとり来て わたしを見つめて 目に涙 「どうしてそんなに

爺々婆々

吉幾三

50だろうが 60だろうが 70だろうが Yo!Yo! この国支えた

おもいでのアルバム

芹洋子

いつのことだか 思いだしてごらん あんなこと こんなこと あったでしょう

大阪ロンリネス(やすとものいたって真剣ですエンディング)

田中あいみ

あんたが残した 悪い癖 眠りつくまで 腕まくら そんな女や

やいま(八重山)

ミヤギマモル

海を見れば 故郷思い出し 山を見れば 又故郷思い出す 月の浜辺で

筑波の鴉

鏡五郎

たかがひとりの 身軽な旅も 故郷の近くじゃ 気が重い はぐれついでの

水戸黄門漫遊記

水田かおり

黄門さん 黄門さん 今日はどこまで お出かけですか 助さん格さん

眦

島津亜矢

生きる覚悟と 死ぬ覚悟 悔しなみだは おのれの糧さ 勝たねばならない

東雲節

石川さゆり

何をくよくよ川端柳 焦がるるなんとしょ 水の流れを見て暮らす 東雲のストライキ さりとはつらいね

雪見酒

五木ひろし

雪より白い この肌も 恋には 熱く 燃えるもの

帰らんちゃよか

ばってん荒川

そらぁときどきゃ俺たちも 淋しか夜ば過ごすこつもあるばってん 二人きりの暮しも長ごうなって これがあたりまえのごつ思うよ

手のひらを太陽に

由紀さおり,安田祥子

ぼくらはみんな 生きている 生きているから 歌うんだ ぼくらはみんな

おひさま~大切なあなたへ

鶫真衣

ひかりがさし 風が泳ぎ 生きてゆけると そう思えたの