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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

想い出のソレンツァーラ

岸洋子

私のソレンツァーラ 夜の浜辺に 甘く聞こえる あのなつかしい 想い出のギター

涙くんさよなら

坂本九

涙くんさよなら さよなら涙くん また逢う日まで 君は僕の友達だ この世は悲しいことだらけ

東京五輪音頭(テレビまんが 昭和物語 ED)

三波春夫

ハァー あの日ローマで ながめた月が ソレ トトントネ

あれから十年たったかなァ

春日八郎

暗い下宿の 四畳半 友とふたりで 手をとりあって きっといつかは

虹を編む

花咲ゆき美

雨はもうじき 上がります やまない雨は ないのです あなたに出逢って

夜汽車

村木弾

夢に破れて 飛び乗る夜汽車 ベルが急かせる 汽笛が咽ぶ 薄い縁か

夜半の雨

神野美伽

誰かに向いてた あなたの心 気づけなかった 別れの日まで 追えばすがれば

夢洲ブルース

水森かおり

夕暮れ迫る 大阪湾に 灯がともる パビリオン ウォータープラザの

あの娘はドッチッチ

恵谷昌史

カップラーメン 買いに出て 半年待たせて 捨てるなら さよならぐらいは

それでも俺は幸せさ

三島達矢

誰かを愛して 弱くなる 誰かを愛して 怖くなる 同じ道は通らない

たいせつなたからもの

童謡

ここで いっしょに あそんだ ともだちを ずっと

酒灯り

三山ひろし

泣いて暮らした おんなにも お酒は夢を 灯してくれる 俺でよければ傍にいろ

天草の女~天草小唄入り

原田悠里

船が出る度 泣きじゃくる 女も昔は いたとか聞いた 不知火舞台に

夕鶴

岩本公水

焦がれる想いを 袂に隠し あなたに逢うため 舞い降りた 雪より白い

四万十川

神野美伽

酒くらって 酔って 酒くらって 酔って酔って 男と女の

お月さん今晩は

北島三郎

こんな淋しい 田舎の村で 若い心を 燃やしてきたに 可愛いあの娘は

浪花節だよ人生は

北島三郎

飲めと言われて 素直に飲んだ 肩を抱かれて その気になった 馬鹿な出逢いが

川中島

鏡五郎

都は遠き 天下取り 大敵近く 道険し 相撃つ彼も

明日の風

中村美律子

夜空を見上げる あんたの頬に 涙が一筋 光って落ちた あんたの涙は

わたしの好きな姫島は

三代沙也可

わたしの好きな 姫島は こころやさしい いい人ばかり ハァー

ざんげの値打ちもない

北原ミレイ

あれは二月の 寒い夜 やっと十四になった頃 窓にちらちら雪が降り 部屋はひえびえ暗かった

東京砂漠に咲いた花

水田かおり

ボストンバッグを 足もとに置いて 夕暮れを 眺めていたわ あれは十八…

夢とおふくろ

しいの乙吉

いくつも夢は 見たけれど あなたの夢は 何度も見たよ

純烈のハッピーバースデー

純烈

おめでとう バースデー 素敵な夜だね 今夜の君は綺麗だね

ごめんよ麗子

増位山太志郎

窓に小雨が そぼ降る夜は 過去の女を 思い出す あんなに尽くして

雑魚

たくみ稜

天に選ばれ道を行くヤツ 一山いくらで身を売るヤツ 雑魚には雑魚の誇りがあると 負け惜しみなんぞ役にも立たぬ

檄!帝国華撃団

水雲-MIZMO-

引き裂いた 闇が吠え 震える帝都に 愛の歌 高らかに

上を向いて歩こう

由紀さおり,安田祥子

上を向いて 歩こう 涙が こぼれないように 思い出す

夏の思い出

菅原洋一

夏がくれば 思い出す はるかな尾瀬 遠い空 霧のなかに

立山連峰

三山ひろし

剱岳 尊き峰の 風をうけ こころに花を 咲かせたい