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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

22才の別れ

高田みづえ

あなたに「さようなら」って言えるのは きょうだけ 明日になって またあなたの 暖かい手に触れたら

花の小次郎

鶴田浩二

夢が夢呼ぶ 男の旅の なぜに袖ひく いとしや野菊 花の小次郎

石狩挽歌

石川さゆり

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の やん衆がさわぐ 雪に埋もれた

我慢船

鳥羽一郎

おやじの背なに しばられて 波を枕に 子守唄 おとこ度胸を

ひとり長良川

水森かおり

空は晴れても 心が寒い おんな一人の まよい旅 郡上八幡

IF YOU WANT

氷室京介

道なき未知を進め コンパスは My Soul 明日を開く鍵は

啼くな小鳩よ

天童よしみ

啼くな小鳩よ 心の妻よ なまじなかれりゃ 未練がからむ たとえ別りょと

霧の土讃線

水田竜子

旅の出逢いも さだめでしょうか あれは霜月 かずら橋 燃えて燃えて

だんじり

中村美律子

風を喰らって 傾くような 屋台骨では 天下は取れぬ 意地と根性

恋の曼珠沙華

二葉あき子

思いかなわぬ 夢ならば 何故に咲いたぞ 乙女の胸に あの日から

次男坊鴉

三門忠司

どこへ飛ぶのか 次男坊鴉 笠にみぞれの 散る中を なまじ小粋に

ぼけたらあかん長生きしなはれ

杉良太郎

年をとったら出しゃばらず 憎まれ口に泣きごとに 人のかげぐち愚痴いわず 他人のことは誉めなはれ 知ってることでも

春の小川

由紀さおり,安田祥子

春の小川は さらさら行くよ きしのすみれや れんげの花に すがたやさしく

鯉のぼり

由紀さおり,安田祥子

甍の波と 雲の波 重なる波の 中空を 橘かおる

黄色いさくらんぼ

五木ひろし

若い娘は ン ンー お色気ありそうで ン

味噌汁の詩

千昌夫

(セリフ)しばれるねぇ 冬は寒いから味噌汁がうまいんだよね うまい味噌汁 あったかい味噌汁 これがおふくろの味なんだねえ

浪花ことぶき

大川栄策

所帯を持ったその年に 連れ合い亡くし 早や二タ昔 明日娘が嫁ぎます 見せてあげたい

望郷列車

三山ひろし

いつでも帰れる 故郷が あるから人は 頑張れる 土産はないけど

くちべに切手

石川さゆり

昨夜は枯れ葉が たくさん落ちて 今朝は 初雪降るそうな 雪丸火鉢の

アジアの海賊

坂本冬美

追い風吹けば波に乗れ 向かい風だと血が騒ぐ 運を積んだらソレソレソレと 東南西北 風まかせ

酒場にて

江利チエミ

好きでお酒を 飲んじゃいないわ 家にひとり帰る時が こわい私よ あのドアを開けてみたって

元禄花見踊り

すぎもとまさと

女がひとり 手酌で呑んで みっともないね 唐紙ごしに ひそひそ

おんなの海峡

都はるみ

別れることは 死ぬよりも もっと淋しい ものなのね 東京をすてた

千年の古都

都はるみ

約束もなく 日が暮れて 衣笠山に 一番星です 蚊柱を追う

済州エア・ポート

半田浩二

今朝のつばさは とくべつに いそいで空港 とびたつみたい あなたいつまた

ありがとうを言いたくて

吉幾三

出逢いから 別離にと ありがとう 合縁奇縁 お前との

恋曼陀羅

梅沢富美男

せんじつめれば男と女 月と影との色模様 月が痩せれば影もついでに 人目忍んで細くなる

まつのき小唄

和田弘とマヒナスターズ with 安倍律子

松の木ばかりが まつじゃない 時計を見ながら ただひとり 今か今かと

小島通いの郵便船

青木光一

海をへだてた 二つのこころ 思い通わす たより船 いとしあの娘も

妻をめとらば(人を恋うる歌)

森繁久彌

妻をめとらば 才たけて みめ美わしく 情あり 友を選ばば