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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

木曽の花嫁さん

花村菊江

三里笹山 二里松林 嫁入り峠は 七曲り 木曾のナー

セクシー・ギャング

桜田淳子

あなたの心を 鷲づかみにして さらって逃げる セクシー・ギャング ここまでおいでと

もう一度だけふり向いて

桜田淳子

この私の目に何が見えますか ちぎれた心の いたいたしさね そう私が今いってほしいのは あやまちではない

花供養

石川さゆり

花のいのちが 一日のびれば 恋のいのちも 一日のびる 花供養を

何かいいことありそうな

坂本九

緑の森に憩うひととき 心の中を風が吹く ヒュッヒュルル 〃 〃

少年時代

森昌子

かあさん ぼくも男です 野良犬抱いて 泣いてても やさしい心

かかとの折れた靴をさげ

桜田淳子

かかとの折れたハイヒールなら 左手に下げて帰ります 右手はあなたの握手のぬくみが 今でも残っているのです おかしいかしら

北酒場

五木ひろし

ドアを閉めても 何処からか 雪が酒場に しのび込む 逃げたおんなが

歌の里

美空ひばり

山のカラスも 日暮れの時にゃ ねぐら探して 帰ると聞いた 私には

運命

河島英五

病院の一室で去りゆく友に 別れを告げた静かな夜にも 僕はひとりで つぶやいていた 「さらば、友よ……運命」

十九の純情

石川さゆり

頬をそめたのは あなたのせいなの ゆうべを思えば はじらう私よ 指にきざまれた

おばさん

森昌子

おばさん おばさん 待っててちょうだい おばさん おばさん

うちのお父さん

坂本九

汗をかいたので ひと休み まきわりは疲れますね お父さん もうすぐ日が暮れる

ゆれてる私

桜田淳子

こんなに私をせつなくさせて あなたはどうするつもりなの 涙ではらしたまぶたの色を 気づかぬふりして目をそらす 嫌い嫌い

美しい愛のかけら

野口五郎

忘れてほしいと あなたはどうして云えるのか 両手に抱いても 静かに僕の手すりぬける あの時あなたは

夜のプラットホーム

美空ひばり

星はまたたき 夜ふかく なりわたる なりわたる プラットホームの

あなたを待って三年三月

森昌子

約束した日は もう近い 三年三月に やがてなる あなたの帰りを

乙女のワルツ

伊藤咲子

(つらいだけの初恋 乙女のワルツ ルンルルルン ルンルルルン) 好きといえば

白い風よ

桜田淳子

わたしは今 みつめているの 流れゆく 雲のゆくえを あの嶺をこえて吹く

白い日記

桜田淳子

去年の日記の終りごろ 十日も続けて白いまま 時々涙のしみのあとや インクのにじみ残るだけ 私にとって悲し過ぎる

今日から私は

桜田淳子

私の耳もとに くちびる寄せないで 悪いひとね いじわるね なぜだか泣けちゃうの

花吹雪

ちあきなおみ

明日あなたは 卒業してひとり 遠くの町へ 帰ってしまう 駅うらの小さな店

湯けむりの町

森進一

若いくせして 山のふもとの 湯の町にひとりで たずねて来た 君と別れた

特別な気持

桜田淳子

何かしら特別な ことがありそうな気が なぜか朝からしてたから 胸がときめく日曜日 何かしら特別な

甘い生活

野口五郎

あなたと揃いの モーニング・カップは このまま誰かにあげよか 二人で暮すと はがきで通知を

友達

桜田淳子

いつも私とちがった事を言う そしていつもけんかになる あの子と私はおかしな友達同志 けんかをしても 次の日にはもう知らん顔

黄色いリボン

桜田淳子

風になびく 黄色いリボン 丘を駆ける 麦わら帽子 きっとあなた

小さな恋のメロディ

桜田淳子

誰だろうあの娘は 泣き顔が可愛い 人生のきびしさ 君は知っているの メロディ・フェア

恋人たちの港

桜田淳子

はじめてよ二人して 港へと来てみたの キラキラと船灯 夢見ているみたいにきれい 白いあの船に乗り

17才

桜田淳子

誰もいない海 二人の愛を確かめたくて あなたの腕をすりぬけてみたの 走る水辺のまぶしさ 息も出来ないくらい