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演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

加奈子の雨

バーブ佐竹

加奈子 加奈子よ あの夜は雨 そぼ降る雨 別れにゃならぬと

恋椿

バーブ佐竹

もしも愛して いたのなら 夜に別れて 欲しかった 縋りたくても

真赤なバラよ

バーブ佐竹

愛しているって 言ったなら あんたはきっと 笑うだろ それでも

信天翁

梓みちよ

男の前には海がある 暗くて淋しい海がある 瞳をこらして見つめても 何にも見えない海がある 男と生まれた哀しさは

女達のキィ・ワード

梓みちよ

グラスを顔の高さに上げて 冗談めいた陽気な声で "いいわ"と答えを返してきた 腕を伸して踊りの渦へ リズムの波間

渚のセニョリーナ

梓みちよ

ヴェナスノーチェス セニョリーナ 月夜の晩だよ 出ておいで 白い肌を金色に

霧のロンドンブリッジ

江利チエミ

霧のロンドン・ブリッジに 人影もたえて 静かに眠る町に 鐘は鳴りわたる よりそう二人を

チャチャチャは素晴らしい

江利チエミ

ほんとに大好きチャ・チャ・チャ 誰でも彼でも踊り出す あなたもわたしもチャ・チャ・チャ チャ・チャ・チャは素晴らしい 騒ぎに驚いて

よこがお

梓みちよ

煙草がわりに 小指をかんで 一生けんめい 可愛いく見せるのよ あなたに

枯葉

高英男

風の中の灯 消えて行った幸福を そこ知らぬ暗の中 はかなくも呼びかえす 夜のしじま流れて

聞かせてよ愛の言葉を

高英男

聞かせてよ 君が甘き言葉 いつの日も変わらぬ言葉をば わが胸に やさしくささやくよ

詩人が死んだ時に

高英男

詩人が死んだ時に 詩人が死んだ時に 星ひとつ 星ひとつ 消えてゆく

雪が降る

高英男

トンブ・ラ・ネージュ あなたは来ない 雪は降る 私のむねに 凍りついた

ラ・メール

高英男

海 明るく広い海よ 風は波を呼び 雲は飛びて散るよ

ロマンス

高英男

友よ聞きたまえ この愛の歌 とわの幸せを かなでる歌を パリ

ああ谷川岳

三船浩

君の名を呼び 仰げば悲し 谷川岳の 茜雲 あーしみじみと

小樽の赤い灯が見える

三船浩

夜の闇ゆく ヘッド・ライトに はねありの散る 札樽国道 君と肩

男の酒場

三船浩

誰も知るまい 分るまい 男ごころの 奥の奥 くやし涙を

おとこ星

三船浩

酒を浴びたよ あの娘のために 好きなもんかと 悪たれついた どうせ

大地よ

三船浩

春の息吹に 目覚めた大地 水あふれ 川になり 音になり

三つの恋

林伊佐緒

逢うが別れの 縁なら 残るいたみは なにゆえぞ のがれて遠く

草原をゆく男

林伊佐緒

真赤な夕陽が 燃えつきて 落ちてく遥かな 地平線 何時の日にはてるやら

粋な別れ

和田弘とマヒナスターズ

生命に終わりがある 恋にも終わりがくる 秋には枯れ葉が 小枝と別れ 夕には太陽が

想い出のランプに灯を入れて

三条町子

淋しくなれば モン・シェール 想い出のランプに 灯をいれて 過ぎし日の

君よいづこ

三条町子

何故か消えないまぼろしの 君が心の花ならば ふるな都の夜の雨 更けてわびしく懐しく にじむ涙に

さすらいのラーニャ

三条町子

きりの深い夜だった キタイスカヤの街かどで 涙乍らに別れたラーニャ ラーニャ いとしのラーニャ

十九の春はゆく

三条町子

空をはるばる流れゆく 雲にもにたる恋悲し のせしちかいもあの夢も 風はいづこに消えるやら 哀れ十九の春はゆく

長崎夜曲

三条町子

可愛いイーシャン 珊瑚の耳輪 ギヤマンコップに 金の酒 海の祭りの

涙の日暮れ星

三条町子

振り向けば 振りかえる 忘られぬ人よ 別れの辛さ はぐれ鳥

涙呼ぶブルース

三条町子

夜の街角流れて消える 唄は涙のブルースよ 一人もえれば吐息も悲し ああ更けて淋しくかえる影