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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

釜山港へ帰れ

ジェロ

つばき咲く春なのに あなたは帰らない たたずむ釜山港に 涙の雨が降る あついその胸に

かすりの着物

すぎもとまさと

あなたのために着たかすり 夕日のように恥じらって 白い土蔵のあの壁に 大きく影を写してた 峠を越えてやって来る

てるてるぼうず

すぎもとまさと

てるてるぼうずを君は窓につるしてる 僕の分まで二つ並べてつるしてる そして黙って外をぼんやり見つめてる 僕は畳に寝ころんだまま 煙草に火をつけて

姉さん

すぎもとまさと

僕の大事な姉さん 明日お嫁に 行ってしまうよ姉さん もうよその人 いつかこの時が

すぎもとまさと

その夜も母は眠い眼をこすり 妹の制服繕って 茶ダンスの上の古い置時計 眺めてはため息ついて居ました 飲んで帰って来なければ

ふきだまりの街

すぎもとまさと

どうしてそんなに泣くんだい どうしてそれほど嘆くんだい あんたは知ってたろう はじめから知ってたろう 俺達ちゃ所詮使い捨てだってね

夕暮れ・木枯し・裏通り

すぎもとまさと

夕暮れ 木枯し 裏通り 暗い路地に火が点る 古暗ドンが揺れている

と・も・た・ち

小椋佳

生きてきて 心に尋ね これが宝と 言えるもの 富でなく

人間の贅沢、ひとつ

小椋佳

訪れては 去る月日は 人それぞれ 心尽くし 力尽くし

名残りの桜

大川栄策

名残りの桜が はらはらと 寄り添う肩に 降りしきる 別れたくない

倖せありがとう

藤原浩

泣きたい時ほど 笑顔をみせて 宵待草の 花のよに 俺のこころに

石狩挽歌

氷川きよし

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

アカシアの雨がやむとき

氷川きよし

アカシアの雨にうたれて このまま死んでしまいたい 夜があける 日がのぼる 朝の光のその中で

未練の波止場

氷川きよし

もしもわたしが 重荷になったらいいの 捨てても 恨みはしない お願い

祭り囃子

氷川きよし

故郷(くに)を出る時 送ってくれた 幼なじみの 笑顔が浮かぶ 夕陽

旅しぐれ

黒川真一朗

ちってくだけた 夢なんか 捨てて来たんだ あのまちへ 連れて…

阿波の恋唄

金田たつえ

エライヤッチャ エライヤッチャ ヨイヨイ ヨイヨイ

その名はふるさと

平浩二

一番列車に とび乗って ふりむきふりむき ふるさとを あゝ後にして

博多ブルース

平浩二

女ひとりじゃ 無理かしら せめてあなたを 忘れたい 歩いて見たいわ

能登半島

川中美幸

夜明け間近か北の海は波も荒く 心細い旅の女泣かせるよう ほつれ髪を指に巻いてためいきつき 通り過ぎる景色ばかり見つめていた 十九なかばの恋知らず

希望の詩

北山たけし

君と別れる かなしみに 涙あふれて とまらない ふたりで過ごした

お祭り娘

雪村いづみ

ポンと揚がるはお祭り花火 みんな陽氣に踊りゃんせ さァさ輪になれまるくなれ 月も出た出た えー

想い出のワルツ

雪村いづみ

Till I waltz again with

悲恋の街

雪村いづみ,山田真二

かなしい恋はこころの底に 秘めて沈めた真珠貝 さよならさえも言えないで 別れていったあの人が 泣いていそうな街あかり

フジヤマ・ママ

雪村いづみ

I've been to Nagasaki, Hiroshima

ペチコート作戦

雪村いづみ

ペチコート、ぺチコート、ペチコート作戦 小さな汽車が走って行くよ ポッポー カーブを曲ったホテルまで ピッピー

山びこさん物語

雪村いづみ

山びこさーん……(エコー) こさーん 山びこさんを 知ってるかい

慈母観音の歌

冠二郎

ああ秩父の里に 巡礼の 鈴の音ゆれて 春を知る 三十四ヶ所を

誰も泣きたい時代だね

田川寿美

ひとり飲む酒 身を知る酒よ ここでいつまで 待てとやら… 次へ次へと途切れぬ歌も

ダイアナ(Diana)

平尾昌晃

年が上でも かまいぁしない なんと言われようと 小鳥のように お前と二人