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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

時のいたずら

山田リエ

何年ぶりだろか この店で こうしてグラスを 交わすのは 今は独りと

あゝ上野駅

五木ひろし

どこかに故郷の 香をのせて 入る列車の なつかしさ 上野は俺らの

厳美渓

水森かおり

約束ばかりを 欲しがって 愛する事が 下手な私です あなたが告げた

虹色のパレット

水森かおり

夜更けのパリは 泣いていても 見ないふり してくれる 誰もみな

北の旅人

入山アキ子

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点くぽつりとひとつ いまでもあなたを待ってると いとしいおまえの呼ぶ声が

旅の宿

入山アキ子

浴衣のきみは尾花の簪 熱燗徳利の首つまんで もういっぱいいかがなんて みょうに色っぽいね

雨に咲く花

入山アキ子

およばぬことと 諦めました だけど恋しい あの人よ 儘になるなら

恋唄

入山アキ子

ほんのみじかい夢でも とてもしあわせだった 逢えてほんとによかった だけど帰るあなた 泣かないと誓ったけれど

女 泣き砂 日本海

こおり健太

宿の枕が固過ぎて 眠りも浅く 夢も見ず 遠いあなたを 恋しがるだけ

Last Lover

リンダ・コラソン

朝の光を浴びて 眠るあなたがいるわ この穏やかな一瞬を ずっと夢見てた 頬に優しくかかる

リンゴ追分

吉幾三

リンゴの花びらが 風に散ったよな 月夜に 月夜にそっと えーーー

津軽海峡・冬景色

吉幾三

上野発の夜行列車 おりた時から 青森駅は 雪の中 北へ帰る人の群れは

涙そうそう

吉幾三

古いアルバムめくり ありがとうってつぶやいた いつもいつも胸の中 励ましてくれる人よ 晴れ渡る日も

新聞少年

一条貫太

僕のアダナを 知ってるかい 朝刊太郎と 云うんだぜ 新聞くばって

落日

一条貫太

うらぶれこの身に 吹く風悲し 金もなくした 恋もなくした 明日の行方が

お金をちょうだい

一条貫太

別れる前に お金をちょうだい あなたの生活に ひびかない 程度のお金で

悲しい色やね

田中あいみ

にじむ街の灯を ふたり見ていた 桟橋に止めた 車にもたれて 泣いたらあかん

TAXI

田中あいみ

TAXIに手を上げて Georgeの店までと 土曜の夜だから あなたがいそうで

夜の都のネオン川

パク・ソラ

どうせ嘘だと 初めから 客のくどきも 上の空 そんな私が

当たり前のように

美川憲一

当たり前のように グラスを揺らし 当たり前のように 並んだカウンター 当たり前のように

0時のままで

山本和恵

一日に二回 時はゼロに戻る だけど人生は そうはいかないもの お別れしましょう

誰よりも君を愛す

三山ひろし

誰にも云われず たがいに誓った かりそめの恋なら 忘れもしようが ああ

恋の摩天楼

北川大介

どうぞこのまま ずっとそのまま 素敵なあなたで いて欲しい

星の河

水瀬団

何処にいるのさ 夜空へひとり なにも言わずに 旅立つ妻よ 信じたくない

寸止め娘音頭

大入袋舞

「あ、そいな!ギリギリギリギリ寸止め娘 それそれそれ それよっこいしょのしょ」 開いた胸元からこんにちは

おとこの浪漫

田辺大蔵

線路は敷かれていなくても きっと自分の道はある 僕に人生教えてくれた 親父の背中が道しるべ 九つ泣いても一つの夢を

今夜だけはシンデレラ

田辺大蔵

茜空に輝くサイン 一つ二つ灯りがともる 誘われて心が躍る 夜の街は陽炎

憧れのハワイ航路

水森かおり

晴れた空そよぐ風港出船の晴れた空 そよぐ風 港出船の ドラの音愉し 別れテープを

遠くへ行きたい

水森かおり

知らない街を 歩いてみたい どこか遠くへ 行きたい 知らない海を

さざんか日和

中川京美

起こして抱いて 車椅子 母のからだが 軽くて重い 身を粉にしながら