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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おまえを救けにゆく

上田正樹

夢をつかむ手が むなしく空に輪をかき 今日までのすべてが 無意昧だと思うとき

君影草 ~すずらん~

川中美幸

白い小鈴を ふるように 君影草の 花が咲く どうして人は

演歌桜

島津亜矢

生まれ火の国 あとにして たどる炎の 歌の道 親のこころを

公園の手品師

フランク永井

鳩がとびたつ公園の 銀杏は手品師 老いたピエロ 薄れ日に微笑みながら 季節の歌を

泣かないで

和田弘とマヒナスターズ

さよならと さよならと 街の灯りがひとつずつ 消えて行く 消えて行く

浮雲

香西かおり

湯ぶねにからだを 沈めても 心は寒く 身は細る 泣いたって

港恋唄

伍代夏子

指でおくれ毛 撫でつけて 紅もひと刷け 冬の花 あなた早く

幸せ

小林幸子

夢なら醒める ああ いつかは醒める 見なけりゃよかったのにと 言われても

男の火祭り

鳥羽一郎

紅い紅い炎の 大松明が 燃えて南部の 夜空を焦がす おやじ見てくれ

ラストシーンは見たくない

渡哲也,松坂慶子

泣くのはよせよ 責めるのはよせよ ほほえんで 見せてくれ いつものように

人生希望と辛抱だ

細川たかし

泣きたい時もあったよな 楽しい時もあったよな 一に辛抱 二に辛抱 何が何でも勝つんだと

倖せ遠まわり

角川博

前を向いたら行きどまり 後ろ振り向きゃあとがない 好きで迷っているんじゃないが 何故か倖せ遠まわり

静の舞

香西かおり

舞が終われば 出てゆくあなた 二度と戻らぬひとになる わたしひとりじゃ 寂しすぎるわ

水鳥

大和田りつこ

綺麗な声 空に届く 白夜に見た夢 水鳥はひとり 凍りついて

浪花物語

五木ひろし・中村美律子

(男)河内木綿の 暖簾の角を 仇みたいに 握りしめ 肩をふるわせ

華のうちに

松方弘樹

安らぎ求めて 男はいつでも フラフラ歩く 酒の鳥 好きだの惚れたの

浪曲太鼓

北島三郎

なにがなにして なんとやら 唄の文句じゃ ないけれど 男一匹

どてらい男

西郷輝彦

男歩けば 勝目に当る そわそわするなよ ここらが度胸 じっくり構えて

今日でお別れ

菅原洋一

今日でお別れねもう逢えない 涙を見せずにいたいけれど 信じられないのそのひとこと あの甘い言葉を ささやいたあなたが

山のけむり

伊藤久男

山の煙の ほのぼのと たゆたう森よ あの道よ いく年消えて

夢よもういちど

渥美二郎

雨にうたれて 散る花は 涙かくして 春を待つ 夢よ

次郎長笠

北島三郎

富士を背にした 東海渡世 清水港は 男で明ける 向こう行くのは

五木ひろし

黒髪に こころ こころ 縛られて さまよう街の

LOVE SONG(月光のピアス ユメミと銀のバラ騎士団 OP)

氷室京介

Blue の扉から 夜空がはじまる 神様がくれた Stardust

男の情話

坂本冬美

意地を通せば 情が枯れる 夢にすがれば つき当たる それが世間と

季節

河島英五

季節を語る時に 人はみな春から始める 春 夏 秋

年輪

北島三郎

雪の重さを 撥ねのけながら 背のびしたかろ 枝も葉も 山に若葉の

がまん坂

北島三郎

俺がやらなきゃ 誰がやる 廻り道だぜ 風が吹く 傷つきながらも

俺たちの旅

小椋佳

夢の坂道は 木の葉模様の石畳 まばゆく長い白い壁 足跡も影も残さないで たどりつけない山の中へ

雨の街 恋の街

川中美幸

濡れてゆきましょあなた 心はずむ 夜だから 肩をならべてふたり 信じたいの