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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

歓送の歌(銀河英雄伝説(第3期) ED)

小椋佳

出逢いのその日から 街のよどみ消えて 星達に輝き還り 僕に力が 君のお陰さ

おだまり

美川憲一

世の中どんなに 変わろうと 二人のこの恋 変わらない 幸福すぎても

君はマグノリアの花の如く

久世星佳

月の雫をほのかに浴び 気高く甘き香り いつか知らずに心ひかれ 我が胸はときめく なによりも麗しくて

浪曲太鼓

北島三郎

なにがなにして なんとやら 唄の文句じゃ ないけれど 男一匹

赤い花

西郷輝彦

春にそむいて散る花びらを 背にうけゆこうひとり旅 流れる雲のそのまたはてに なにが待つのかこのおれを

坂本冬美

表ばかりじゃ 世間は見えぬ 言葉だけでは 心は読めぬ 拗ねる気持は

酒場ひとり

中村美律子

叶う夢やら 叶わぬ夢か 夢を追うのも 恋のため 別れても

男の旅愁

里見浩太朗

おまえも旅ゆくか 夕空渡る鳥 おれもはるばる 旅に出たよ 胸のやすらぎ求め

ふたたびの

小林幸子

ネオンの溶け合う裏道で 偶然にあなた 三年ぶりだわあの日から 恨みもしたわ うろたえた

旅の終りはお前

山本譲二

こんなにやつれて この俺を待ったのか 眠りつづける えりあしに 熱い思いが

愛の果てまで

ハニー・シックス

(ha ha ha ha…) 誰でもきっと

HABANA EXPRESS

寺尾聰

煙草をくわえて 窓を上げたら ようやく自分に戻った気がするぜ あんなに たやすく

出航 SASURAI

寺尾聰

ひとつ また ひとつ 港を出て行く船 別れのしるしに

泣きぬれてひとり旅

河島英五

あの人を京都の街で 見かけたと教えられた なぜかしら 言葉にごらせ話すのは わけでもあるのでしょう

浜昼顔

五木ひろし

家のない子の する恋は たとえば背戸の 赤とんぼ ねぐらさがせば

中学三年生

森昌子

別れの季節の 悲しみを 生まれてはじめて 知りました しるしをつけた

さそり座の女

美川憲一

いいえ私は さそり座の女 お気のすむまで 笑うがいいわ あなたは遊びのつもりでも

あなたの灯

五木ひろし

山のむこうに またたく灯 あなたの灯 帰っておいでと はるか遠く

空に太陽がある限り

錦野旦

愛してる (愛してる) とても (とても) 愛してる

花の首飾り

ザ・タイガース

花咲く 娘たちは 花咲く 野辺で ひな菊の花の首飾り

想い出のソレンツァーラ

岸洋子

私のソレンツァーラ 夜の浜辺に 甘く聞こえる あのなつかしい 想い出のギター

童謡

海は広いな 大きいな 月がのぼるし 日が沈む

新笠松音頭(アニメ「ウマ娘 シンデレラグレイ」挿入歌)

三橋美智也

ハァー美濃の笠松 チョイト絵になる姿 西は伊吹よ 東は木曽路 私しゃ木曽路の

おもかげ酒場

辰巳ゆうと

裏町濡らす 通り雨 小さな夜の めぐり逢い 酔うほど沁みる

津軽一番マグロ

髙宮城せいじ

時雨が雪に うず巻く海峡 津軽の海よ 漁場は近い 群れる鳥山

居酒屋

岩佐美咲,玉袋筋太郎

もしも きらいでなかったら 何か一杯 のんでくれ

おんなのワルツ

楠木康平

なんでこんなに 泣けるのよ すべて捧げた 恋なのに あなたが帰らぬ

三陸挽歌

水森かおり

雪になるよと 海猫が ひと声鳴いて 巣に帰る 三陸沖を

南部牛追唄(岩手県民謡)

小田代直子

(パーパパパパー) 田舎なれども サーハーエー 南部の国は サー

決心

山本和恵

道端に咲いている 幸せをあとにして 雑草の中へと 歩いてゆく 決めた道だから