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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

石蕗の花

真木ことみ

葉陰にそっと 身を寄せて 咲いて淋しい 花ひとつ 人に言えない

ゆうがおの丘

都はるみ

追いかけて ゆけばよかった あのひとの こころの中を 知りながら

還暦祝い唄(セリフ入り)

千昌夫

(セリフ) 還暦おめでとうございます これからも頑張ってまいりましょう 早いもんだね

学生時代

芹洋子

つたの絡まるチャペルで 祈りを捧げた日 夢多かりしあの頃の 想い出をたどれば 懐かしい友の顔が

妻へ娘へ…そして息子へ

吉幾三

父親に飲まされた酒で 男の生き方知った 仕事を選ぶときも お前と一緒になるときも あぁ

大阪流転

三門忠司

風の寒さに 背中を丸め 歩く裏町 灯も暗い どこで人生

走り続けろよ

吉幾三

走り続けろよ…行く先向かって 走り続けろよ…何があろうとも 走り続けろよ…夢が待ってるさ 走り続けろよ…誰か待っている

とんとん友だち

童謡

とんとん友だち みんなで九人 一っちゃん 二ろくん 三ぶちゃん

黒百合の歌

西尾夕紀

黒百合は 恋の花 愛する人に 捧げれば 二人はいつかは

ゴンドラの歌

ペギー葉山

いのち短し 恋せよおとめ 朱き唇あせぬ間に 熱き血潮の冷えぬ間に 明日の月日はないものを

母ちゃんのひとり言

小林幸子

冬の山形 雪深い 日田 悪い事を

雨降る波止場

三門忠司

倖せひとつ おまえにやれず うしろ姿を 見送った あゝあの日も…

旅路

新沼謙治

北の旅路の 行き着く先は ふたり暮らした この町だった 潮の匂いが

春陽炎

香西かおり

桜吹雪が舞う頃 ふたり出会った この町 恋は不思議 いつのまにか

津軽の花

原田悠里

真冬の寒さに 耐えてこそ 花は咲きます 実もつける 恋して何度も

初めて来た港

三山ひろし

はじめて来た この港 たった短い 四、五日だけど 汽笛一声

冠二郎

やると決めたら 男じゃないか 人が笑っても ただひとすじに 生きるぞ人生を

そっとこのまま

林伊佐緒

このまま このまま そっとこのまま ランプをつけたら 涙あふれる

ふるさとの四季をうたう

千昌夫

春は 菜の花が揺れていた あの頃の母さんの 笑顔に逢いたいな 夏は家族して海へ出た

街角すみれ

内藤やす子

ため息 かすかに夜はふけて 灯りも消える 夜空に はぐれた流れ星

小樽のひとよ

鶴岡雅義と東京ロマンチカ

逢いたい気持ちが ままならぬ 北国の町は つめたく遠い 粉雪まいちる

星降る港のブルース

淡谷のり子

星降る港の あの波止場で さよならも 言わずに別れたが ああ

すみだ川

島倉千代子

銀杏がえしに黒じゅすかけて 泣いて別れたすみだ川 思い出します観音さまの 秋の日ぐれの鐘の声

薔薇のオルゴール

すぎもとまさと

やっと忘れかけた頃に こんな風に逢いに来るひと 上目遣い 今も好きか聞くのね やめて

ピリカピリカ

雪村いづみ

ピリカ ピリカ タントシリ ピリカ イナンクル

神楽坂

神野美伽

泣いてるような 三味の音風に聞き 日暮れの駅の改札出たら 想い出すのは かあさんの言葉

男の地図

三門忠司

男の胸の 古い地図 ひとり覗けば また浮かぶ 遠い故郷

黄色いシャツ

桂銀淑

黄色いシャツ着た 無口な男 オッチョンジ 惹かれる オッチョンジ

時の旅人(映画「ドラえもん のび太の日本誕生」 主題歌)

西田敏行

緑の草に抱かれて 手のひら枕に 少し眠ろう 何を急いで 生きてきたのか

コーヒーショップで

あべ静江

古くから学生の街だった 数々の青春を知っていた 城跡の石段に腰おろし 本を読み涙する人もいた