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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ひとり雨

鏡五郎

連れは一日 遅れて来ると その場つくろう つくり言 湯宿にいつか

越前恋歌

服部浩子

哀しい恋の歳月を 知ってるように海風に 抱かれて眠る 波も麗な若峡の湾よ あなたを捜し浜辺を歩けば

麦畑・パート2

オヨネーズ

俺らと夫婦で 早や十年 およねありがとう やっぱ お前は最高だ

おまえとしあわせに

渥美二郎

血のにじむほど 指を噛み 俺の帰りを 待っていた お酒の匂いが

無情の夢

ちあきなおみ

あきらめましょうと 別れてみたが 何で忘りょう 忘らりょか 命をかけた

赤城の子守唄

氷川きよし

泣くなよしよし ねんねしな 山の鴉が 啼いたとて 泣いちゃいけない

ダンスパーティの夜

ちあきなおみ

赤いドレスが よくにあう 君と初めて 会ったのは ダンスパーティーの

こころ花

山川豊

花の咲かない この俺に 命かさねて ついて来る そんなお前の

春の岬

伍代夏子

幸せになってねと 夢のまにまに 母の声です 迷っていたから なおさらに

ななかまど

五木ひろし

寒い冬ほど 真っ赤に燃える 愛に抱かれりゃ なお燃える 惚れたあなたに

竜飛岬

水森かおり

女の胸の 傷あとを 海鳴り飛沫が また揺する そそり立つよな

天満橋から

吉永小百合

天満橋から お人形なげた 背のこいさん お人形なげた 川はゆたゆた

別れても

黒木憲

久し振りだね お前と会うのは あれからどうして いたのかい 別れた頃より

かえってくるライダー (特撮「仮面ライダー」挿入歌)

子門真人

たたかいおえて あさがきた 空はみずいろ 雲はまっしろ 丘の上から

通り雨

佳山明生

濡れた髪を拭いて 早く着替えなよ 大きすぎるパジャマだけど 男物しかない部屋さ

弥太郎笠

鶴田浩二

「や」の字育ちの 弥太郎さんに 誰がきせたか 三度笠 いいじゃないかえ

国際線待合室

青江三奈

青いランプの誘導路 なぜか今夜は身にしみる 逢えばつらいと逢えばつらいと 知りながら ひとり来ました逢いたくて

恋酒場

長山洋子

ランプがゆれる 馴染みの店じゃ 噂ひろって あつくなる いつかはきっと

河内の次郎長

三門忠司

親の居る奴 幸福もんさ 俺の親父は 生駒山 生命は売りもの

HUN!

美川憲一

三日三晩も あたしを忘れてさ どこで今まで 何していたの 脱いだ上着に

瞳をとじて

ヴィレッジ・シンガーズ

瞳をとじて あなたと二人 この広い世界で 心はひとつ 幸せみつけた

夕陽のレッドマン(レッドマン ED)

子門真人

沈む夕陽と おなじ色 そうさ あいつはレッドマン でっかい勇気を

ネオン舟

香田晋

荷物まとめて ヒールを下げて あいそつかして 別れてきたが 時にはあなたの

他人酒

渥美二郎

捨てられても 捨てられても あなたが好きよ お酒飲むとだから思い出す 雨降る港でわかれたが

鳥羽一郎

鯱って奴は 自分より でっかい獲物に 喰らいつく そんな男に

サーカスの唄

舟木一夫

旅のつばくろ 淋しかないか おれもさみしい サーカス暮らし とんぼがえりで

女の酒場

五木ひろし

今にも降りそな 空のよう溜まった涙 あふれ出す 人が見るのも 構わずに

北国夜曲

美川憲一

赤い角巻 ふたりでかぶり 呑んであるいた 吹雪の酒場 おぼえていますか

草枕

都はるみ

人の世の 夢にはぐれて 行きくれて 孤りつぐ酒 ひりひりと

一番星みつけた

童謡

一番星みつけた。 あれあの森の 杉の木の上に。 二番星みつけた。