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演歌・歌謡に関する人気歌詞ランキング

演歌・歌謡に関する歌詞一覧

楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

冷たい雨

チョン・テフ

肩を叩く 冷たい雨が とうに手放した 恋を 悔やんで

女のブルース

入山アキ子

女ですもの 恋をする 女ですもの 夢に酔う 女ですもの

魂のルフラン

岩佐美咲

私に還りなさい 記憶をたどり 優しさと夢の水源へ もいちど星にひかれ 生まれるために

男の庵

鳥羽一郎

春まだ遠い 如月は 北風 襟立て 裏通り

ゆるり、休んでかれ~2019Ver.~

平光一

日々の暮らしに疲れたら 星降る氷見へふらり来て 駅から歩く漁火路 天が与えた ぶりの町

女の酒がたり

京静香

あんたが憎いと ひとりごと 酒よ…分かるの この気持ち 死ぬほど惚れた

永遠鉄道

渥美二郎

車輪は踊りだし レールは歌い出すよ この列車は走る 永遠鉄道

北の駅舎

藤原浩

今度の 汽車が来たら この町を 出てゆくわ 南の切符を

心友よ…

藤原浩

「元気でいるか? 盆には帰るか?」 お袋みたいな 里便り 男のくせに

浮草ぐらし

城之内早苗

明日のことさえ わかりはしない 他にいいやつ 見つけなという しあわせに

冬隣

城之内早苗

あなたの真似して お湯割りの 焼酎のんでは むせてます つよくもないのに

紅ほおずき

丘みどり

四万六千浅草の ほおずき市で 口説かれて ラムネ一気に 飲み干して

旅姿三人男

福田こうへい

清水港の 名物は お茶の香りと 男伊達 見たか聞いたか

瞼の母

福田こうへい

軒下三寸 借りうけまして 申しあげます おっ母さん たった一言

花~すべての人の心に花を~

氷川きよし

川は流れて どこどこ行くの 人も流れて どこどこ行くの そんな流れが

COME ON

氷川きよし

両手を大きく広げて 心に飛び込んでおいでよ Come on Come

酒は天下の廻りもの

島津悦子

今日も一日 日が暮れて 町にはネオンの 花が咲く つらい事やら

やばいi

山内惠介

明け方のまどろみに 愛を避けてる しぐさみつけて うそつきな舌の根が 乾かぬように

度胸華しぶき

長谷さゆり

男荒くれヨー 命を炎やし 海猫が騒げば 出船じゃないか 怒濤を空から

指輪~インカローズ~

松嶋麻未

男と女でいられる方がいい 暮らしてしまえば 恋がほころびる 馬鹿だね 強がりばかり

愛の始発(セリフ入り)

大月みやこ

あの時 鞄いっぱいに 夢を詰め込んで ふるさとを後にした 私が

恋紅葉

恋川いろは

あなたの噂も 途切れて消えて 胸に沁みます 秋の風 黙って消えた

海峡なみだ雪

秋山涼子

あなたに背負わせた 罪と言う 荷物をおろす 船に乗る 死ぬほど好きな

男の遠吠え

日高正人

うおうおうおーおお うおうおうおーおお うおうおうおーおお 男の遠吠え

焼け棒杭

恋川いろは

あなたと並んで 飲んでると 時間が過去に 戻ります 二人で通った

再度山

水森かおり

焦がれて三年 別れて二年 愛しさ胸を 離れない 一緒に暮らそう…

さくら花

松原健之

ほんの少しだけ 風よ吹かないで やっと開いた 花だから いつもの場所で

夏雪草

野中さおり

逢いに行きたい 行ったら駄目と 心に私が ふたりいる 夏雪草

満ちる月

逢川まさき

夏の日差しが冷たくて 蝉の音涙をかき消す ひとりで歩く夕暮れに 私の影は消えていた

なりたい

逢川まさき

花になりたいのです 生まれ変わったら こんどは 花になりたいのです 名前も知らない